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電話 082-241-0782
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DISK SHOP MISERY に入荷したてのアイテムです!

トータル件数: 323件   1-25  次の25件
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買物カゴ
アーティスト名

アルバム名

値段 メディア コメント
2025/08/29 : HARD CORE/CRUST
PADLOCKWIND BLOWING YOU (7inch+DLコード)
1650円
7EP
東京HARDCOREの雄『PADLOCK』が帰ってきた。一時活動休止状態ではあったものの、ライブ活動を再開させ、新作7インチを完成させた。
JAPANESE HARDCOREのスタイルを正統的に受け継ぎつつも、振り切ったスピード感と絶妙に絡むギターワークがPADLOCKの妙だ。熱いメッセージを感情を沸騰させながら叫ぶボーカルスタイルで、全身でぶつかってくるハードコアの魂が否応なく心を揺さぶる。そしてドラムには日本が世界に誇るハードコアドラマー、IRONFIST辰嶋氏を迎え、フルスピードハードコアに更に磨きがかかった。バンドのキャリア初となる7inchリリースには渾身の力が籠り、まさに全身全霊で刻み込まれた4曲が収録されている。
300枚限定プレス。デジタルダウンロードコード付。

■トラックリスト:
A1.Wind Blow
A2.Never Lose The Hope
B1.Jade
B2.Ideal For Tomorrow
2025/08/29 : ROCK/ALTERNATIVE
V.A.超電人compilation オリジナルフィギュア(1体)+ WAV音源
3000円
グッズ
東京と沖縄、そして水戸、全国各地のローカルシーンを超伝導で繋ぐ、コンピレーションアルバム&オリジナルフィギュアが誕生!
東京のバンドMEGA Xと沖縄のワンチャイコネクションの出会いから始まった交歓イベント『超伝導』へ参加したバンドを中心に声をかけたコンピレーションアルバム。

バンドTHREE RING CIRCUSのボーカルギターであり、デジタルアートやオリジナルフィギュアを製作しているアーティスト”大山アキト”による完全オリジナルの”超電人”フィギュアにアルバム音源のQRコードを貼り付けたパッケージにてリリースです!
コンピレーションは、各バンド新曲・新録音を中心に収録されます。
愛くるし過ぎる超電人フィギュア&コンピレーションは数量限定の製造になるので、ぜひお早めにお求めください!
■フォーマット : オリジナルフィギュア(1体)+ WAV音源 (フィギュアに音源ファイルのQRコードを添付)

-コンピレーション参加バンド-
MEGA X (新曲、新録音)
OCHA∞ME (新曲、新録音)
HAZY SOUR CHERRY (新曲、新録音)
THREE RING CIRCUS (新曲、新録音)
ワンチャイコネクション (新曲、新録音)
Funnynoise (新曲、新録音)
AKKANBABYS (新曲、新録音)
スーパーアイラブユー (新曲、新録音)
SENTIMENTAL OF YOU (新曲、新録音)
bulbs of passion (新曲、新録音)
TAXIDRIVER (新曲、新録音)
HOGO地球 feat.高橋元希 (新曲、新録音)
※順不同
※やむを得ない事情により、収録アーティスト、収録内容に変更がある場合があります。
※リリース後にも新たなバンドの音源がファイルに追加予定です。随時アナウンスされます。

■フィギュアの仕様-
フィギュアサイズ : W36mm × H53mm × D18mm 17g
素材 : レジン製
外袋 : アルミ袋 ジッパー付を予定
※フィギュアの初回カラーは3種類です。カラーは指定不可、ランダムになります。
2025/08/25 : TシャツGOODS
EL ZINEvol.73
700円
BOOK
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)

[内容]

●CONTRAST ATTITUDE
(6月5日にセカンド・アルバムをリリースし、3度目となる アメリカ・ツアーを敢行した三重県のD-beatハードコア・パンク・バンド、
CONTRAST ATTITUDEへのロング・インタヴュー)

●Bjorn Fischer
(ドイツのパンク・レーベルRock-O-Rama Recordsの実態に迫った書籍
『Rock-O-Rama Records: The Outrageous Story Of〜』の著者にして、
ex.RECHARGE〜AUDIO KOLLAPSでもあるBjorn Fischerへのインタヴュー)

●Yecatl Pena
(INSERVIBLES [vol.9にインタヴュー掲載]の元メンバーにして、
現在はメキシコのアンダーグラウンド・アート・シーンを代表する
アーティストとしても活躍するYecatl Penaへのインタヴューby Yoshi Yubai)

●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第2回目!)

●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第4回目!)

