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| 2026/03/22 : PUNK/OI |
 | PLASTIC TONES | CAN YOU KEEP A SECRET? | 2200円 | CD | 2024年に来日し、見るものを虜にしたFINLAND/HELSINKIのPOWER CITY POP BAND『PLASTIC TONES』が2026年4月待望の再来日決定!
そしてツアーに合わせて2ndアルバムをリリース!
PUNK〜POWER POP〜CITY POP〜70's-80's ROCKファンという幅広い層を巻き込んで大好評だったこれまでの作品と比べてしまわれるであろう今作。 想像を超えてきたSWIMMINGジャケにある種の期待値をグッと高めてもらってもそれすら超えてくるPLASTIC TONESの魔法がかかった楽曲、そこにのっかるROTOの唄声が全てのものを魅了する究極のアルバムここに誕生した。 みんなに秘密にして独り占めしたいくらいの最高傑作。 これ聞いてプロパガンダツアーに是非。
■トラックリスト:
1. We're All in This Together
2. Dirty Work
3. Just a Feeling
4. Dynamo
5. Change My World
6. Waste Another Day
7. Nothing Romantic
8. I'm the One
9. You Can Do Whatever
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| 2026/03/21 : HARD CORE/CRUST |
 | [新入荷] FEROCIOUS X | "SER UT SOM DJÄVULEN" | 2000円 | CD | 大阪マンゲルノイズクラッシャー『FEROCIOUS X』結成25年目にして実質の1stアルバム!
STOCKHOLMS MANGELの返答と言うべき怒涛のRAW NOISE MANGEL ATTACK全13曲収録!!
(HANOCHI /FEROCIOUS X)
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| 2026/03/21 : HARD CORE/CRUST |
 | penisboys | flower of bastard | 1430円 | 7EP | 2024年発表の盟友『高倉健』 とのスプリット7インチも記憶に新しい『penisboys』新作!!
(以下、レーベルインフォより)
■penisboys:2017年、前バンドをクビになったbaを中心に、『無軌道・爆速・短期間活動 』を標榜として結成。しかし各遊び仲間〜出会いの入り組んだその活動は、気づけば熱量増しロングランに数年が経過する事となる。
2023年、ALP$BOYSよりギタリストが合流。この転換を機に、従来から模索してきた「自分達らしいJapanese Fast Core / Power Violence』の軸が、相反する情動を揺さぶる切なさと交錯。異物として肥大化し現在に至った。
彼らの名は『penisboys』。その本来であればインパクトあるバンド名とは裏腹に、略称や愛すべきキャラクター性によって定着化され気づけば現在は2026年。実態としては秘部を曝け出した永遠の青臭さとSCUMの混在が圧倒的な加速に乗るバンドとしての、雪崩れ込む『情報量の多さ』が数秒に凝縮された初単独(7")Single が今回リリースされる事となる。
今作は6曲を収録。2024年にリリースされた盟友『高倉健』 との名盤スプリット7"にて披露した"意外性ある長尺展開(数分)"による新たな側面の余韻とは別ベクトルにて、より原点肉薄した一つの加速狂い総括が各曲に刻まれている。
異様性が滲み出るキ印なジャケットデザインは収録楽曲の期待値を上げるに至り、前置きもなく一気に口火を切る事で本Singleはスタート。 ストレートな疾走感とキメの同期の抑揚感、畳みかけるGt高速オクターブの淡い壁とひたすらのStop&Go な形が満遍なく用意され、暴風に乗るかの如く怒涛に雪崩れ込み短い楽曲の中に何倍もの情報量が潜んでいる。 叩きつけるBaが全体を覆う質量感を作り出し、世界で一番加速しているピアニカパートを披露しながら、何よりも今作の個性を作り出している2名、音源のみでその大胆なステージングが見えてくるVoの気合いと、『家でも遠征中でもこっそり練習に入ってしまうような』全力活動の末行き着いたDr が作り上げる音源のドラマ性を支えるリズムワークにて、光る言語化できない何かがここにはあるのだ。
