DISK SHOP MISERY
新入荷
再入荷
RECOMMEND
セール商品
すべての商品を見る
IMPORT
PUNK/OI
HARD CORE/CRUST
OLD/NEW SCHOOL
EMOTIONAL
CHAOTIC
MELODIC/POP PUNK
ROCKA/PSYCHOBILLY
ALTERNATIVE/ROCK etc
SKA/REGGAE
GARAGE
DOMESTIC
PUNK/OI
OLD/NEW SCHOOL
HARD CORE/CRUST
MELODIC/POP PUNK
SKA/PSYCHOBILLY
ROCK/ALTERNATIVE
EMOTIONAL
GARAGE
CLUB MUSIC
TシャツGOODS
DISC SHOP MISERY
電話 082-241-0782
FAX 082-241-0782
広島県広島市中区袋町2-7 プレイグラウンドビル2F
BLOODSUCKER recordsの商品は
これまでどおり消費税はいただきません
HOME About US
アーティスト頭文字検索(serach by Initial)
数字 日本語
トータル件数:256件前の25件251-275

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

全件数は(total records)256です。 全ページ数は(pages)11です

DOMESTIC:ROCK/ALTERNATIVEカテゴリの中から表示中

DOMESTIC:ROCK/ALTERNATIVEのなかから検索します

    で のものを
写真 買物カゴ アーティスト名 アルバム名 値段 メディア コメント
曇ヶ原 KUMORIGAHARA雪虫 //雨に散る ※在庫切れです※1760円CD※在庫切れです※
「血の轍」「惡の華」の鬼才・押見修造と「令和のプログレスター」 曇ヶ原の最強タッグ、そして小嶋りん(XOXO EXTREME)のヴァイオリンをフィーチャーした6トラックCDEP!
2024年フジロックフェスティバルに初出場を果たし、多くの観客を熱狂させた「令和のプログレスター」曇ヶ原の最新シングル登場! フロントの石垣翔大によるバンド最初期の弾き語り時代からレパートリーの名曲「雪虫」にメジャー・デビューが決定したプログレ・アイドルXOXO EXTREME(キスエク)の才媛・小嶋りんの華麗なヴァイオリンをフィーチャーした2024年フルリメイク・ヴァージョンを収録。
更に、疾走感溢れる楽曲に瑞々しいヴォーカルと懐かしさを覚える旋律が印象的な最新曲 「雨に散る」の他、ライヴ・テイク2曲とカラオケ・ヴァージョンを収集したマキシ・シングル。
ジャケットは「血の轍」や「惡の華」、「漂流ネットカフェ」を代表作とする鬼才の漫画家・押見修造が曇ヶ原をイメージした描き下ろしイラストを提供!また、ライナーノーツはXOXO EXTREMEの一色萌が担当。
【国内プレス / 紙ジャケットCD / イラスト : 押見修造 / 解説 : 一色萌(XOXO EXTREME)】
■トラックリスト:
1. 雪虫feat. 小嶋りん(XOXO EXTREME)
2. 雨に散る
3. トリプタン(Live at 2021.04.29)
4. 無風地帯(Live at 2023.04.08)
5 .雪虫feat. 小嶋りん(Original Karaoke)
6. 雨に散る(Original Karaoke)
自爆大衆に告ぐ ★限定追加プレス分 ※在庫切れです※5500円LP※在庫切れです※
『自爆』
12月17日(水)に渋谷クラブクアトロで行われた初ワンマンライブ(チケット完売)が大反響を巻き起こしている目玉のロックンロールバンド『自爆』!
当日会場限定で発売され、瞬く間に完売となった1stアルバム『大衆に告ぐ』アナログ盤が数量限定にて全国発売!
<プロフィール>
パンク、ロックンロール、学生運動。目玉のロックンロールバンド。
2023年5月、Vo/Gt ササキがSNS上に「あの子とセックスしたやつ全員殺す」「かかってこいよ」の自主制作音源を公開。それに反応したメンバーたちが集い、同8月にバンド結成。
2024年1月、現メンバーが集結。 下北沢、新宿、池袋、SNSを中心に活動。
2025年4月、初のスタジオレコーディング音源4曲を配信リリース。
2025年7月、FUJI ROCK FESTIVAL‘25へ出演。
2025年11月、1stアルバム『大衆に告ぐ』をリリース。
2025年12月、初のワンマンライブ“自爆宣言”を渋谷 CLUB QUATTROで敢行し、ソールドアウト。
メンバー全員、人生初バンド。完全自主運営自主活動。無所属。
■トラックリスト:
Side A
1.ロックンロールを始めよう
2.あの子とセックスしたやつ全員殺す
3.涙とリビドー
4.家内奴隷
5.天誅
6.君はロックしか聴けない