●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第4回目!
今回は同時期に存在した2つのDEATH SENTENCEや、
カルトな80’s UKパンク・バンドについて)

●the GEROS US TOUR 2025ツアー・レポート
(大阪のパンク・ロック・バンドthe GEROSが5月に敢行した
アメリカ・ツアーのレポートby Noda & Shooter)

●DEPRAVITY
(広島若手ノイズ・クラスト・バンドDEPRAVITYへの
インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW)

●LASHING SPEED DEMONS:アウトサイダー/奇天烈音楽36選
(アウトサイダー・ミュージック〜アヴァンギャルドでキテレツな
ミュージシャンの紹介及びディスク・レヴュー36枚by 大越よしはる)

●BRAVE NEW WORLD
(10月に来日するオーストラリアのゴシック・ダーク・ロック・バンド
BRAVE NEW WORLDへのインタヴュー)

●AUTUMN OF DEATH!!
(今秋に来日を予定しているカナダとアメリカのデス/ブラック・メタル
4バンドのインタヴューを一挙紹介!!)
・BOOTLICKER〜ex.ISKRAのメンバーらによるカナダのデス・メタル・バンドHEDONIST
・カナダのブラック・パンク・メタル・バンドBLACK PESTILENCE
・カリフォルニア・デス・メタル・バンドINSINERATEHYMN
・カリフォルニア・デス・メタル・バンドMORFIN

●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)

●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)

●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるイギリスのNEKRAのライヴ・フォト・レポート)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)
2025/08/24 : HARD CORE/CRUST
A.S.S.Anti-Society System #02
1200円
CD
2021年結成!島根県は出雲市の神楽ハードコア「Dr.BREAKER」のベーシスト「KENSAN」率いる出雲ハードコアパンクバンド「A.S.S.(Anti-society system )」の2nd CDがデビュー音源に続き彼ら自身のレーベルより登場!
3部作の2枚目となる今作は新メンバーにギタリストのYACLANが加入することでデビュー音源で魅せたスラッシーでドライヴィンなジャパニーズハードコアを発展させ、より痛快に聞かせてくれます!

KENSANが紡ぎ出す反戦と反権力の想いは前作同様、明確なメッセージを放ち、この世の不条理を暴き出します!!
Track list
1.Where is the truth?
2.1945〜nineteen-fourtyfive〜
3.KOROSUNA!!
4.Mass communication is a stream of lies

(F.L.D.C.RECORDS/JAPAN 2025)
2025/08/24 : HARD CORE/CRUST
生ず1st E.P.
1650円
7EP
2020年に沖縄で結成された男女ツインボーカルが特徴のハードコアパンクバンド『生ず』の1st EP!!
メッセージにおけるあらゆる文脈を数段飛ばしで駆け抜けるシンプルにひねくれた歌詞と、偏屈なキメラ展開が特徴の男女!
数少ない沖縄パンクシーンにおいて、精力的に県外バンドを招聘して企画を打つなど、現在進行形で中心的な役割を担うバンド。
元々、ボーカルの1人けんじQはパンク堂というパンクショップの店主をしていたが、店を閉店後、30代後半から初めてバンドをやり始めており、他のメンバーはかつてのアルカシルカメンバーや090、Anti use heads、Birdhelmsなどそれぞれ別でも活動をしている。
その予測不能な音楽性からパワーバイオレンス、ファストコア、妖怪のようなバンドと言われる事もあるが、少数にでも届けば構わないというパンクアティテュード全開で活動を続けている!
2025/08/04 : MELODIC/POP PUNK
LEATHERFACETHE PEEL SESSIONS※在庫切れです※
4950円
LP
※在庫切れです※
※カラーMarble Vinyl(200枚)
※国内流通限定帯付
※ライナー対訳付き

『レザーフェイス』はイギリスのサンダーランド出身。1988年に結成され、多くの人がサンダーランドが生んだ最高のバンドだと言うだろう。
『レザーフェイス』は紛れもなくリリース作品ごとに味わいと深みがあり、多くのバンドに自分たちも彼等のようなバンドになりたいと思わせ、結成以来、世界中の多くのバンドに影響を与えてきたのは皆さん御存知の通り。
このアルバムは、レザーフェイスが90年代に偉大なるジョン・ピールのためにレコーディングした3つのセッションを収めたもので、収録曲は彼らの初期のキャリアの名曲を網羅したもの。ジョン・ピール本人からの依頼で、BBCメイダ・ヴェール・スタジオで、このスタジオでしか作り出せない、時代を超越した生々しいサウンドを残している。
91年のセッションでは彼らが成功を収め始めた頃の勢いが前面に出ているし、92年のセッションではアルバムMush以降数多くのライブやツアーを経験し、フランキーとディッキーのギターの棲み分けがはっきりと出ているゴールデンエイジを感じられる。
そして93年のセッション時期はバンドが内部で崩壊し始めていたころの録音ということだけども、めちゃくちゃ希望に満ち溢れてるサウンドなんですけど(笑)レザーフェイスファンにとってこれまで切望してきた、唯一正式にリリースされてなかった彼等の作品をついに手に入れることができる!
アルバムのフロント・アートワークは、ニルヴァーナ、パール・ジャム、PJハーヴェイ、ニック・ケイヴ、ニール・ヤング、ザ・プロディジーなど多くのミュージシャンの撮影セッションを行ってきた有名な写真家兼ミュージシャンのスティーヴ・ガリックが撮影したレザーフェイスのメンバーが車を破壊して遊んでいる写真(当時の彼等のインタビューでも夜中に廃車になる車を壊すのが楽しいと答えていたような)で、彼らの最も偉大な時期を象徴している。 インサートには、フロントアートワークの写真を撮影したスティーヴ・ガリック、ワット・タイラーのメンバーであり、Rugger Buggerを運営していたショーン・フォーブス、レザーフェイスのドラマーであり亡くなってしまったレイニー、3人によるライナーノーツを掲載。
高校生の頃にSNUFFと共に出会い、個人的にも大きな影響を与えられ、その後の人生を変えられたLEATHERFACEのこの音源を初めて世に送り出す手伝いができていることを光栄に思います。
内容?もちろん最高に決まっているじゃないですか。
BBCのスタジオで録音されたこのセッションシリーズは普通のアルバム以上の録音状態なことが多々あるわけですが、このLEATHERFACEでもそれは証明されています。
(レーベルインフォより)