偉大なるJapanese Fast Core / Power Violenceの歴史からの影響を強く持ちながら、IN/HUMANITYが創り上げたemotionalとviolenceの両立(エモバイオレンスというジャンル言葉よりも、根としての意)内省的爆発力も感じさせながら、最早Post Black Metal(LITURGY/Trhä等の早い曲etc)的アレンジの混じり合い要素も感じさせられる。そこにはメンバーが天然的な解釈や探求にて、自然とフィットしたPUNK激速化の着地がある。
個人的な見解だが、Flag of Democracy『Shatter Your Day』やRaped Teenagers『I Kräftans Klor』等のキャッチーさが突然変異で激速化したような側面も感じられるし、最早これはメタル度を抜き十倍牧歌的・郷愁的に仕立て上げられたDiscordance Axis 『The Inalienable Dreamless』 なのでは?(Grind化したわけではなく)とすら思わせられてしまう。
ロングトーンの心地よさと、そこから突如謎なスローパートに行き着く展開から謎のフィードバックノイズ?にてまみれ収束する様や、楽曲をカットアウトより畳みかける疾走感の演出など、、
目が回るように、突進するイカれっぷりが大きく魅力として存在し、忙しく何回もAB面を返し続けてしまう濃厚(7") Singleはここにリリースされる。
今作のアートワークは、バンド『5000』の伊藤氏が担当。
想像の斜めを行く表・裏ジャケのアートワークにてよりこの音源は禍々しさを体現している。レコーディング、マスタリングはNOISE ROOM RECORDING STUDIOにて怒涛の爆発力を獲得。
■トラックリスト:
[A side]1.ピーキッド / 2.象夏 / 3.P3
[B side] 1.花束 / 2.僕と一緒 / 3.ファウンデーション
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| 2026/03/20 : HARD CORE/CRUST |
 | F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) | SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE | 2000円 | CD | 80年代に結成、今も尚、最前線で活動中の『F.V.K』!
2026年の現行memberによる最新アルバム全8曲収録!
■recordingにはguest guitarを2人。Michael.K と、誰が呼んだかMr.stone、さらにguest voiceに女性singerのPEKO が参加!
HARDCOREは勿論、dubやreggaeを織り交ぜ聴かせる、F.V.Kの仕上がりを堪能して欲しい!
420枚プレス。自主レーベルONE LUV RECORDSから8曲入りCDをリリース!太陽は必ず昇る!
‐F.V.K‐
■私はSKITKLASSと言うバンドでベースを弾いている。SKITKLASSをご存知の方はBAD BRAINSから多大な影響を受けている事はわかると思う...嘘である。SKITKLASSからBAD BRAINSを連想する人はいないであろう。
F.V.KとSKITKLASSの共通点?ない!F.V.Kがニューアルバムをリリースするにあたり私にコメントを求めてきた。困ったぞ。
実は個人的にF.V.Kとは繋がりがある。海でアサリを取って遊んでいた小学5年か6年。後ろの住宅、その家の住人はのちにF.V.Kにギターで加入する。また、ご近所さんとも言えるような距離の住人はのちにF.V.Kにベースで加入する。
元F.V.KメンバーやF.V.Kから派生したバンドメンバー、F.V.K周辺の数人は在学中は被ってないが中学校の先輩なのだ。F.V.Kの系譜のちょっと外れた末端に私がいるのだ。知らんけど。
で、F.V.Kのニューアルバムである。
日本のBAD BRAINSなどと形容され、もちろんバンド初期は影響され意識していただろう。しかし数年後には結成40周年を迎えるベテランにはもうそんな事は意識せずとも自然に勝手に出てきてしまうものだ。
軽快にすっ飛ばすこれまでのイメージのさらに先、BAD BRAINSの要素はしっかり感じさせながらも気持ちが飛び跳ねるリズムは無重力。今回新たに加入したサンプラーがスペーシーに飛び交う。
それでいてスローなナンバーは心地よく空間を揺らす。
現メンバーを通して放たれるそれは紛れもなくF.V.Kサウンドだ。
陽は昇り輝く太陽の下ではベースSWADがピースで迎えてくれるだろう。その先のHIGHに来てみないか?届け、貴方に。
-SKITGROD (SKITKLASS)-
■横須賀の大ベテランハードコアパンクバンドF.V.K(Fearless Vampier Killers)がアルバムをリリースする。
長年活動を続けてきた現在もなお、バンド名の由来であるBad Brainsからの影響と彼等への敬意は今作でも色濃く表れている。しかしそれは決して安易な焼き直しや真似事ではなく、影響を完全に消化し血肉化する事に成功している。
これは彼等のフィルターを通して再構築された紛れもないF.V.Kの音楽だ!
