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DOMESTIC:ROCK/ALTERNATIVEカテゴリの中から表示中

DOMESTIC:ROCK/ALTERNATIVEのなかから検索します

    で のものを
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FLOWER TRAVELLIN' BAND SATORI - 2017 REMASTER ※在庫切れです※4180円LP※在庫切れです※
・1971年発表。日本人による海外市場を意識して初めて制作、米国、カナダ、日本で同時発売されたアルバム。特にカナダではシングル「SATORI PART2」は8位を記録している。
欧米での東洋思想的な流行もあり、作品はより東洋的、日本的なサウンドを取り入れてあるのも特徴。この時期の日本はGSからフォークへの転換期でもあり、まだまだロックを受け入れる層は少なかったが先進的なサウンドで今なお支持され続けている。もちろん海外でも大人気で知名度もいまだ衰えず。
今回のアナログ化には2017年にマスタリングした96khz24bitの音源を使用。
ジャケットはWジャケット、ロックエイジ帯、封入ポストカードを可能な限りオリジナルを再現している。
収録曲:A1. SATORI PART1 A2. SATORI PART2 A3. SATORI PART3 B1. SATORI PART4 B2. SATORI PART5
MERZBOW/MATS GUSTAFSSON/BALAZS PANDICUTS OPEN 2200円2CD●日本のノイズ第一人者MERZBOWことMASAMI AKITA、スウェーデンのフリー・ジャズ・サキソフォニストMATS GUSTAFSSOにMERZBOW/灰野敬二との来日共演でも知られるハンガリーのアンダーグラウンド・ドラマーBALAZS PANDIによる豪華プロジェクトの最新作!
フリー・ノイズ、フリー/スピリチュアル・ジャズ、グラインドコアが一体となった雄大な空気感を感じさせるサウンド・スケープを追求!
収録曲:
[Disc 01]1.I went down to Brother (23:25) 2.And we went Home (23:23)
[Disc 02]1.We went up with Mother (21:11) 2.He locked the Door (17:51)
GEZANSILENCE WILL SPEAK2500円CD●メンバーチェンジを経た新生GEZAN、スティーヴ・アルビニをレコーディング・エンジニアに迎え、シカゴにある彼のエレクトリカル・オーディオ・スタジオにてレコーディングされた4枚目のアルバム。
前作『NEVER END ROLL』では、「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに制作され、繊細でストレートな日本語詞と、よりメロディアスなサウンドでそれまでのGEZANのサウンドから大胆に進化を遂げた作品となった。結果としてそのアルバムはGEZAN最大のヒット・アルバムとなった。
そしてその前作から約2年を経てリリースされる当『Silence Will Speak』は、レコーディング・エンジニアにスティーヴ・アルビニ(ニルヴァーナ、ピクシーズ、マニック・ストリート・プリチャーズなど)を迎え、マスタリングはボブ・ウェストン(セバドー、ジューン・オブ・44など)が担当。スポンテニュアスな音楽へのアプローチと、想像力/創造力への信念を元に常に新しいサウンドにチャレンジを続けてきたバンドにとっても、更なるステージへの到達を感じさせる作品になった。また、アートワークは北山雅和が担当、写真はShiori Ikenoの作品。
アメリカで撮影された映像のMVが先行公開された「NO GOD」は、アルバムタイトルにもなっている「Silence will speak」という一節を含むメッセージ性の強い歌詞がヘヴィなサウンドとともに強烈な世界観を表現する。そして、GHPDとのスプリット・7インチ・シングルとしてリリースの「BODY ODD」は、エッジのたったパンク・サウンドの上にマヒトゥ・ザ・ピーポーとフューチャリングMCたちのラップを配した今作の中でも一際異彩を放つ楽曲。さらに収録曲はサウンド的なバラエティに富んでおり、7インチでリリースされた「Absolutely Imagination」に続くようなアンセム曲「DNA」、エモーショナルな感情が放たれる壮大な「Ambient Red」など全8曲が多様な魅力をもっている。百戦錬磨の名エンジニア、スティーヴ・アルビニも「すごい作品ができたと思うよ」と賛辞を惜しまない。
収録曲:01. 忘炎 / forgotten flame 02. 無神 / NO GOD(know?) 03. 肉体異詩 / BODY ODD 04. 懐かしい未来 / Nostalgic future 05. 細光胞 / DNA 06. 優陽 / red kind 07. 龍のにほい/ smells of unbelivable 08. 淡赤 / Ambient red
V.A.破壊の日』オリジナルサウンドトラック3001円CD・コロナ禍中に撮影され公開された豊田利晃監督新作映画「破壊の日」サウンドトラックを希望する多くの声に緊急発売決定! 