■トラックリスト:
1. I Want the Moon(1991年11月12日録音)
2. Springtime(1991年11月12日録音)
3. Dreaming(1991年11月12日録音)
4. Peasant in Paradise(1991年11月12日録音)
5. Games(1992年11月1日録音)
6. Books(1992年11月1日録音)
7. Not A Day Goes By〜???(1992年11月1日録音)
8. Cabbage(1992年11月1日録音)
9. Heaven Sent(1993年12月23日録音)
10. In My Life(1993年12月23日録音)
11. Do the Right Thing(1993年12月23日録音)
12. Little White God(1993年12月23日録音)
2025/07/28 : HARD CORE/CRUST
[新入荷] TYSONS暴力愚連隊 序章 (CD)
2000円
CD
ハードコアシーンの修羅場を乗り越えてきた北九州パンクスを中心に結成された新鋭ハードコアバンド「TYSONS」のデビューアルバムが入荷!!
メタリックなギターサウンドに印象的なフレーズ、そして疾走感と突進力を兼ね備えたリズム隊に力強さと野太さが同居したボーカルの叫びが一体となった極悪ハードコアサウンドはJAPANESEハードコアファンにお勧めです!!

1. TYSONS
2. 悲しい過去
3. 瘡蓋を舐めて生きる
4. 皆既日食
5. 必殺
6. 国民保護

TYSONS are :
VOX:TYSON
GUITAR:DAN
BASS:SIZ
DRUMS:前科439

(SDR/JAPAN 2025)
2025/07/28 : HARD CORE/CRUST
REDNECKSJust another diary EP
2000円
7EP
東京下北沢アンダーグラウンド・レイジング・スラッシュ!
現代東京ハードコア・パンク・サウンドにおける「理想の地平」を体現する「狂乱なる核心」レッドネックスが約10年ぶりに放つ、完全新作録音4曲 7inch アナログ・シングルが、Diwphalanx Recordsより少数限定プレスにてリリース!!
衝動、錯乱、狂気、殺傷に満ち溢れた「破壊的音像の渦」が蹂躙する世界基準最高峰ハードコア・パンクの極北、圧倒的なるラウド・キラー・サウンドがこれだ!!