ぶっといベースラインが引っ張る圧巻のリズムセクション、その上を自由に暴れ回るギター、心地良い浮遊感を生み出すサンプラー、そして圧倒的な存在感を放つボーカル。
TxHxC氏の歌声は力強さと優しさ、そしてユーモアをも内包している。
今作を聴くと改めてハードコアパンク、ダブ、レゲエ、全ての根底にあるものはレベルミュージックなのだと再認識させられる。
いずれ今作が2枚組の7インチでもリリースされる事を願っている。
その際はハードコアパンク、レゲエサイドの2枚に分けて敢えてセンターホールがズレた仕様だったりしたら面白いかもな。
余談だが時は遡って2008年、横須賀かぼちゃ屋にて当時私が在籍していたバンドで彼等と共演させてもらった事は今でもよく覚えている。
その時に観に来ていた友人が今となってはF.V.Kのメンバーとなり、その縁も有り私が音源のコメントを書かせてもらっている事は非常に感慨深い。
編集盤を除けばおそらく2007年以来のリリースになる今作、若い世代のメンバーも加入し来年結成40周年を迎えるF.V.Kからこれからもますます目が離せない!!
-VONDO(POVLACION,DISCOS PELIGROSOS)-
■トラックリスト:
1.JAHRISE…
2.AFRICA
3.SUNS GOD
4.GUNorGUNJAH
5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART
6.BUFFARO SLUM
7.ONE LOVE
8.COMEONE ON VENUS
■F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS ):
80s中期に横須賀から生まれたHCバンドFVK!
様々なメンバーチェンジをしながら世代を超えて現在も最前線で活動中。
現メンバー:vo.Pianica TxHxC / gt. Dr.NAE / ba.SWAD / dr. YUM-I / sampler. 2CHILL
心に愛を一つ!を信念に更なる進化と可能性を秘めたバンド!それがFVK!
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| 2026/03/20 : HARD CORE/CRUST |
 | F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) | SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE | 2420円 | カセットテープ | 新メンバーを加え音に更なる進化を魅せたFVKニューアルバム!!
カセットテープ専門レーベル『URONGE』から、ジャケット違い・100本限定にてカセットテープ・バージョンもリリースされます!
全8曲収録のプロコピーテープ・ダウンロードコード付き!
■トラックリスト:
1.JAHRISE…
2.AFRICA
3.SUNS GOD
4.GUNorGUNJAH
5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART
6.BUFFARO SLUM
7.ONE LOVE
8.COMEONE ON VENUS
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| 2026/03/16 : TシャツGOODS |
 | PUNK! | 反逆の向こう側で ザ・スターリンたちはなにを歌ったのか? -著者イヌイジュン- | 3000円 | BOOK | 著者 イヌイジュン
サイズ A5判
ページ数 272ページ
ザ・スターリンのイヌイジュン、熱く激しい新刊発売!!
PUNKの核心とは何か? 「パンク誕生50年」「ザ・スターリン結成45年」の歴史がついに火を噴く!!
戸川純、田口トモロヲ、大友良英、赤羽貞明との特別対談も掲載!!
パティ・スミス、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュ、イギー・ポップ、デヴィッド・バーンからザ・スターリン、遠藤ミチロウ、アナーキー、ザ・ブルーハーツまで。
パンクが生まれて50年、ザ・スターリンが結成して45年──強く、激しく、熱く!! 燃え盛るエネルギーを一冊に凝縮!! 革命の当事者しか書けないパンク・ロックとザ・スターリンの正体とは? 日本のロック史上最も危険なバンド、ザ・スターリンのオリジナル・メンバー、イヌイジュンが真正面から綴ったパンク・ヒストリー。
パンクのギグに求めたのは孤独からの解放などではなく、より深い孤独への覚醒だった(本文より)
パンクはどこで生まれて、どこに向かったのか? 日本のパンク・シーンの実態はどうだったのか? そしてザ・スターリンはなにを歌ったのか? 前作『中央線は今日もまっすぐか? オレと遠藤ミチロウのザ・スターリン生活40年』同様、イヌイジュンの迸る情熱は衰え知らず。現場にいたミュージシャンが見たパンクのリアル・ドキュメント!! PUNK ROCKの核心とは何か?に迫った決定版がここにある!!