GEZANが映画のために書き下ろした2020年の夏を歌った「壊日」
照井利幸、切腹ピストルズも新曲を書き下ろし。
Mars89がサウンドトラック全体を最新型のテクノで打ち鳴らす。
このCDのためにGEZAN「証明」を新たにリミックス。コロナ禍が続く日々の中で鳴り響く怒りと祈りの音楽版「破壊の日」
[参加アーティスト・監督コメント]
■怒りというのは喜怒哀楽の中でも一番容易く曖昧な感情だと思う。それ故に危うい。そんな怒りが世界を覆っている。「破壊の日」とはそれを問う映画だと思う。 -照井利幸-
■映画「破壊の日」に、ただ音をくっつけたのではない。音も物語であり、念である事に今改めて気づかされるはずだ。映画監督・豊田利晃氏もそれを仕掛けた。我々、切腹ピストルズは、今回、音楽かどうかも知らん。呪い(のろい、まじない)を仕込んだ。これらは趣味趣向、解釈の壁を破壊し、あっという間に無意識に直結する。 -切腹ピストルズ(総隊長・飯田団紅)-
■証明のRemixと劇中の音を使用したオリジナルトラックはどちらも破壊し尽くした後の風景を思い描いて作りました。アフターストーリーを想像しながら楽しんでもらえると嬉しいです。-Mars89-
■普段は交じることのない4組のミュージシャンが、『破壊の日』という祈りのためにひとつに集まったことを誇りに思う。音楽は祈り、そのもののようだ。 -豊田利晃-
収録曲:  1.Mineshaft / Mars89
2.証明 / GEZAN
3.You are too impatient / Mars89
4.Mud crawler / Mars89 5.御まじない / 切腹ピストルズ
6.Door knocker / Mars89
7.Mutation / Mars89
8.Phase 2 _ Fallen / Mars89
9.Blood pond / Mars89
10.ONE / 照井利幸
11.壊日 / GEZAN
12.The Day of Destruction / Mars89
13.証明 / Mars89 remix
PORTRAY HEADS s/t 3960円2LP●日本の良質アンダーグラウンドミュージックを中心に再発しているBITTER LAKE RECORDINGSからの新たなリイシューは、 おなじくNYCのレーベルMINIMAL WAVEと共同リリースにて、80's 日本女性Vo.NEW WAVE/SYNTH POP/MINIMAL WAVE、ポートレイ・ヘッズの 未発表音源をふくむ2枚組LP。
カセットテープを主に200タイトル以上リリースを重ねたカルトレーベルDD Recordsから、ソロプロジェクト"ONANIE BAZOOKA"名義で音源をリリースしていた冨田徹を中心に、土居幹治と徳永あゆみの三名にて84年愛媛の松山で結成。同年8月にレコーディングに入りAFTER DINNERやVIOLA RENEAなどリリースする兵庫西宮のかげろうレコードより、1st 7"Flexi 『Elaborate Dummy』をリリース。
1st Flexiリリース直後にボーカリストであった 徳永あゆみがバンドを離れ、バンドはしばらく新ボーカリスト探しに奔走し、数名のトライののち越智由美が加入しPORTRAY HEADSは再びレコーディングに入り86年自主にて『Oratorio』7"EP/TAPEをリリース。これがバンドのラスト作品に。
今回ながらく国内外のコレクターズアイテムとなっていたレアな上記2枚の作品に加え、当時発表されず眠っていた音質良好/内容良好テープ音源9曲を追加して初の再発。
80年代のEURO NEW WAVE/MINIMALミュージックや、メジャー/インディーズ問わず大きな流れであったJAPANESE SYNTH POPを幅広くそしてクオリティ高くアウトプットするも、当時ライブパフォーマンスを行う機会も限られ歴史の隙間に埋もれかけていた秘宝的バンドが遂に再発。全14曲収録。もちろんリマスタリングも完了。
Tracks A1-A2 from Elaborate Dummy 7" flexi, released on Kageroh Records in 1985.