【Release Live】
2025年8月30日(土)東京 東高円寺 二万電圧
REDNECKS presents -SCENE TODAY CROSSOVER vol.25-
REDNECKS/CONTRAST ATTITUDE/KRIEGSHOG/OLEDICKFOGGY/THE SLOWMOTIONS
2025/07/27 : HARD CORE/CRUST
CONFRONTSTAY ALIVE 2018-2020
2530円
CD
三重県を拠点に活動するジャパニーズ・ハードコア・トリオ『CONFRONT』の編集盤CDが BLACK KONFLIKよりリリース!
疾走感とパワー溢れる熱血ハードコアサウンドに持ち前のメロディーセンス、そしてストレートで真摯な叫び!
2018年〜2020年にかけて参加したコンピレーション収録曲、スプリット音源全9曲収録!! ※限定300枚プレス※
■トラックリスト:
【V.A./ Flat Out On Four Wheels -2018】
1. INTRO
2. CONTINUE SHOUTING 
3. SEE THROUGH THEIR LIES
4. NO HOPE IN THIS WORLD
【V.A./ Freedom No Frames Hardcore - 2018】
5. 覚醒 衝動 (KAKUSEI SHOUDOU)
【Split : DIFFERENT SHOUTS - 2020】
6. REALIZE
7. GREED AND BETRAYAL
8. FEEL THE FLOW OF BLOOD
【V.A./ Grind Bastards #13 - 2019】
9. ONE SHOT FIGHTBACK
2025/07/27 : HARD CORE/CRUST
DESTRUCTEchoes Of Life CD + Extra tracks
2530円
CD
2024年に東京の”LiFE”とのSplit LPのリリースも記憶に新しい、USはバージニア州リッチモンド出身のD-BEAT CRUST HARDCORE 『DESTRUCT』の2020年発表1stアルバムがBLACK KONFLIKより初CD化!
ボーナストラックに2018年デモカセット4曲、2019年プロモライブカセット7曲が追加収録された全24曲!
DISCLOSE〜スカンジD-BEAT CRUSTはもちろんBASTARD、DEATH SIDE、JUDGEMENTそしてFRAMTID 等、90年代〜の日本のハードコアにも影響されたという、ギミックなしの怒涛のサウンドが炸裂!
  WORLD BURNS TO DEATHのJack Controlによるマスタリング!※限定300枚※
■トラックリスト:
1. Wars of Attrition
2. Why Not Love
3. (Symbols of) Human Failure
4. Mutual Destruction
5. Cost of Progress
6. Insolent Death
7. Echoes of Life
8. Corrupt Dreams
9. Onward to Collapse
10. Drain
11. Love Fear
12. Inevitable
13. Once the War Started
14. Wars of Attrition
15. Human Failure
16. Mutual Destruction
17. Unpunished
18. Cost of Progress
19. Corrupt Dreams
20. Deny
21. Unpunished
22. Human Failure
23. Corrupt Dreams
24. Deny
2025/07/26 : TシャツGOODS
DANSE MACABREBlack t-shirt
4070円
Tシャツ
ex-ZOUOのCHERRY氏を中心に80年代後半に結成された伝説の大阪ハードコアパンクバンド『DANSE MACABRE』のブラックTシャツ!プリント部分はシルバープリントです!

■COLOR : Black(Body) / Silver print
■ボディー : United Athle製 5001-01(5.6oz/綿100%)

■サイズ表
〇S: 着丈65cm 身幅49cm 袖丈19cm※在庫切れです※
〇M: 着丈69cm 身幅52cm 袖丈20cm※在庫切れです※
●L: 着丈73cm 身幅55cm 袖丈22cm
●XL:着丈77cm 身幅58cm 袖丈24cm
2025/07/26 : TシャツGOODS
DANSE MACABRE復刻 Black t-shirt
3520円
CD
ex-ZOUOのCHERRY氏を中心に80年代後半に結成された伝説の大阪ハードコアパンクバンド『DANSE MACABRE』の復刻Tシャツ!

■COLOR : Black(Body) / White+Red print
■ボディー : United Athle製 5001-01(5.6oz/綿100%)

■サイズ表
〇S: 着丈65cm 身幅49cm 袖丈19cm※在庫切れです※
〇M: 着丈69cm 身幅52cm 袖丈20cm※在庫切れです※
●L: 着丈73cm 身幅55cm 袖丈22cm
〇XL:着丈77cm 身幅58cm 袖丈24cm※在庫切れです※
2025/07/25 : PUNK/OI
Unskilled LabRESONANCE & VIBRATION Spanner Spex REMIX (CD)
1650円
CD
2017年から四日市・VORTEXのバンさんが基本1人で活動を続けてきたUnskilled Lab!
今回スペインのBelgrado来日ツアー名古屋公演へのUnskilled Lab出演で一緒にやることになったSpanner SpexによるELECTRO REMIXを、Unskilled Labの進化版Part 1の音源としてパッケージ!!
2019年リリースの1stアルバム"Infinity Space"からの4曲を歌も録りなおし、両者ともにフェイヴァリットに挙げるバンド"X-RAY SPEX"のカバーを1曲プラスした、計5曲を収録!!

[SPANNER SPEX]
2021年電子音楽家として活動開始
IDM/electronica的アプローチで楽曲制作をしているが過去に77-82 Punkから受けた呪いが解けていないKids of the 80’s。
Spanner Spex名義で2024年 album 【β】デジタルリリース
Post-hardcore Band “AMBIVALENCE”では bassとして在籍
https://spannerspex.bandcamp.com/

■レビュー
レイヴやブロック・パーティが勃興したあの頃、HARDCORE/PUNKの最先端のその先端でジャンルを横断しながら掻き回していったあの颱風にも近い熱を帯びた「風」を2025年に感じることが出来るとは全く思ってもみなかった。
しかもこんな近くで。C-3’s〜バンド編成のUnskilled Labを経てその冠の下、ソロ〜セッションと縦横無尽に活動するUSLの新作はREMIXの名の下、完全にRE-CONSTRUCTされた「野良テクノ」、言い方あるんだろうけど「野良テクノ」。一旦一回りしてEARLY TECHNO〜TRANCEに身を寄せたANARCHO PUNKの逢瀬を完璧な形で河岸に寄せた「野良テクノ」。HARDCORE/PUNKを通過した先端が別のプラットフォームで最新のハードウェアを用いたら… Spanner Spexに最大のSALUTE!を。

