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DOMESTIC:MELODIC/POP PUNKカテゴリの中から表示中

DOMESTIC:MELODIC/POP PUNKのなかから検索します

    で のものを
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THREE MINUTE MOVIENight On The Whisky Train
4月12日発売!
2000円CD東京スリーピースパンクバンド「THREE MINUTE MOVIE」の、約7年振りとなる2017年6thアルバム!
1999年の結成から早18年。STAY FREEからリリースされた前作アルバムからは約7年振り。そしてexZAZO、REGISTRATORSの"REN"加入後の新生 THREE MINUTE MOVIEにとっては初のアルバム。今作も彼らの最大の持ち味である”極上のメロディー”がビートにのったパンクロックが炸裂!ライブでは既におなじみの新曲から2枚同時リリースだっ た前作シングルからの再録など全11曲収録!今作のレコーディングは盟友RANGSTEENのコージ 氏。ジャケットはギターボーカルNABE の実弟でもあり、3MMのオリジナルギタリスト、そして現在はドラムBANGの別バンド"WINSTONS"でギターを奏でるマサシ。往年のSNUFFY SMILEファンはもちろん、全てのPUNKファンにぜひ聴いてもらいたい1枚!FINE TUNING!が贈る大大大大大スイセン盤!!
収録曲:1. WHISKY TRAIN 2. 1-2 FOR THE LAST TIME 3. END OF THE SUMMER 4. SILVER SLEEVE 5. ALL STARTS ON WEDNESDAY NIGHT 6. SPEED OF LIGHT 7. MY BEER STRIKES MARSHALL 8. SHE SAID 9. KID STARDUST 10. JOHNNIE WALKER 11. FARAWAY
THE PATS PATSTHE PATS PATS1200円カセットテープ・トーキョーサンリオガールズポップ「THE PATS PATS」の1stアルバムがカセットテープでもリリース!
キランキランに眩い光を放ちながらシュガーコーティングされた激甘メロディーとジャングリーギターが最高です!
少年ナイフを筆頭にジャパニーズガールズサウンドの時代背景を捉えながらも現代的体幹もしっかり持ち合わせる全9曲!
収録曲:A1. (It's) My melody A2. Girls will be Girls A3. Every day A4. Girls talk A5. Lovely way B1. Cat life B2. Doughnut song B3. Make up! B4. A.A.A
THE URCHIN 25 COMPLAINTS BESIDE 18 YEARS1500円CD・1998年結成。現在まで数多くの楽曲を国内外のレーベルに提供し、一度聴いたら耳にこびりつくキャッチーなメロディーにパンクロックの荒々しさも同時にあわせ持つ魅力的なサウンドで多くの支持を得る「THE URCHIN 」!
現在ベースにDiSGUSTEENSのキヨシを迎えた新体制で再び走りだしたこのタイミングで、すでに廃盤となっている単独シングル2枚、スプリットシングル6枚(内、PEACE OF BREADとのスプリットはライブ会場配布限定作)、コンピ提供5曲からアルバム未収録曲のみを網羅し、さらにNO IDEAからリリース予定でこれまで未発表となっている幻の2曲も収録した全25曲からなるTHE URCHINの18年の歴史を補完する作品が登場!全曲マスター起こしで林淳太氏によるリマスタリング。メンバーによる各曲解説も最高!
■とあるきっかけでアルバム未収録曲を1つのCD-Rにまとめて聴いたのが始まりだった。発表時期もまばらな音源達だったので一気に通して聴くのはそれが初めてだった。手前味噌だがそれは十分聴き応えがあったし、すべて廃盤であるこれらの音源がこのまま眠り続けるのが惜しい気がしてきた。結成から気付いてみればもう18年が経つ。それぞれの曲を聴くとその時代の記憶が蘇ってきます。 俺の我儘な願いを快く引き受けてくれたWATERSLIDE RECORDSのカズには心より感謝します。そして俺の想像を遥かに超えるCOOLなジャケットを制作してくれたDabstar、ありがとう。NEWメンバーのキヨシに迎えパワーアップしたTHE URCHIN。これからもよろしく!(by MASA THE URCHIN)
※帯付きゲータフォルド紙ジャケ仕様
※歌詞、訳詩、メンバーにより各曲解説付き
※ARTWORK by Dabstar
THE NERDY JUGHEADS//THE YOUNG ROCHELLES SPLIT1000円7EP・現在進行形USポップパンクシーンで頭ひとつ抜き出ているニューヨークの「THE YOUNG ROCHELLES」と、USのみならずヨーロッパ、東南アジアでも人気を誇る日本の「THE NERDY JUGHEADS」両者新曲を収録した日米の現在進行形3コードポップパンクSPLIT登場!!