Side B
7.ロックンロール・アディクト
8.ケロイドの唄
9.君の性欲を認めない
10.未来はない
11.ワンルーム
灰野敬二+蓮沼執太 KEIJI HAINO + SHUTA HASUNUMA U TA5170円LP『灰野敬二』と『蓮沼執太』によるコラボレーションアルバムがアナログ盤リリース!
灰野が歌い、蓮沼が演奏する。ミニマルな枠組みから生まれるのは、境界を曖昧にする音の探求だ。アルバム全体を通して、灰野の歌声は、アナログシンセ、エレキギター、ピアノ、フィールドレコーディングなどから構築された蓮沼の重層的なサウンドスケープを縫うように流れる。灰??野は歌詞だけを手にスタジオに入り、蓮沼の進化するアレンジに合わせて即興でメロディーを奏でた。その結果、深い信頼、直感、そして音の緊張感が生み出された作品が生まれた。
灰野敬二と蓮沼執太のクリエイティブな繋がりは、2017年、渋谷での即興パフォーマンスから始まりました。蓮沼がモジュラーシンセサイザーを演奏し、灰野が日本の国歌「君が代」で応えた瞬間でした。この瞬間から、二人の意外なコラボレーションが始まった。
2018年には蓮沼が主催するロームシアター「MUSIC TODAY IN KYOTO」に出演し、竹村延和、角銅真奈美、エレナ・トゥタッチコワ、空間現代らと共演。2021年9月にはコロナ禍の中、渋谷WWWにて「U TA」を初披露。その後すぐにアルバムの構想を練り始めた。
『U TA』のレコーディングでは、灰野は歌詞だけを手にスタジオに入り、蓮沼がどんな音を出すのか全く分からなかった。蓮沼の音楽にリアルタイムで反応し、灰野はその場でメロディーを作り、声を重ねていった。蓮沼のプライベートスタジオと灰野の愛用スタジオでの追加セッションを経て、アルバムは完成した。
■ソングリスト
1. 空 Sky
2. 休  Rest
3. 噴  Gush
4. 数  Number
5. 間  Pause
6. 溢れ出る微笑みの雫たちがおりてくる Drops of overflowing smiles are falling
7. 景 Scape
8. 人 People
9. 指 Finger
10. 潜 Latency
灰野敬二 ・田村夏樹What happened there? 2530円CD『灰野敬二』2025年新作アルバムはトランぺッター『田村夏樹』とのデュオ・アルバム。
■Keiji Haino – guitar, voice
■Natsuki Tamura – trumpet, voice, toys