ザ・スターリンもモデルとなった映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』の監督●田口トモロヲ、音楽●大友良英、さらに戸川純、赤羽貞明との特別対談も収録。イヌイジュン自身が描いたジョン・ライドン、イギー・ポップ、パティ・スミス、ヴェルヴェット ・アンダーグラウンド、遠藤ミチロウ等のパンク・ロッカーたちの絵画も一挙掲 |
| 2026/03/08 : HARD CORE/CRUST |
 | ANANAS // THE EARTH TEMPLE | (Split) "Uron Alpha Split Series 1" (Ltd.250 with DL) | 1650円 | カセットテープ | 東西変態ハードコアスプリットカセット!(ダウンロードコード付)
東京からはex-NADA CAMBIA、GRIND SHAFT、PALUKAのメンバーで2007年に結成されたTHE EARTH TEMPLE!
ハードコア 一辺倒では無い癖になる異形のEARTH BEATを2曲収録!
京都からはex-ONERIVER、OUTNAUTS、DEPTH、BRAIN DEATHのメンバー等により結成された京都産女性Voハードコア!
イタリアのRAW POWERとのSPLITで話題を集め単独EPも好評なANANASはフリーキー過ぎる変態ハードコアを2曲収録!
※初回250本限定※ |
| 2026/03/08 : TシャツGOODS |
 | Grist Zine | Vol.9 | 400円 | BOOK | 福岡のShutopia (Nu-CA / 想考舎) によるGrist Zine第9号!
15コントリビュータ 44ページ
『善と正義と日本国憲法』
AWAZARD (HAZARD)
postcards by my dad
Ayako (N-16)
イライザ新聞 出張版 For GRIST Zine
イライザ・ロイヤル
今夜サウナの後で-令和日本福田村-
GAQ (VOLKIN)
海を渡る
平田 洋介
動物解放Black Vegan Burger
ITO YOUICHI (船出屋 / veggie食堂)
The Van with Bars 〜 鉄格子の付いたバン 〜
Rumi
伊藤野枝を訪ねて:伊藤野枝墓碑への巡礼
Shayne Bowden
the cultural intifada
Shutopia (Nu-CA)
極私的日記 2025年振り返り
菅 梓 (写真家 / 紀行家)
タイ王国 チェンマイPUNKシーンと私 2015-2016
高崎英樹 (BRONZE FIST RECORDS)
虐殺加担マッチングを打ち砕いた 〜 SMASHED THE MATCH 〜
Takeshi Evolstak (SOLUTION A / PAA)
NO FASCIST USA
Unknown
「Why Should They Die? Vol.5」でのパネル展示
『第五福竜丸が教えてくれること / 連れていってくれるところ』について
Yusuke Nakajima(BLISTERING NOISE)
鼓動と動揺
YuutarooO (WANNA)
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| 2026/03/08 : HARD CORE/CRUST |
 | LORIMOP | RE : BIRTH/EARLY DAYS (Ltd.100) | 1500円 | カセットテープ | 最新録音の新曲3曲に加え1996年に制作されたデモテープをマスタリングした5曲の合計8曲入り激速ハイパーブラストファストコア&グラインド・スラッシュ!
限定100本! |
| 2026/03/08 : MELODIC/POP PUNK |
 | MODERN GOODDAYS | REACH OUT | 1650円 | CD | 札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSより発売!
イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。
今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。
ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。
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| 2026/03/08 : OLD/NEW SCHOOL |
 | SIN AGAINST SIN | Demo 2 | 2200円 | CD | ニューヨーク州ハドソン・バレー/ウェスタン・マサチューセッツを拠点に、現在世界中のハードコア・リスナーを魅了する『SIN AGAINST SIN』の1st CDがRETRIBUTE RECORDS からリリース!