安田幸宏(珍庫唱片/Rook Record)

(UNSKILLED LABORATORY WORKS/JAPAN 2025)
2025/07/24 : ROCK/ALTERNATIVE
Les Rallizes Dénudés (裸のラリーズ) 拾得 Jittoku ’76 ※在庫切れです※
3300円
CD
※在庫切れです※1976年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンスが今ここに甦る。
『裸のラリーズ』は1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。
「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。 事実、76年には間章氏の主導により、英ヴァージン・レコードとの契約を見据えたレコーディングを行なう一方、75年にオープンしたばかりの渋谷の屋根裏にて、月1回に近いペースで精力的なライヴ活動を展開。
前年に続き、石川県で開催された野外フェスティバル「第3回夕焼け祭り」(8/3~4)にも参加している。その際、北陸への遠征に合わせてブッキングされたのが、7月29・30日に京都「拾得」で実現した二夜連続公演だった。
1973年に開業した「拾得」は、酒蔵を改装した独特の作りで知られ、京都を代表するライヴハウスの老舗。 以前からラリーズは京都公演を行なっていたが、彼らにとって地元とも言える古都でのライヴには、常に多くの熱狂的なファンが駆けつけたという。
このたび発見されたテープは、7月30日の拾得での音源で、マランツのラジカセの内蔵マイクによって録音されたもの。 残念ながら最後に演奏された「The Last One」の途中で切れてしまっているが、この音源に秘められたポテンシャルに気付いたプロデューサーの久保田麻琴は、再びその手腕をふるい、生々しいダイナミズムを甦らせ、アルバムへとまとめ上げた。
「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、このテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。
中村の堅実なサポート・プレイとともに、荒々しいグルーヴを生むヒロシのベース、激しく叩きまくるサミーのドラムが瑞々しいエネルギーを迸らせ、それらに呼応するかのように水谷のギターも、いつも以上にエモーショナルな表情を見せる。
『’77 LIVE』にも収録された「氷の炎」および「Enter the Mirror」を比較すれば、その差異に多くの者が驚くだろう。
拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップの演奏である『’77 LIVE』では、奇跡的な"OVER LEVEL"現象によって孤高の音像が捉えられたが、それとは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。
セットリストが『'77 LIVE』とは大幅に変わっていることも新鮮な印象を呼び起こす。「夢は今日も」「カーニバル」「お前の眼に夜を見た」の3曲が初めての作品化。「造花の原野」はアップテンポでアグレッシヴなヴァージョンで、さらに「イビスキュスの花」も『The Last One〈Poésies : Les Rallizes Dénudés〉裸のラリーズ詩集』に付属したものとは全く違うハード&ヘヴィな曲になっており、これらも実質的に初公開と言っていい。
バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、<『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム>なのかもしれない。
●76年当時、ラリーズのスタッフを務め、拾得公演にも同行していた"脇"氏がライナーノーツを寄稿。
●この公演でサイド・ギターを担当した中村武志(現在はフォトグラファー中村趫として活動)が、2025年の拾得を再訪して撮影した写真をアートワークに使用。
2025/07/24 : ALTERNATIVE/ROCK etc
Les Rallizes Dénudés (裸のラリーズ) 拾得 Jittoku ’76 ※在庫切れです※
6930円
2LP
※在庫切れです※1976年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンスが今ここに甦る。
『裸のラリーズ』は1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。
「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。 事実、76年には間章氏の主導により、英ヴァージン・レコードとの契約を見据えたレコーディングを行なう一方、75年にオープンしたばかりの渋谷の屋根裏にて、月1回に近いペースで精力的なライヴ活動を展開。
前年に続き、石川県で開催された野外フェスティバル「第3回夕焼け祭り」(8/3~4)にも参加している。その際、北陸への遠征に合わせてブッキングされたのが、7月29・30日に京都「拾得」で実現した二夜連続公演だった。
1973年に開業した「拾得」は、酒蔵を改装した独特の作りで知られ、京都を代表するライヴハウスの老舗。 以前からラリーズは京都公演を行なっていたが、彼らにとって地元とも言える古都でのライヴには、常に多くの熱狂的なファンが駆けつけたという。
このたび発見されたテープは、7月30日の拾得での音源で、マランツのラジカセの内蔵マイクによって録音されたもの。 残念ながら最後に演奏された「The Last One」の途中で切れてしまっているが、この音源に秘められたポテンシャルに気付いたプロデューサーの久保田麻琴は、再びその手腕をふるい、生々しいダイナミズムを甦らせ、アルバムへとまとめ上げた。
「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、このテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。
中村の堅実なサポート・プレイとともに、荒々しいグルーヴを生むヒロシのベース、激しく叩きまくるサミーのドラムが瑞々しいエネルギーを迸らせ、それらに呼応するかのように水谷のギターも、いつも以上にエモーショナルな表情を見せる。
『’77 LIVE』にも収録された「氷の炎」および「Enter the Mirror」を比較すれば、その差異に多くの者が驚くだろう。
拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップの演奏である『’77 LIVE』では、奇跡的な"OVER LEVEL"現象によって孤高の音像が捉えられたが、それとは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。
セットリストが『'77 LIVE』とは大幅に変わっていることも新鮮な印象を呼び起こす。「夢は今日も」「カーニバル」「お前の眼に夜を見た」の3曲が初めての作品化。「造花の原野」はアップテンポでアグレッシヴなヴァージョンで、さらに「イビスキュスの花」も『The Last One〈Poésies : Les Rallizes Dénudés〉裸のラリーズ詩集』に付属したものとは全く違うハード&ヘヴィな曲になっており、これらも実質的に初公開と言っていい。
バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、<『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム>なのかもしれない。
●アナログ・レコードにはボーナス・トラック2曲(*それぞれ[1分16秒]と[1分18秒]のギターソロになります)を収録。
●76年当時、ラリーズのスタッフを務め、拾得公演にも同行していた"脇"氏がライナーノーツを寄稿。
●この公演でサイド・ギターを担当した中村武志(現在はフォトグラファー中村趫として活動)が、2025年の拾得を再訪して撮影した写真をアートワークに使用。
2025/07/24 : PUNK/OI
Willard ウィラードGood Evening Wonderful Fiend
4950円
LP
★Jun監修によるオリジナル・アナログ・マスターからの最新リマスタリング
★Junによる書き下ろしライナーノーツ付き
★帯付き