THE YOUNG ROCHELLESはシンセを導入した新境地の新曲とRAMONESの「Psycho Therapy」のカバー!対するTHE NERDY JUGHEADSは、全ポップパンクファン納得の正統派ポップパンクサウンドを投入!
※限定80枚(フルカラー印刷)※ダウンロードコード付き※INSERT付き
THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESSAVE THE RIGHT THING1400円7EP・THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES キリキリヴィラからついに単独作のリリース決定!
アナログ7インチ・ダウンロードコード付きの限定500枚プレス。
70年代からはThe Barracudasのようなパワー・ポップ感とJohnny Thundersのロックンロール感、80年代からは初期Jesus And Mary ChainやNikki Suddenのニューウェーブ感とThe Replacementsの疾走感を、そして彼らが生まれた90年代からはMega City 4の高揚感とThe Pastelsのインディー感を奇跡的なバランスでブレンド。日本で育った20代でこの感覚が自然に表現できているということは彼らが過去からロックの大事なものを受け継いでいることの証ではないだろうか。アートワークは人気イラストレーターのBridge Ship Houseが制作!
■The Sleeping Aides And Razorblades :2012年札幌で結成、2013年に1st アルバム『Space Travels In My Blood』リリース、2014 年にカセット『Dub Narcotic Fanclub』と7インチ『Forget Me 』、2015 年にはキリキリヴィラのコンピレーション『VA-While We're Dead The First Year』に参加、そして2nd アルバム『FAVORITE SYNTHETIC』がDEBAUCH MOOD よりリリース。またBLACK HOLE から『Safety Pin Stuck In My Heart』というタイトルのflexi、EPISODE SOUNDS から『L.A.M.F』というタイトルの7インチをリリース。70’sパンク& パワー・ポップ、80’s ニューウェーブ発、90’s ギター・ポップ、US インディー経由UK メロディック着、そのサウンドはボーカルのシラハマの音楽愛を奇跡的なブレンドで体現させたものとなっている。
収録曲:A1. SAVE THE RIGHT THING B2. YOUR SHADOW B3. HEART OF DARKNESS
SUUEATLet's Get Lost ep1000円CD・新世代インディー・ポップの旗手 CAR10を生み出した太田・足利よりニュー・アクト「SUUEAT」登場!
Going back to sweet 60’s, still we are dreaming in this harsh world....
いつの時代でもインディー・バンドは60年代に回帰する、それは2017年を生きる20代のバンドSUUEATにとっても同じこと。ここ数年地方ローカルを中心に盛り上がるインディー、ギター・ポップ、Homecomings、CAR10、The Full Teenzもしくはシャム・キャッツやヨギー・ニューウェーブス、そしてNOT WONKなど共通の活動基盤を持ち、日本のインディーの新しいスタンドードを形つくろうとしているシーンの中から登場してきたSUUEAT。2017年には早くも単独アルバムを予定!彼らのサウンドは、80年代のプライマル・スクリームやオアシスが夢見た世界を通して受け継がれてきたロックンロール。 60年代のバーズとキンクス、70年代のフレイミン’グルーヴィーズとビッグ・スター、80年代のレイン・パレードとハウス・オブ・ラブ、90年代のヨラテンゴとパステルズ、強いビートではなくエコーとコーラスで夢を見るような60’sサウンド。 SUUEATが目指すのはロックの本流ではなく、いつもその隣にある消えそうで消えないドリーミーなロック。
収録曲:1. Green peace 2. Missing homer 3. Let’s do not say another word 4. Kitten Shyagare 5. Gold boy
LEARNERSMore Learners2000円CD・2015年12月のデビュー・アルバム『Learners』から1年、待望の2ndアルバム『More Learners』のリリースが決定!