FATAL REALM、AGE OF APOCALYPSE、MISSING LINK などのメンバーが在籍する強者バンドによる本作は、2025年に発表された DEMO 1 と、続く DEMO 2 を 2 in 1 で収録した全8曲入り日本盤。 90年代メタリック・ハードコアを軸に、ビートダウン、デスメタル、さらには90年代後期の日本・関西シーンからの影響も融合した極悪 BEATDOWN HARDCORE。 ハイ/ロウのツイン・ボーカル体制、徹底的に落とし込むビートダウン・パート、邪悪なリード・ギターが織りなす、阿鼻叫喚の全8曲。今後目が離せない存在になるでしょう!
(インフォメーションより) |
| 2026/03/08 : PUNK/OI |
 | STAR ROOZ スタールーズ | SPEAKER SYNDROME | 2200円 | CD | 岡山発!ロックンロールパンク!!
前作2022年に衝撃の全国デビューを果たし、活動を続けてきたスタールーズがベーシストの交替を経て再びロックンロールの洪水を起こしに新作を携え帰ってきた!
前作は発売から即完売となりファン待望の新作リリースとなります。
全7曲のキラーチューンばかりを収録!
彼らの新章が幕を開ける最高傑作完成!!
(インフォメーションより) |
| 2026/03/08 : HARD CORE/CRUST |
 | 五臓六腑 | ダークサイドクレイドル | 1100円 | CD | 2025年末に新メンバーを迎え過去最強布陣のラインナップとなった『五臓六腑』。結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲収録マキシシングルをリリース!
完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。 ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する!
変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤(店頭販売分)は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。 ■トラックリスト: 1. CRADLE 2. ブレア 3. 空洞 |
| 2026/03/08 : ROCK/ALTERNATIVE |
 | 村八分 | 京都会館第一ホール <2026 remaster> | 6600円 | LP | 1972年京都会館第一ホールで行われた、村八分の伝説のライブがAIを導入した最新リマスタリングで限定LPリリース!
この日のライブは、CDでは2005年に限定リリースされた『村八分BOX -LIMITED EDITION-』(現在廃盤)に初収録され、2020年に単独リリースされたが間も無くして完売/入手困難となっていた音源。
前回の初リイシューではBOXで使用したモノラル音源とは別に、ステレオで収録された2種類のカセット音源を発掘。
テープスピードの調整を含めダメージ箇所を修復、3種類の音源をミックスしリマスタリングされた。
今回の最新リマスタリングでは初単独リリース時同様に3種類の音源をミックスし、新たにAIを導入しデジタルリマスタリングを施しており、特にマスターに使用した3種類共に音量の低かったベース、バスドラ、ヴォーカルをより鮮明に引き出す事に成功。一聴して音像の違いを感じ取れる作品に生まれ変わっている。
エンジニアには近年多くの村八分の作品を手掛けている中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。今回初のアナログ化となる。
1972年11月11日、京都会館第一ホールで行われたライブはこの約3ヶ月前の8月に京都円山野外音楽堂でのライブを成功に収めメジャーレコード会社からのオファーもあった時期で、バンドの初代マネージャーである木村英輝氏によるバックアップ&プロデュースによって大々的にプロモーションが行われたライブであった。
オープニングの「ぶっつぶせ」はこの時期の他のライブ音源では聴けない貴重なテイクで、「んッ!!」はファンキーなアレンジ、「のうみそ半分」はヴォーカル入りバージョンとなっている。
曲が進むにつれて徐々にグルーヴが増していき暴走機関車のような怒涛の演奏のままエンディングを迎える。この日の全貌が最新リマスタリングによりより生々しいサウンドで蘇る!