1985年のデビュー以来、Vo.Junの圧倒的なカリスマ性、独自の方法論とサウンドで唯一無二の存在感を放ち続けている『ザ・ウィラード』。
日本の音楽シーンに衝撃を与えた1985年ファースト・アルバムが40周年を迎える2025年、アナログLPとしては初の復刻リリース!
毒気をはらみながらもポップな疾走感とともに突き抜けるハードパンク・サウンド、貫かれた美意識と他の追随を許さない世界観は今なお色褪せず名盤として語り継がれている。
本作は日本のインディーズシーンを切り拓いた伝説的レーベル「キャプテン・レコード」からの第1弾リリース作品として発売され、当時としては異例の2万枚を売り上げる大ヒットを記録し、インディーズの可能性を一気に押し広げシーンを活性化させた日本のロック史におけるエポック・メイキングな最重要作品。名盤中の名盤。
■トラックリスト:
A1. JOLLY ROGERS
A2. BORECIDE BOYS
A3. GOOD EVENING WONDERFUL FIEND
A4. NIGHTMARE
A5. VANGUARD
A6. TOO MUCH LOVE LIKE HELL
B1. THE END
B2. BORN IN THE FAR EAST END
B3. LAY TO REST
B4. BONDAGE DREAM
B5. VAIN FOR YOU(Congratulation)
B6. C'MON WHIPS
2025/07/22 : PUNK/OI
衝撃幻聴痛
1100円
CD
群馬県発・群馬県で活動する『衝撃』の2nd CD!
日本の80年代から這い出したかの如きPUNKサウンドにオルタナティブ〜ポストパンク入り交えた独自のサウンドを放つ全6曲収録。
ボーカルの ”イトウナオイ” の声は一度聴いたら耳から離れない!
「猿芝居」のベーシストがギタリストとして参加しています!

■トラックリスト:
1.お前の頭
2.欲望
3.罪悪感
4.意味
5.区別-差別
6.fkin-028 - プラスチックの菩薩
2025/07/20 : HARD CORE/CRUST
DISTURDVISION
2000円
CD
精力的な国内のライブに加え9月にはカナダはモントリオールで開催されるVARNING FROM MONTREAL FESTIVALの出演も控えるDISTURDが新作ミニアルバムを緊急リリース!

今作はノーミドル&ノースローをテーマの下、疾走感溢れる刻みナンバーのみを新旧織り交ぜ6曲収録。

生々しくもダイナミックなサウンドエンジニアリングは前作から引き続きAKIRA INADA氏 (PALM, PUMPKIN SNEAKERS)によるもの。
自主レーベルGRIND BIRD RECORDSから初回限定500枚のみリリース。
※アナログ盤(10 inch)は9月にアメリカのBLACK WATER RECORDSからリリース予定。