2016年を通して脅威のベスト・セラーとなったデビュー・アルバム発売後、ラーナーズはすぐにライブハウスに旋風を巻き起こす。2016年夏にはスタートから1年間の活動を追った写真集『Absolute Learners』を発売、その後モッチェ永井、Keishi Tanakaとのコラボレーション・シングルをリリースし秋にはChildish Tones、The Swing Kidsとのスプリット・シングル、冬にはクリスマスEPを発売。まさに2016年を駆け抜けながら全国 のライブハウス、クラブそしてレコード・ショップを賑わせてきた。
待望の2ndアルバムでは60ʼsポップス、ロカビリー、カントリー、ドゥー・ワップからロックンロール、50年代から90年代まで絶妙のセンスでカバー、もちろんオリジナルも収録!
収録曲:
01.GOOD MORNING LEARNERS! (Original)
02.WHY DO FOOLS FALL IN LOVE (Frankie Lymon & The Teenagers)
03.WATER THE FLOWERS (Original)
04 GO AWAY DON’T BROTHER ME (Collins Kids)
05.LET ME IN (The Sensations)
06.SAINT TROPEZ BLUES (Marie Laforest)
07.I WANT CANDY (The Strangeloves, Bow Wow Wow)
08.LOVE YOUR MONEY (Daisy Chainsaw)
09.DENISE (Randy The Rainbows, Blondie)
10.MOONLIGHT REVIEW 50’S (The Checkers)
11.WALKING AFTER MIDNIGHT (Patsy Cline)
12.SLEEP WALK (Santo & Johnny, Brian Setzer)
テツコエロス1500円CD・悠長力が爆発した、含蓄とピュアネスのロック&ポップス!
結成以来17年間ゆったりとメロウに独自のポップミュージックを探究&追求し続けるエヴァーフレッシュガールズトリオの最新作!
国内外にジワジワと中毒者を増やし続けているテツコの深くて広いロックスピリットを堪能出来る、最新にして最高の作品が誕生!サニーデイ・サービスやクウチュウ戦等を手がける渡邊文武がディレクションを担当し、レコーディング/ミックスはYogee New Waves等を手がける池内亮と鈴木秋則(ex.センチメンタルバス)、マスタリングはOGRE YOU ASSHOLE等を手がける中村宗一郎が担当。テツコ プロフィール:1999年京都で結成。メンバーチェンジもなく17年間ゆったりとメロウに悠長に独自のポップミュージックを探究&追求し続けるレアなエヴァーフレッシュガールズトリオ。ボーカルの渡邊とドラムの関は東京で主婦活動中、ベースの野瀬は大阪でOL活動中という遠距離バンドながら、常に曲作りやライブに向けたリハーサルは怠らないネバーエンディング・バンド・ストーリーを展開中。
収録曲:1. エロス 2. コネコちゃん 3. 生まれてはじめて 4. クリームレモン 5. スペイシーナイト 6. BABY 7. 傷ひとつないゼリー
THE STRUCTURE OF A NATIONTO VERY FEW SURVIVORS1000円CD・福岡を拠点に活動しているメロディックハードコアパンクバンド[THE STRUCTURE OF A NATION]の2008年2nd ミニアルバム。
LEARNERSLearners Christmas EP1400円7EP※在庫切れです※
・Learnersが送る最高のクリスマス・プレゼント!
ロックン・ロールがみんなを幸せな気持ちにしてくれる、12月のスウィート・ロッキン・ナンバー!
「I SAW MOMMY KISSING SANT CLAUS」〜ママがサンタにキッスした〜はトミー・コーナーが50 年代に作曲、ジミー・ボイドが最初に歌ってNo.1 となった名曲。もちろん最大のヒットはジャクソン・ファイヴのバージョンでしょう。
今回Learners のカバーはロックン・ロール・ビートにクリスマスらしいベルの音、そこにマイケルに負けないほどキラキラした紗羅マリーのボーカルが広がり、一気に世界をクリスマスに塗り替える。
カップリングは81年にAZTEC CAMERA がクレプスキュールのクリスマス・コンピに提供したインストのクリスマス・ソング・メドレー、こちらはチエのギターが炸裂!