※初回限定特典としてライブと同時期に撮影されたグラマラスなフォトを使用した二つ折りポスター(12インチジャケット幅/縦長サイズ)が付属。
1972年11月11日 京都会館第一ホール『村八分公演』
メンバー:
柴田和志 Vocal,Harp
山口冨士夫 Guitar
浅田哲 Guitar
加藤義明 Bass
村瀬茂人 Drums
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| 2026/03/07 : PUNK/OI |
 | DOUGLAS | Speak Out Face | 1650円 | 7EP | 神戸を拠点に活動するPost Punk/Punkトリオ「DOUGLAS」の初の単独となる7"。
彼らがこれまで歩んできた「途切れ途切れながらも一貫した」活動の歴史を紐解く自主制作CD『The More The Merrier』、V.A.『PROVOKE』、そして盟友ANISAKISとのSPLIT 7"という、段階的なリリースは、自らの音楽的言語を慎重に選び取り、洗練させてきた過程を示している。
沈黙を強いられてきた者がその抑圧を撥ね退け、真実を語り始める瞬間の勇気を象徴するようなタイトル曲 「Speak Out Face」、音を鳴らさない瞬間に宿る静かな強さを感じさせる「Turned Pedal」の2曲を収録。
スリーブは名古屋で活動するHizakobuta Labor Service、ラベルは第三スバック田口淳吾氏が担当、バンドを理解する御二方に担当頂き素晴らしいレコードが完成した。
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| 2026/03/05 : PUNK/OI |
 | the 原爆オナニーズ | BECOMING THE原爆オナニーズ (12”EP レコード) | 3500円 | CD | ●6曲入りのミニ・アルバムが完成!
オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。
Side One
1.Time Is Tight
2.What Can I Do ?
3.Another Loser
Side Two
1.Each Day I Die
2.Tie Down
3.Spin Me Round
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| 2026/03/05 : PUNK/OI |
 | the 原爆オナニーズ | BECOMING THE原爆オナニーズ (CD) ※在庫切れです※ | 2500円 | CD | ※在庫切れです※●6曲入りのミニ・アルバムが完成!
オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。
1.Time Is Tight
2.What Can I Do ?
3.Another Loser
4.Each Day I Die
5.Tie Down
6.Spin Me Round
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| 2026/03/05 : PUNK/OI |
 | 原爆オナニーズ | Each Day I Die ※在庫切れです※ | 2000円 | 7EP | ※在庫切れです※2026年最新アルバムからのシングルカット! |
| 2026/03/01 : PUNK/OI |
 | GEZAN | Absolutely Imagination (2ndプレス)7インチ+DLコード | 2200円 | 7EP | 2017年のリリースから半年で完売となった名曲『Absolutely Imagination』が3月14日の武道館単独公演直前に再発!
2017年にリリースされたAbsolutely Imaginationの7インチがジャケットも新たにしてリプレス決定!
Recording Engineer : Keiji Kondo / Photos : Shiori Ikeno / Title : STANG
2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎え活動を再開を宣言する曲となった。
全感覚祭を主催しフジロックの3つのメイン・ステージを制覇、この10年何かが起こりそうな現場には必ずGEZANがいた。2026年3月の武道館公演に向け、日本中で響き合うことのできるアーティストと共演をしながらツアーを行なってきた。そんな彼らターニング・ポイントのひとつとなったシングルが再発となる。
音楽だけでなく、オルタナティブという空気の最前線を刺激し、言葉と音と行動でジャンルやカテゴリー、地域や国境すらも縫うようにGEZANは進んできた。2017年にAbsolutely Imaginationで歌われた『暗闇という現在』、その闇は今さらに深くなっている。オルタナティブであることを自覚しながら限界を設定しないGEZANの音楽が響くその先を見たいと思う。
■トラックリスト:
Side A. Absolutely Imagination
Side B. Ambient Red
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| 2026/02/24 : TシャツGOODS |
 | EL ZINE | vol.76 | 700円 | BOOK | A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ
●THE LAST SURVIVORS & SKITKLASSロサンゼルス・ツアー・レポート
(2025年12月に敢行された、日本を代表するRaw Punkバンド
THE LAST SURVIVORSと、正体不明の覆面バンドSKITKLASSによる
ロサンゼルス・ツアー・レポートby Michiaki/THE LAST SURVIVORS)
●BESTHOVEN
(4月に来日する永遠の独りD-Beat Raw Punks、ブラジルのBESTHOVENの
首謀者であるFofao Discrustへのロング・インタヴュー)
●NAO
(ex.MUROや現VITAMIN Xなどのメンバーらによるドイツの
D-Beat Raw Punkマッドネス、NAOのヴォーカルMorganaへのインタヴュー)
●ANTI-CORPOS
(4月に来日するブラジル出身、現在はドイツで活動するクィア・フェミニスト・
ハードコア・バンドANTI-CORPOSへのインタヴュー)
●FUCK IT
(BESTHOVENと共に来日ツアーを行なうポルトガル産
ハードコア・パンク・バンドFUCK ITへのインタヴュー)
●ALPHA ANTICHRIST
(中国の極東ヤクザ・メタル・パンク・バンド、ALPHA ANTICHRISTへの
インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW)
●TIENE UN ARMA! + YEAR OF THE DEAD BIRD
(2025年の来日も記憶に新しいHONG KONG FUCK YOUのメンバーらによる
2バンド、TIENE UN ARMA!とYEAR OF THE DEAD BIRD[両バンドとも4月に
来日予定]へのインタヴューbyローラ/LRPRSNTS)
●MIDWESTLUST
(3月にDAGGER WOUNDやVOX YOMIと共に来日する、
シカゴのハードコア・バンドMIDWESTLUSTへのインタヴュー)
●DAGGER WOUND
(ロサンゼルスのハーシュ・ノイズ・プロジェクト、DAGGER WOUNDへのインタヴュー)
●VOX YOMI
(サンタクルーズのドゥーム・メタル・バンド、VOX YOMIへのインタヴュー)
●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第6回目!)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第5回目!)