以下44041644氏(SECOND TO NONE)による推薦文
"Scum System Kill 2025"か!?まさに彼らのTurning Pointとなる(?) かっ飛ばしチョ速6 Traxxx!!
津山発神戸産、Darkest Heavy Crust Punk【DISTURD】の2025年作、6曲入りミニ・アルバム。SKZオムニバス収録の"justice?"の再録から幕開けする本作、従来のスロー〜ミッド・テンポでグイグイ押しまくるスタイルから一線を画する、兎に角スピード勝負勢い重視(?)なぶっ飛ばしCrust Punkチューン全開!極限まで無駄を削ぎ落としたStraight ForwardなHardcore Punkは、御大SDSの名作EPを彷彿するも、ANTISECT〜SDSのあんな感じや、AMEBIX〜AXEGRINDER〜MISERYのこんな感じ、HELLBASTARD、SACRILEGEのそんな感じ、DEVIATED INSTINCTの臭っせー感じ、どれにも属すようで属さない(?)、先駆者の亡霊を現世に蘇らせアップデートしたかの様なDISTURD流Hardcore Punkが終始炸裂。曲間ナシで速射砲の如く繰り出される殺傷力激高疾走感マシマシの楽曲は、○○タイプHardcoreや○○スタイルHardcore等々関係無し、純粋に"Hardcore Punk"の醍醐味が十二分にご堪能。所謂そのスジのリスナーの皆様は勿論のこと、Hardcore Punkファンならば度肝抜かれる&失禁必至!?っつーワケで本作も必聴!

(GRIND BIRD RECORDS/JAPAN 2025)
2025/07/20 : TシャツGOODS
グレゴリー・ルドルフ・スミス Gregory Rudolph Smithロンドン'77:失われたアーカイブ London '77: The Lost Archive
9800円
BOOK
45年以上もの間、埋もれ忘れ去られていた、写真家グレゴリー・ルドルフ・スミスによるロンドンのパンク黄金時代を捉えた素晴らしい写真が再発見されました。
Adam And The Ants、Generation X、Siouxsie And The Banshees、Crass、X-Ray Spex、The Slits、…and more!!
これまで未公開のままとなっていた数多くのアーティストの写真は、音楽史における記録、感動的な瞬間の数々!
■全197ページ
■ハードカバー仕様
2025/07/19 : SKA/PSYCHOBILLY
DILDOSIIIS
1320円
CD
1stアルバム「ECLIPSE」から確立されていた完成度。
そしてジャパニーズサイコビリーシーンにおいて唯一無二、圧倒的なまでのオリジナリティを誇るDILDOSの3曲入りシングル。CD盤がいよいよリリース!
ライブでのテンションをそのまま落とし込んだかの猥雑と狂気が入り交じったかの一枚。
「BANANA SKIN」「new Error」「ROUGH TRADE」全3曲収録。
■PROFILE:
PSYCHOBILLY, PUNK ROCK, 80’s NEW WAVE ROCK、GARAGE ROCK, GRAM ROCK、GOTHIC ROCKなど多種多様に及ぶサウンド・ジャンルの壁、枠組みを、まるで幾何学的に冷酷に切断、分解、集約、結合、改造させ、狂気と妖艶に満ち溢れるロック・サウンドを表出させる漆黒狂乱のロック・バンドDILDOS(ディルドス)。
(インフォメーションより)
■トラックリスト:
1. BANANA SKIN
2. new Error
3. ROUGH TRADE
2025/07/15 : HARD CORE/CRUST
SEX VIRGIN KILLERVAZINISM
2500円
カセットテープ
2017年にリリースされた『SEX VIRGIN KILLER』の1st Full Album『VAZINISM』がカセット盤として100本限定リイシューリリース!

サウンド・プロデュースにAtsuo (Boris) を迎えた「VAZINISM」は、BAKI (ex-GASTUNK, MOSQUITO SPIRAL) 、Takeshi (Boris) の書き下ろしの作詞曲のほか、Gazelle(ASYLUM) のピアノでの参加曲を収録等、SVKの歴史を辿る上では勿論、脈々と受け継がれる日本のロック史をも内包し、世代を越えた異才アーティスト達が華を添えた必聴盤。
マスタリングには中村宗一郎 (ピース・ミュージック) を起用し、ジャケットデザインを世界的コラージュ・アーティスト河村康輔が担当。
既発曲 (全て新録) 5曲+ソドムのカヴァー「Rock Out」を含む全13曲入り。
■トラックリスト:
01. Dead End Breaker
02. I・BA・RA
03. Under The Hopeless World
04. Zero
05. Overkill
06. In Blue Eyes
07. 悪魔の歌 -Devil Song-
08. カリソメノイズ
09. Virgin Killer
10. Night Walker
11. Rock Out
12. サヨナラ 幻の君へ
13. SEX or DIE
2025/07/08 : ROCK/ALTERNATIVE
天国注射struggle 【7月9日発売】
2500円
CD
自分で自分の首を絞めるこの国と貴方と私に捧ぐ魂の一発録音。
大阪を拠点とするロックバンド天国注射による2ndフルアルバム。