さすがとしかいいようのない選曲で今回も最高のパーティー・チューンを届けてくれます。2016年のクリスマスを彩る2 曲、もちろん1月発売の2ndアルバムには収録されません。
限定1000枚、ダウンロードコード付き。
収録曲:A1. I SAW MOMMY KISSING SANT CLAUS B1. HOT CLUB OF CHRIST
SUPER OVERHEADLOVE FIGHTING MAN1800円CD・2000年初頭より活動する広島産メロディックパンクバンド「SUPER OVERHEAD」の1stフルアルバム遂に登場!
約1年の制作期間を経て完成されたという、彼等のこれまでの活動の集大成的な作品!
Early'90sメロディックパンク愛がたっぷり詰まったソングライティングと演奏クオリティは圧巻、疾走感溢れる極上メロディにちょっぴり切ない哀愁感も纏った広島メロディックパンク決定盤!!
THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES / /DON KARNAGE12/11/16(Split)800円CD※在庫切れです※
・両者共に結成3〜4年、そして年齢25歳前後ながら多方面から支持を集める "THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES"と"DON KARNAGE"。札幌を拠点にし、盟友同士として切磋琢磨し合う2バンドによる超強力スプリットCDが完成!
先攻のTHE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES。冒頭を飾る気持ち良いハイハットの刻みと小気味良いギターが既に名曲の予感。キャッチーかつキラーなサビも印象的で、プリミティブな70's PUNKの空気感も絶妙に内包した「SEE YOU LATER」。そして全編通して泣きのギターが素晴らしいメランコリック・パワーポップチューン「LIFE IS SUCK」。シンプルな展開に落とし込むGt/Vo白浜のメロディメーカーぶりにはいつも震えるし、1音目から胸を打つ「スリーピング節」には惚れ惚れ。
対するDON KARNAGE。80年代後半から脈々と流れる「混沌」としたサウンド…所謂SWING KIDSやASSFACTOR 4、My Lai、BONE SCRATCH、MAN★FRIDAY系譜を現代に体現。激速/スローパートの展開に度肝を抜かれた「ordinary days」、そして「remain in light」は彼らの十八番とも言えるスリリングな激ハードコアチューン。BORN AGAINSTよろしくな後半の展開に思わずニヤリ。2曲ともに前作よりサンディエゴ的ジャンク度を抑えながらも、(音作り面でも)よりストレートでささくれ立った攻撃性が際立って素晴らしい!愛聴してるであろう先人の影響すらぶち壊すサウンドだ。
タイトルは今作のレコ発の日付となる「12/11/16」。ジャパニーズ・パンクシーンにおいて独自のシーンを形成し、異彩を放つ名バンドが多数輩出される""札幌""でなにかを予感させる特別な日になるだろう。 text by いまきん (imakinn records)
■THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES: 2012年札幌で結成。2013年にUNDER GROUND GOVERNMENTから1stアルバム『Space Travels In My Blood』、2015年DEBAUCH MOODより2ndアルバム『FAVORITE SYNTHETIC』リリース。その他CS,7inch,flexi等、様々な媒体でシングルを発表。パワーポップ,ニューウェーブ,ギターポップ,ガレージパンク,USインディーにUKメロディック。様々な要素を取り入れた貧欲なサウンドは唯一無二である。
■DON KARNAGE:2013年爆誕。結成時より基軸にあるebullition、vermiform、Gravity、THREE ONE G 等のレーベルの影響のみならず、各々多様なジャンルより新たな解釈を図り今に至る。
LEARNERS//SWING KIDSLEARNERS×The Swing Kids
※在庫切れです※
1500円CD+7EP※在庫切れです※
・1stアルバム『LEARNERS』がロングセラーとなり、Keishi Tanaka、モッチェ永井のとコラボシングルも話題となったラーナーズと、PUNKABILLY BAND、The Swing KidsとのSPLITシングル!