●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第7回目!)
●LASHING SPEED DEMONS:KLAUS DINGER
(NEU!やLA DUSSELDORFなどの活動で知られる
クラウス・ディンガーのバイオグラフィby大越よしはる)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるアメリカのHARAMのライヴ・フォト・レポート)
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| 2026/02/20 : OLD/NEW SCHOOL |
 | ANGEL DU$T | Cold 2 The Touch (国内盤CD) | 2200円 | CD | メリーランド州ボルチモア出身の『ANGEL DU$T』による最新アルバムが、RETRIBUTE RECORDSより日本盤としてリリース!
TRAPPED UNDER ICE、TURNSTILEなどハードコア・シーンを代表するメンバーによって結成され、2014年に1stアルバム『A.D.』を発表してから早11年。ANGEL DU$Tは立ち止まることなく走り続け、日本ツアーも経験しながら進化を重ね、ここに通算6枚目となる傑作アルバムを完成させた。
ANGEL DU$Tという存在がいかに唯一無二であるか。その事実をこれ以上ないほど明確に示しているのが、本作『Cold 2 The Touch』である。
わずか26分の中に詰め込まれたエクレクティックで衝撃的な楽曲群は、彼らがいかなる限定的なサブジャンルにも収まるバンドではないことをはっきりと証明している。そして同時に、本作はハードコア・パンクでありながらロックンロールでもある。
あまりにも根源的なその言葉こそが、ANGEL DU$Tというバンドを最も的確に表しているのかもしれない。
(以上インフォメーションより)
■トラックリスト:
1. Pain Is A Must
2. Cold 2 The Touch
3. I'm The Outside
4. Jesus Head
5. Zero
6. Downfall
7. DU$T
8. Nothing I Can't Kill
9. Man On Fire
10. The Knife
11. The Beat
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| 2026/02/17 : TシャツGOODS |
 | ZERO MAGAZINE | VOLUME FIVE (ZINE) | 2500円 | BOOK | ZERO MAGAZINE 第5号!
今号は、卑龍氏、BAKI氏、MARU氏、PASSY氏、DADDY-O-NOV氏の強力な5名による興味深いインタビューを掲載しています。
(JPN/ZERO MAGAZINE)
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| 2026/02/14 : PUNK/OI |
 | GEZAN | I KNOW HOW NOW | 3300円 | CD | GEZAN』7枚目のフルアルバム!