今作品は拠点としている難波ベアーズでレコーディングしました。
録音、ミックスは天国注射のライブPAを頼んでいる千種葉月が担当しました。

【Vo池澤のコメント】
まったく良い方向へ進んでゆく兆しの見えないこの国と腐り果てていく だけの政治。
それでも私達は先行きの見えない暗い暮らしから明るい暮らしへの道をー人ー人が意識を変えて探し出せると信じる。
このアルバムを聴いて一人でも多くの人が困難に立ち向かう勇気をもらえたら嬉しいです。
【PROFILE】
2021年11月に大阪で結成された、池澤健(Vo)、橋口晟太(G)、山野敬晃(B)、有馬於音(Dr)の4人組ロックバンドポストパンクを基調に、ダンサブルなアレンジが施された楽曲を発表。
2024年6月2日には1stフルアルバム「春彦」をリリース。
(インフォメーションより)

■トラックリスト:
1. 越冬闘争
2. 勤労少年発狂
3. 欠落
4. 換気扇を見つめて
5. 疾走して失踪
6. 朝がくるまで
7. AM 7 : 30 起床
8. 百姓一揆
9. 望郷
10. 今日は死ぬのにもってこいの日
2025/07/07 : HARD CORE/CRUST
KANDARIVASRhythms Of Obliteration
2200円
CD
ついに結成10周年を迎える東京下町神田のトライバル・エクスペリメンタル・グラインドコア、『KANDARIVAS』が満を辞してファーストフルアルバムをリリース!!
和太鼓を取り入れた実験的かつ独創的なダブルドラムのグルーブを軸に硬質なギターリフと激しくもキャッチーな楽曲で日本のみならず世界から注目を浴びる和洋折衷グラインドコア。
2024年にはグラインドコアファンなら一度は行きたいチェコのObscene Extremeにも出演。
待望のファーストにはこれまでライブで幾度もプレイされてきたキラーチューンの再録から新曲とKANDARIVASの魅力が隅から隅まで詰まった全20曲を収録。
レコーディングは数々の国産エクストリームバンドを手がけるSTUDIO CHAOSK inc、アートワークはTERRORIZER, MASSACRE, NOCTURNUSなども手がけたBvllmetal。
渾身の神田グラインドコア、いまここに爆誕!!!

■トラックリスト:
1. Prelude for Obliteration
2. Gekiko
3. GIN
4. G.B.A (Grind Bastards Attitude)
5. UJI
6. Necroptosis
7. Exploited man
8. Fuminuire
9. Apex
10. Hai
11. Dissemination
12. Sairei
13. Deathrone
14. 蟲(Mushi)
15.ガラバチ(Garanachi)
16. Asura
17. Hankotsu
18. Kaleidoscope
19. 鎮痛剤 (Painkiller)
20. Ryhthms of Obliteration

(Obliteration Records 2025)
2025/07/05 : HARD CORE/CRUST
CONFLICTTHIS MUCH REMAINS (CD)
2860円
CD
1981年結成、UK POLITICAL HARDCOREバンド"CONFLICT"の2025年待望のニューアルバムリリース!!
女性ボーカルも加入したニューラインナップによる新作は、先日日本盤でリリースされた7インチシングルの収録曲2曲も含む、新音源全16曲収録!!
ボーカルCOLINの最後の軌跡となる本作を是非!

TRACK LIST
1. The Impossible Soul
2. This Much Remains
3. The Collusion Exclusion
4. Outside The Box
5. Masters Of The Race?
6. That Other Song
7. Echoes
8. Cut The Crap
9. Shut The Fuck Up
10. Rebellion's In Session (Again)
11. A Mother's Milk
12. When The Lights Go Out
13. Statement Of Intent
14. A Message To Them
15. Inferno
16. Concluded

(MOTORHATE, CADIZ/UK 2025)
2025/07/05 : HARD CORE/CRUST
CONFLICT THIS MUCH REMAINS (LP)
4950円
LP
1981年結成、UK POLITICAL HARDCOREバンド"CONFLICT"の2025年待望のニューアルバムリリース!!
女性ボーカルも加入したニューラインナップによる新作は、先日日本盤でリリースされた7インチシングルの収録曲2曲も含む、新音源全16曲収録!!
ボーカルCOLINの最後の軌跡となる本作を是非!
※ゲートフォールド仕様!!

TRACK LIST
1. The Impossible Soul
2. This Much Remains
3. The Collusion Exclusion
4. Outside The Box
5. Masters Of The Race?
6. That Other Song
7. Echoes
8. Cut The Crap
9. Shut The Fuck Up
10. Rebellion's In Session (Again)
11. A Mother's Milk
12. When The Lights Go Out
13. Statement Of Intent
14. A Message To Them
15. Inferno
16. Concluded

(MOTORHATE, CADIZ/UK 2025)
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