LEARNERSは1956年にFrankie Lymon & the Teenagersのオリジナル・リリースでヒット、 1981年にはDiana Rossのカバーも有名なドゥーワップ/オールディーズの名曲「Why Do Fools Fall in Love 」のカヴァーを収録。
The Swing Kidsは90年代伝説のHi-STANDARD名曲"GROWING UP" をミドルテンポなPUNKABILLYスタイルでカヴァー。
CDシングル+7inch
BADGE 714TEARLESS1400円7EP・1994年にWONDER RELEASE RECORDSよりリリースされたシングルが20年の時を超え奇跡の再発決定!発売当時500枚のみの限定プレスだったこともあり、長い間高値で取引されてきた7インチがリマスターで限定300枚の再発となります。ダウンロードコード付き。
●ダウンロード楽曲はシングル収録曲にプラスしてBADGE 714が同年にレコーディングした「REGRET」「OVER」を収録の全4曲。
●「 REGRET」は1994年発売のKOGA RECORDSコンピレーション『POP GOES THE WEASEL』収録。
●「 OVER」は1994年発行米国音楽vol.2の付録CDに収録。
●アートワーク:松田チャーベ岳二
LEARNERS //CHILDISH TONESLEARNERS x CHILDISH TONES1400円7EP※在庫切れです※
・2015年1stアルバム『LEARNERS』が全国でロングセラーとなったLearners待望の新作は、大好評だったモッチェ永井、KEISHI TANAKAとのコラボ・シングルに続くCHILDISH TONESとのスプリット7インチ!
今回は今年に入ってライブのレパートリーとなった「I WANT CANDY」収録!ダウンロードコード付き。
収録曲
●I WANT CANDY :1965年にThe Strangelovesのオリジナル・リリースでヒット、1982年にはBow Wow Wowのカバーで大ヒットとなったパンキッシュなボ・ディドリー・ビートのダンス・ナンバー、またしても最高の選曲です。
●BOYS DON’T CRY :そして同時収録はLEARNERSの活動初期からライブで共演してきたCHILDISH TONESによる1979年リリースThe Cure の名曲、こちらもトイ楽器で演奏される原曲のポップさそのままのガレージ・ナンバー。
VOTZCOS/T(7"+DLCODE)800円7EP・ベースレスsoft fuzzed-out 90's(以降)style "POP" PUNK TRIO『VOTZCO』による初の正式単独作(7")シングル。
東京にて2014年結成。リリースされている物はdemo録音のみ。ライブでなければバンドの全容が掴みづらい立ち位置にて、様々なイメージを持たれている『VOTZCO』。彼らにとって今作は、過去の録音と比較しても有り余るほどに現実の姿を刻み込み、まさに『気合い一発』、『一心不乱』な純粋すぎるテンションと青き楽曲〜整然とは真逆をいく『自分達の快感だけを追い求めている様』を清いまでに強く具体化した初(7")シングルとなっている。
そんな今回のシングルは、メンバーが基本影響として公言するJAPANDOROIS等を起点に置きながらも、THE TRADITIONAL FOOLS以降の質感を日本の若者ならではの理屈度外視自然体現にて(形態的なR&Rから離れながらも感覚的なR&Rに比重を置くという事)解釈した2曲を収録。
それは現代のPOP PUNKサイド的に表向きでは踏襲されながらも、2本のギターが柔らかくもバーストされていく形にて独特の方向性を辿る。がむしゃらに突っ込んでいくような爆裂感が目覚ましいAside、気だるげに噛みつくような空気と淡さが重なるBsideの2印象にてバンドの側面をあくまでノイジーに、半壊手前に演出。それは例えるならば、SKiN GRAFT Recordsよりリリースされていた強烈バンドMOUNT SHASTA等に見られた陽気な炸裂感と、ohioのTHE GAUNTのPOP側面との共通項が混合されたように疾走。そこからYOUNG PIONEERS等に代表される熱量を淡くハンマー(東側諸国風?)に込めたかの音楽手法や、「枯れた」趣きをフックとして効かせる初期EVERGREEN等に在った『その瞬間にしか表現し得なかった非安定性からくるエモーショナル感覚』にて展開し流れていくような性質を覚える。