Tracks A3-A5 from Oratorio CS/7", released on Label Land 4th in 1986
Tracks B1-C3 from first unreleased demo recording.
Tracks D1-D3 from second unreleased demo recording
GEZANLast Language ~30 hours drumming~2200円DVD※『十三月ロゴステッカー』プレゼント中※
・2020年、新型コロナウィルスが蔓延し自主隔離の中にあった5月。十三月は恵比寿リキッドルームの屋上にて十三月農園を拓いた。それを記念し、石原ロスカルは30時間ドラムマラソンに挑戦した。
海を背景にした踊ってばかりの国とのセッションや30時間のラストに邂逅を果たしたGEZANのライブを全編収録。海辺での夕焼けから夜を跨ぎ朝焼けへとロールし続けたこの映像には、この混乱の時代に対する一つの回答が写っている。言葉ではない、最後の言語は未来について語り出す。
GEZANの「blue hour」、「待夢」、「EXTACY」、「AGEHA」、「free refugees」、「東京」、「i」、「DNA」、「wasted youth」のライヴ映像を収録!!!
監督 / 編集:神谷亮佑
撮影 / ライブ映像監督:川口潤
MA:イーグル・タカ / 荒川靖
写真:山谷佑介
発売元:十三月
形態:DVD / 片面一層 / 16:9 / color / stereo /
CONTROLLED DEATHSelected Evil and Death Works 2018-20192200円CD●※特典スクエアバッヂ付きます!
・昨年boris,GRIMとの3マン@新大久保EARTHDOMで海外のマニアも駆けつけ200人以上の動員を記録した山崎マゾの要注目新ユニット、音源集!
2018-2019に録音され2019に3つの海外レーベルからアナログフォーマットでリリースされた3作品 "Evil Discharge" Flexi (Oxen Records)、"Black Lucifer Rising" Cassette (Deathbed Tapes)、"M.A.S.O.N.N.A. / Controlled Death - Split" Cassette (Trapdoor Tapes)をコンパイル、更に未発表2曲を収録し初CD化。マスタリングエンジニアにはゆらゆら帝国、Boris等日本のアンダーグラウンド・ロックを数多く手がけるPeace Music・中村宗一郎。メインアートワークは小長谷淳(GRIM)が手がけた。山崎マゾというジャパニーズノイズを代表する才能の新たな方向性が萌芽する新ユニットCONTROLLED DEATH初の国内盤である。
■CONTROLLED DEATH:2017年に活動を開始した山崎マゾ aka MASONNAのロウ・ブラック・エレクトロニクス・プロジェクト。

「死」をテーマとし、ブラック・デス・ノイズ+イーヴィル・ボーカリゼーションによる不穏と緊張感に包まれたそのサウンドは漆黒の闇に死の匂いを放つ。
No Lie-Sense 我等が世は1801円7EP・バンド活動のみならずCM・映画・ゲーム等、幅広い作品の音楽に関わり数々の受賞歴を持ち、音楽界の重鎮といわれる"鈴木慶一" と 劇作家・演出家として数々の賞を受賞、東京2020パラリンピックでは開会式ステージ演出を務めることで話題の"KERA" が結成したユニット「No Lie-Sense」。
リード曲の「我等が世は」に、ドレスコーズの志磨遼平、ファーストサマーウイカ、 上野洋子など豪華ゲスト陣がコーラスにて参加。
目指すのは常識から開放された音楽!!そのステップは飄々と軽く、自虐と屈折、テーマに対するひねくれたアプローチでNo Lie-Sense のニュー・ウェーヴ精神が今作でもいかんなく発揮される!
GROOVERSRAMBLE4070円LP●THE GROOVERSの4年ぶりのオリジナル・アルバムとなった2019年9月発表の『RAMBLE』がアナログ盤として登場!
藤井一彦のゴキゲンなギター・リフと高橋ボブ/藤井ヤスチカの鉄壁のリズム隊をぜひアナログでご堪能あれ!