■トラックリスト:
1. What happened there? 35:43
村八分京都会館第一ホール <2026 remaster>6600円LP1972年京都会館第一ホールで行われた、村八分の伝説のライブがAIを導入した最新リマスタリングで限定LPリリース!
この日のライブは、CDでは2005年に限定リリースされた『村八分BOX -LIMITED EDITION-』(現在廃盤)に初収録され、2020年に単独リリースされたが間も無くして完売/入手困難となっていた音源。 前回の初リイシューではBOXで使用したモノラル音源とは別に、ステレオで収録された2種類のカセット音源を発掘。 テープスピードの調整を含めダメージ箇所を修復、3種類の音源をミックスしリマスタリングされた。
今回の最新リマスタリングでは初単独リリース時同様に3種類の音源をミックスし、新たにAIを導入しデジタルリマスタリングを施しており、特にマスターに使用した3種類共に音量の低かったベース、バスドラ、ヴォーカルをより鮮明に引き出す事に成功。一聴して音像の違いを感じ取れる作品に生まれ変わっている。
エンジニアには近年多くの村八分の作品を手掛けている中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。今回初のアナログ化となる。
1972年11月11日、京都会館第一ホールで行われたライブはこの約3ヶ月前の8月に京都円山野外音楽堂でのライブを成功に収めメジャーレコード会社からのオファーもあった時期で、バンドの初代マネージャーである木村英輝氏によるバックアップ&プロデュースによって大々的にプロモーションが行われたライブであった。
オープニングの「ぶっつぶせ」はこの時期の他のライブ音源では聴けない貴重なテイクで、「んッ!!」はファンキーなアレンジ、「のうみそ半分」はヴォーカル入りバージョンとなっている。
曲が進むにつれて徐々にグルーヴが増していき暴走機関車のような怒涛の演奏のままエンディングを迎える。この日の全貌が最新リマスタリングによりより生々しいサウンドで蘇る!
※初回限定特典としてライブと同時期に撮影されたグラマラスなフォトを使用した二つ折りポスター(12インチジャケット幅/縦長サイズ)が付属。
1972年11月11日 京都会館第一ホール『村八分公演』
メンバー:
柴田和志 Vocal,Harp
山口冨士夫 Guitar
浅田哲 Guitar
加藤義明 Bass
村瀬茂人 Drums
山口冨士夫ひまつぶし5720円LP1974年にリリースされた山口冨士夫の1st ソロ・アルバム『ひまつぶし』、復刻アナログ盤再リリースの多くのリクエストに応え、初盤発売当時の被せ帯付きオリジナル仕様に加え、未公開フォトを使用した歌詞カードを付属。初のカラーヴァイナル(クリアライトブルー)にて限定復刻!
1973年5月の村八分最後のライブから約半年後の12月、京都から東京へ戻った冨士夫がエレックスタジオでレコーディングした初めてのソロ・アルバムである『ひまつぶし』。
高沢光夫(ベース)、高橋清(ドラムス)がレコーディング・メンバーで参加、冨士夫はギター、ヴォーカルの他、ブルースハープ、ベース、パーカッションも演奏している。
当時ブルースギタリストというパブリックイメージをぶち壊したかったという冨士夫の幅広い音楽性を感じさせる名盤として知られている。
冨士夫の著書『SO WHAT』でも言及している通り、膨大な時間を要してトラックダウンを行い完成したサウンドは「絶対にいい音のレコードができた」と確信するも、当時のレコード会社のカッティングでは、トラックダウン時に冨士夫が聴いたサウンドとはかけ離れた薄っぺらい音になってしまう。再度やり直しを行ったが、発売されたレコードは冨士夫の意向通りの音にはならかったと悔しさを滲ませている。 2021年にHMVより限定リリースされた復刻アナログ盤ではオリジナル・オープンリールマスターからデジタル化しているが、今回の復刻盤も同様にオリジナル・オープンリールマスターから、マスタリング・エンジニアには同作品の2022年リマスター再発CDを含め近年多くの冨士夫の作品を手がける中村宗一郎(PEACE MUSIC)、そしてカッティング・エンジニアには名匠・武沢茂(日本コロムビア)を迎えた。
「きっといつか、もっと素晴らしいアナログができて、CDの世界と再び共存するんじゃないかな。(山口冨士夫著書『SO WHAT』より)」という冨士夫の言葉通り、マスターに記録された音像をより忠実に引き出す事を念頭に、アナログ盤の特性を活かし冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく制作された。 被せ帯を含めた初盤発売時の仕様に加え、リリース当時の未公開フォトを使用した歌詞カードを付属、更に初のカラー・ヴァイナル(クリア・ライトブルー)にて限定復刻!
※初回封入特典としてプライベートフォトカード(7インチジャケットサイズ)付属。
トータル件数:256件前の25件251-275

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11