 なによりも強くアンバランスな現状が輝き、今しか得られない衝動にあふれたバンドの魅力の素晴らしさ。そこにあるのは『極端なギターバンド』をTRASHな観点から現代基軸にて新鮮に捉え、剥き出しで"自ら行う発想"にまで至った過程の『楽しさ』が偏愛と夢想にて充満しているからこそにある。フロントギタリスト2名それぞれの観点+常に必死さ全開のドラマーの直向きさと共に、爽やかに且つボロくドブに沈めたような感覚にて『やかましい』当シングル曲は導き出されていくのだ。(使用はFUZZ WARとの事)
 時に半壊かつ微SCUMさをライブでは散見させつつも、徐々に沸点へと向かいブチ切れた幕引きを行う彼ら。そこには個々の観せ場を理解しながら強引に進めようと暗中模索し続ける姿が在る。『こうならざるをえなかった』結果へと堂々と着地する様は荒く不安定な部分を内包しながらも、濃く強い『個性』の種子としてそこに見え隠れする。時には意見の対立を行いながらも、進み濁さず剥き出すプライドを強く持ち、全ての原動力は彼等が気持ち良くある為だけに活動として存在するのだ。
そんな原理原則に則った姿勢は、同じ境遇の全てのフレッシュなものに強い勇気を与える事だろう(ちなみにメンバーは全員イケメン)。そして彼らは仲間にも恵まれ、強い結束と信頼をも強固な武器として今後も進んで行くことだろう。
そんなバンドが真実に想うモノと『現実』を強引に盤面に削り取った、爆裂&清き現物としてキャッチーに殴り込む2tracks。レコードもオマケのmp3も関係なく、極端にでかい音量で再生を。※ダウンロードコード付き。 ※ジャケットデザインはRainbath Visual名義にてDESTRUCTION UNIT、WAND、DEFHEAVENなどのアートワークを手掛けるReuben Sawyerによる書き下ろし。
(レーベルインフォより)
DAWNTHERE IS NO REASON WHY(10"+DLCODE)1204円10EP・青森にて結成、東京で活動中のPOWER/MELODIOUS/DRIVING 正攻法STRAIGHT JAPANESE ALTERNATIVE PUNK TRIO「DAWN」2013年の自主リリースCD、2015年のスプリット12インチ(w/SHIPYARDS)に続く10"EP(+DLコード)!
先のリリースでも独自の観点での心地良き曲センスと個性を提示していた彼等、今作更にディープに深化!
(以下、レーベルインフォより)
紛れもない『成長』の証を叩きつけるかの今4曲は、各々が限界にまで力を入れ込み、激濃厚・ある種の境地として聴きどころ満載・胃もたれ必至の録音物として大いに鈍く輝く。猛進しつつも強弱の加減が細やかな構築力にてスリリングに光る"FLOWER"〜"UNDER WORLD"にて上昇し、独特の(あくまで身近な)ACID/SPACE展開から相変わらずのスタイルに強引になだれ込む"眩暈"にて胸を抉られる。そして予想外なギターの切り込みが本質的に狂っている泣きの"GROWING UP"までと、そこには現在のバンドが抱える熱量と高ぶりがこれでもかと全てに滲み出る。
ウェット且つ粘りつくように憂うボーカルと対比するかのように、各パートが爆裂に重ねた点は強く重く在り、ドライブ〜ブーストしていく様は印象深く耳にこびりつく。FUZZ用途ながらも、随所でのアタック感がより鮮明且つ心地よくバンドの肝として具体化されたギターは"見せ場"での鮮烈さと輪郭を際立たせ、ベースラインは冷静沈着且つドライな趣にて躍動〜タフ且つメロウな脈拍が曲に与えられていく。そしてインパクト豪快かつ柔軟なドラミングによって生じるタメからの瞬発力〜跳ねるようにブチ上げていくすぐさまの切り替え等によって、『展開力』は導き出されていくのだ。