収録曲:
A1.MOJO FIRE A2.THE OTHER SIDE OF THE END A3.何様ソサエティ A4.自由と闇 A5.気晴らしが必要
B1.LOST STORY B2.警鐘スキッフル B3.FANG B4.いにしえランプ B5.SUNRISER
Z.O.A x Borisリフレイン3080円CD●1990年代、突如登場し独自且つ先鋭的な音楽性で瞬く間にシーンを席巻するも、その姿を晦ました「Z.O.A」。
そしてその頃、まるですり変わるかのように活動を開始した「Boris」。
当時決して直接交わることが叶わなかった両者だが、しかし確実にその結託は水面下深くで蠢いていた。
近年の、「Z.O.A」の中心である森川の「Boris」音源への参加、両バンドの主要メンバーによるコレクティブ「A/N」の結成などの動きを経て2019年2月に「Z.0.A」は再始動・完全復活。ワンマンライブツアーを敢行し、予てから「Z.O.A」からの影響を公言して憚らないAtsuo(Boris)のプロデュースにより新作アルバムとDVDを同時発売するなど、両者の関係性は目に見えて密度を増し、正にこの機が熟したタイミングで「Z.O.A x Boris」2マンライブを行うはずであった。
しかし昨年10月の自然災害、今年3月は世界的な疫病禍により2度の延期を蒙る事となる。
この作品は機を改め2020年3月8日(日)高円寺HIGHで行う予定だった2マン公演で会場先行販売される予定だった音源である。
両者によるコンセプチュアル・コラボレーション・アルバム 『リフレイン』。33分ワントラック、両者による時空を越えた組曲。異端であり続けた両者の長きに亘る音の巡礼は、あらかじめ約束された「必然」の証明としてここに響く。再びに起きた抗えない翻弄の中、両者の存在の証明としてここに響く。また、いつか必ず。
鬼 -O.N.I-Parsly, Sage, Rosemary, and Thyme3520円CD※在庫切れです※
・1980年代~1990年代にかけ、独自の音楽性と圧倒的な存在感で異彩を放っていた『YBO2』。彼らの代表曲であり且つ当時 ”最凶”とまで謳われた「AMERIKA」を『YBO2』のリーダーであった北村昌士主宰のトランスレコード所縁のアーティスト、バンドによる現代的解釈での新訳50分。約2年に渡るセッションと緻密なレコーディングによって編まれたUltra Extended Long Versionを初音源化。阿鼻叫喚・地獄絵図から、やがて現れる恍惚へとたどり着く壮大な音絵巻。
[鬼 -O.N.I-] 『YBO2』のリーダーであった北村昌士の命日に行われたトリビュートライブで『YBO2』の大曲「鬼」を演奏する目的で、森川誠一郎(Z.O.A、血と雫)、川口トヨキ(BACTERIA)、イトケン(harpy)らにより編成された『鬼』が原型。
2017年にBorisのAtsuoとTakeshi、森川、川口の4名編成による『鬼 -特別編成AMERIKA-』として『YBO2』の代表曲の一つ「AMERIKA」をモチーフにライブを行う。この編成を母体に、黒木真司(Z.O.A)、Gazelle(ASYLUM)、ヤマジカズヒデ(dip)をゲストに迎え、約2年に渡るセッションと緻密な録音を重ね、”最凶”とまで謳われた「AMERIKA」を現代的に新訳、「Parsly, Sage, Rosemary, and Thyme」として初音源化。
2019年10月26日、新代田FEVERにて行われたGrand Fish/Lab主催の毎年恒例イベント、"UGX. undergroundExtra"に録音参加総勢7名による『鬼 -O.N.I-』として登場。1時間以上に渡り、阿鼻叫喚・地獄絵図から、やがて恍惚へと至る壮絶な演奏を披露したのは記憶に新しい。同日会場にて今作の先行販売が行われた。
KAZUMA KUBOTAJanuary Thirty + Uneasiness2200円CD国際シーンで人気を獲得し既に各地にフォロワーをも生み出している新たなるノイズ・フォーマットの提唱者の隠されたマスターピース、いまここに初の正規流通!