『I KNOW HOW NOW』
-いま わたしは どのように が わかる-
夜明けの風をまとう7枚目のアルバムは予感にたどりつくまでのプレイリストをコンセプトに制作された。
複雑さが加速する時代を生きる全ての人に宛てられた今作には新しい呼吸がしなやかに刻まれている。
2026年3月14日に開催される日本武道館での単独公演を前にリリースされる今作には、47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が独自の錬金術でミックスされつつバンドが次の次元に突入した予兆に満ちている。
「beat」と対をなす組曲「Amrita」はプロローグとして高らかに物語のはじまりを告げる。
ミニマルなダンスグルーヴを持つ「TRANSIT」、「HAPPY HIPPIE」にははじまりを軽快にこぎだす車輪が見え、ウガンダ滞在中につくられた「Memoria」はアフリカにインスパイアされたグルーヴをVQのremix によりHyperな海へと昇華する。すでにMVとして公開されている「数字」は目まぐるしく景色を更新し、DUB TECHNOから広大な夜明けへと流れ込む「BEST DAY EVER」にはゲストコーラスとして盟友、青葉市子を、シンセサイザーに5iveを迎え制作された。そしてラストトラックの「予感」で景色は未来へと炸裂する。
47都道府県を共に回ったダブエンジニア内田直之が録音・Mixを担当。
マスタリングはMatthew Herbert や Crass を手掛けるAbbey Road Studios の Alex Gordon が行った。
■GEZAN
2009年、大阪にて結成。
2012年より東京を拠点に活動している日本のオルタナティブ・ロックバンド。ノイズ、
パンク、ハードコア、サイケロックを高速で融合させたそのサウンドは、
伝統的な音楽の枠を超え、「ラディカルな流動性」という哲学をもってアートにアプローチし、全国各地のライブハウスやフェスで圧倒的な存在感を放っている。
独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。また「全感覚祭」も不定期に主催している。
2021年2月、Million Wish Collectiveと共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。
2023年にはFUJI ROCK FESTIVALのGREEN STAGEに出演し、ROOKIE A GO-GO、WHITE STAGE、RED MARQUEE含め計4回目の登場となった。
2024年には初の中国5都市ツアーおよび台湾公演を実施。11月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festivalに出演。2025年6月にはドイツ北東部にて開催されるFusion Festivalに出演し、9月にはインドネシア・ジャカルタで開催のPestaporaへ出演。世界の音楽、空気を吸収し音楽を通してコミュニケーションをしている。
国内ではFestival de FRUE、橋の下世界音楽祭、MUTEK、尽未来祭などのフェスにも出演さらに全国47都道府県に中国・上海公演を加えた全50公演におよぶ「47+TOUR『集炎』」を開催するなど勢力的に活動している。
「47+TOUR『集炎』」ツアーファイナルは、2026年3月14日(土)・日本武道館での単独公演『独炎』となる。
NO WAR.
メンバー: マヒトゥ・ザ・ピーポー (Vo./Gt./Electronics) / イーグル・タカ (Gt./Cho./Bagpipe) / 石原ロスカル (Dr./Cho.) / ヤクモア(Ba./Cho.)
■トラックリスト:
1.beat
2.Amrita
3.TRANSIT
4.HAPPY HIPPIE
5.Memoria
6.数字
7.HOWL
8.BEST DAY EVER (feat. Ichiko Aoba)
9.予感
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| 2026/02/09 : PUNK/OI |
 | HAT TRICKERS//DEFIANCE | SPLIT (CD) ※現在在庫切れです※ | 2530円 | CD | ※現在在庫切れです※ ※デジパック仕様※
東京CLOCKWORK HERO "HAT TRICKERS"と、PDXストリートハードコアパンク重鎮 "DEFIANCE"による2025年作スプリットアルバムがマレーシアのBLACK KONFLIKより!!
共に新録音源を4曲ずつ収録の全8曲!!
[Defiance] :
1. We pay
2. Kicking Down The Doors
3. Killing The Future
4. Keep Fighting
[Hat Trickers]:
5. Waltz In The Night
6. Run Away Now
7. Egoist
8. Balloon Of The Reaper
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| 2026/02/09 : HARD CORE/CRUST |
 | ROCKY & THE SWEDEN | GOD SAVE THE GREEN REMANSTER | 2750円 | CD | ・2016年遂に待望のライヴ活動を再開した「ROCKY AND THE SWEDEN」!
彼等の2000年にリリースされた名盤2ndアルバム「GOD SAVE THE GREEN」がリマスタリング再発!
更にボーナス・トラックとして2001年BALZAC/DELTAとの3マン合同ツアー会場のみで限定販売した「VA/ABSTRUCT MADNESS」収録の2曲、そして2000年リリース「TRIBUTE TO BAD BRAINS」、2001年リリース「VA/LONDON NITE 4」収録の曲も追加した全15曲の究極コンプリート再発!!!!
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