 Bob Mould/Prisonshake/Soulside等を骨格に感じられながらも、それらはより集約され、J Mascisの全遍歴からの呪怨によって弄られ生まれたかの『ヤバいギターソロ』が唐突にぶち込まれる様は痛快という言葉すら生温く、『変態性』(昨今のJ Mascisの様々な形での活動を見れば、彼らの解釈の根を理解できるかもしれない)として完全に見せ場を演出。執着と自己愛撫によってより禍々しいレベルにまで高ぶっていく。
根底はALTERNATIVEな方法論をキャッチーに絞りストレートに荒げていくスタイルながらも、UK〜EURO Psych / Prog.からの多少なりの影響は定かではないが、長き探究の末にたどり着いた"現在"には拳を握らずにはいられない。
そしてThe Cult、A Touch Of Hysteria(LUSHのDrが在籍していた)などデカダントな境地も形骸化にて進んだ上に在ったバンドの音楽の匙加減(これらのバンドがその後90年代以降UKの一部の流れを想起させる事も重要)すらも根底に共通する部分を覚え、合わせて最早PIXIES、THROWING MUSESなどのセンスを攻撃的に進めた結果すらも今作には感じ取れるのではないだろうか。ある意味スタイルは違えど、Seein' redの『MORE OF THE SAME(7")』の充実度すらも感じてしまう程に。
   紆余曲折にてたどり着いた一つのスタイルへの回答と衝撃が溢れ出る爆裂盤。そんな「レコードを切る」効果を強く体感する事の出来る完成度にて斬りこまれる”何か”への極端な執着を持つ若年・老年に捧ぐ"炸裂の4tracks"。是非ともお楽しみを。
Someday's GoneSmdy'sGn2000円CD・car10、saidなどが活躍する北関東シーンからまたしても新たなバンドが登場!栃木県 宇都宮を拠点の90年代をこよなく愛する"メロディ至上主義"3ピースバンド「Someday's Gone」!
90年代のパワーポップ、ギターポップの影響が色濃く、今年のSUMMER SONICに来日するThird Eye Blindにインスパイアーされた楽曲も本作に収録されている。宇都宮のライブハウスHOLLY DOLLYにてレコーディングされたこのアルバムは、まさしく現場から生まれた音楽。宇都宮のバンドシーンで受け継がれてきた"メロディー至上主義"を消化し、20代半ばの彼らが現代的解釈で研ぎ澄まされたポップに仕上げている。ボーカル西谷とギターのショウヘイは"INK"というエモバンドも並行で活動をしており、感情的な表現力とメロディーが同世代のアーティスト達とは違う異質な存在感をしめしている。洋楽を愛する国産のロックバンドであり日本人ならではの解釈によるポップセンスが煌めく全12曲!
収録曲:1. Say No More 2. LiKE 3. Keep Calm 4. Don't know anyone. 5. Imitation 6. She won't forget. 7. I'm walking on the other. 8. Snapback 9. "Direction." 10. 8 minutes 11. MYK 12. Ui
Hi-STANDARDLOVE IS A BATTLEFIELD 780円CD・HI-STANDARDの2000年4曲入りCD! 初めてのチュウのカバーやCAN'T HELP FALLING IN LOVEのカバー収録!US盤
Hi-STANDARDMAKING THE ROAD 1380円CD・日本のメロディックシーンの立役者”HI-STANDARD”の18曲入り3RDアルバムのUS盤。 "STAY GOLD"、"BRAND NEW SUNSET"、"NOTHING"、"STARRY NIGHT"等名曲がずらりと18曲。国内盤に収録の"MOSH UNDER THE RAINBOW"は未収録のかわりに"CROWS"を収録。今なお多くのファンに支持される素晴らしい作品。
PRACTICE // What-A-Night'ssplit1000円7EP・九州と四国のパンクシーンを代表する、the PRACTICEとWhat-A-Night'sのスプリット!
福岡パンクシーンのダーティーメロディックサイドを支え続けるthe PRACTICE。そして、絶妙な楽曲アレンジ、情感あふれるヴォーカルとギターで聴かせる徳島のパンクロックバンド What-A-Night's。九州、四国というローカルシーンにおいて、長年活動を続けてきた両バンドのスプリット7インチがリリースされます。the PRACTICEは、ギタリスト脱退後、1000travels of jawaharlalのShimodaがギタリストとして新加入し、オリジナルベーシストをオルガンにコンバート。更にベーシストを加え、渾身のパンキー レゲエナンバーを収録。対する What-A-Night's の今作は、'70,'80年代のハードロックエッセンスを内包した新境地!なお、Minority Blues Bandのメンバーが在籍しているため、かつて、imomushi recordsでリリースした1000travels of JawaharlalとMinorityBluesBandのスプリットCDの再現となるか。運命的なリリース。ジャケットデザインはマサシット。 ※ダウンロードコード付
収録曲:A1. the PRACTICE / Fiasco B1. What-A-Night's / Rude Awakening B2. What-A-Night's / Man In Collapse
MiscastsHow Many More Nights1000円7EP・京阪奈産ドラムボーカル3ピースパンクバンド「The Miscasts」久々の単独音源となる3曲入り7インチが登場!
先日HARDCORE KITCHENからリリースされた大名盤3 way split"SUSPECT THREE"への参加も記憶に新しい彼等、ギターのSHIMADAの復帰によりオリジナルメンバー体制に戻った3人が放つメロディアスかつハードなパンクチューンはハードコアでもありエモくもあるサウンド! 今作のプロデュースはなんとBACK TO BASICSのシンタロウ氏。
SNUFFY SMILES周辺バンドのファンはもちろん、PUNK/HARDCOREファンにはぜひ聴いてもらいたい1枚!!FINE TUNING!の大大大大大スイセン盤!!!
メンバー:Gon (Dr/Vo, ex I EXCUSE) Saidera (Ba/Vo, ex DAMAGE DAWN) Shimada (Gu/Vo, ex ERIC ORGAST)
Yard End Robinson'sPARMANENT1500円CD・東京エモ・メロディックバンドの元SENSE OF IDENTITYのヴォーカル/ギターが名古屋に転勤(涙)して15年ぶりのアルバムをPOWER ELEPHANT!からリリース!
15年前、東京を中心に活動したエモ・メロディックバンド"SENSE OF IDENTITY"のヴォーカル/ギターが転勤(涙)になり名古屋の地で結成した遅咲きの青春ナード系日本語エモ・トリオ!
POWER ELEPHANT!からリリースされたWEARE!, HELLO HAWK, my exの日本語インディーロックの流れにあるがまた違った一つの青春情景(35歳の)を紡ぐバンドである。 クリーントーンを多用し、絞り出すような声はTHE PROMISE RINGやSUPERCHUNK, TEENAGE FUNCLUBが好きなあなたに大推薦!
35歳を過ぎてもチャリをコギコギ青春ど真ん中!映画ばっかり観ています!
紙ジャケット完全限定生産品。
収録曲:1. 街の底!青の中! 2. 暮らしの繭 3. 夕方いた人 4. はじまる、はじめる 5. 真昼の下 6. 真夜中の犬 7. メローイエロー 8. きみのうた
Baby, Please Kill Me Hello Again, And Fuck You741円CD・ 中京メロディックNAVEL、SUN CHILDREN SUNなどのメンバーが 在籍するBPKMの3rdアルバム! 今作は1stアルバムのやり方に立ち戻り、メンバー間での事前 打ち合わせ一切無しの 半即興セッションを4時間×4セットの間に全曲を作曲&セル フレコーディングし、 その後Voもほぼ一発録りでオーバーダブしてからミックスと マスタリングを 数々のパンク〜ハードコアの作品を手がけてきた下町のDon Fury a.k.a. ナッカメン氏に依頼するという形で作成。 90's西海岸ファストコア&パワーヴァイオレンス〜ノイズグ ラインドを軸にしつつ、 ポップパンクやスラッジコアもやったり、ツインVo+αも導 入したりと 思いつくままを詰め込んだ19曲29分、今回はCDで200枚プレス 。
WEARABLESUCKSWaste741円カセットテープ・ YOUR PEST BAND、PINPRICK PUNISHMENT、FLOWER ZOMBIESのメンバーによる、東京都立川市産5人組メロディックパンクロックバンド。「当初メロコアバンドを始める」と結成したものの、ALL、MISFITからSIMON & GARFUNKELまでを彷彿とさせる楽曲を収録。東京の夜明け。ダウンロードコード付き
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