'リマスタリングエンジニアにex- Khanate, O.L.D.のJames Plotkinを起用!
'スリーヴケースジャケット+Kubota本人による撮りおろしの風景写真がふんだんに収録された8Pフルカラーブックレット同梱!
'ステッカー付き!

本作は2012年にイタリアのレーベルA Dear Girl Called Wendyから限定リリースされたワンサイドLPと、2009年に20部(!)限定でセルフリリースしたEPを1枚のCDにコンパイル。 断続と反復を多用したブレイク感溢れる冷たくも激しいハーシュノイズと穏やかなアンビエントの狭間を揺らぎながら突き進んで行く"January Thirty"、雨音のフィールドレコーディングとギターのアルペジオから幕を開け従前のノイズ観を独自の美意識で更新した意欲作"Uneasiness"。 ともに21世紀以降そして2020年以降のノイズの発展性を占う重要な内容!
KAZUMA KUBOTAA Sense of Loss2200円CD国際シーンで人気を獲得し既に各地にフォロワーをも生み出している新たなるノイズ・フォーマットの提唱者の隠されたマスターピース、いまここに初の正規流通!
'リマスタリングエンジニアにex- Khanate, O.L.D.のJames Plotkinを起用!
'スリーヴケースジャケット+Kubota本人による撮りおろしの風景写真がふんだんに収録された8Pフルカラーブックレット同梱!
'ステッカー付き!

本作は2010年に米国のレーベルPitchphaseから限定リリースされたオリジナルEP。 日常を思わせるフィールドレコーディングや感傷的なドローン/アンビエントと切り込まれるカットアップノイズのコントラストが単なるノイズミュージックを越えた唯一無比のドラマを生み出す傑作。さらに本来収録される筈であった1曲を追加、晴れての完全版仕様となっている。
渡辺俊美 & THE ZOOT16NOW WAVE ※在庫切れです※3850円LP※在庫切れです※
・渡辺俊美 & THE ZOOT16が2019年にリリースしたアルバム『NOW WAVE』(16ST4)がアナログレコードになって登場!
TOKYO No.1 SOUL SET、THE ZOOT16、ソロでの活動で様々な音楽性を発揮してきた渡辺俊美。『NOW WAVE』でもあらゆる音楽を飲み込みつつ、特にサンバやカリプソといったラテンミュージックのフレーバーがふんだんに盛り込まれた絶品のナンバーが勢ぞろい。
STEELPAN: ケンネル青木 (A2, B1, B2 & B4)、RAP & chorus: ぎぎぎのでにろう (A1, A3, A4, B1 & B4)、BASS: 村田シゲ (□□□) (A1 & B1)とゲストミュージシャンも実力派が集結!
ジャケットを一新し、新たに「Na-O-Su-Yo ~2002~」と「Lookin' 4 ~2020~」を収録したファン必携アイテム!
CHILDISH TONES feat.宇佐蔵べにASK1650円7EP・CHILDISH TONES feat. 宇佐蔵べに アナログ7インチ(DLコード付き)第4弾!
UKインディー・ロックの伝説ザ・スミス1986年の名曲 「ASK」のカバーが登場!
カップリングはニューヨーク・ドールズのギタリスだったシルヴェイン・シルヴェインが1979年に発売したソロ・アルバムから「Teenage News」をカバー。いつも通り最高の選曲でお届けします!
【収録曲】
Side A:ASK (The Smiths Cover)
Side B:TEENAGE NEWS (Sylvain Sylvain Cover)
V.A.Destruct Tapes #11650円カセットテープ・WOOMAN主催イベントから生まれたコンピレーション・カセット「Destruct Tapes #1」を自主レーベル”Herheads/Kilikilivilla”のダブルネームにてリリース!
NEHANN、Waater、Psychoheads、The Cabins、コロナ後のシーンを牽引するであろう気鋭のアーティストが奇跡的に集合!
「Destruct Session」はWOOMANが共感するバンド/DJを招き不定期開催するライブイベント。2020年1月29日のイベント第1回目には次世代の中心にいるバンドが多数出演し、その場に居合わせた人すべてにこれからの未来を想像し、幾つもの希望に溢れた余韻を残す夜となった。そんな夜の熱量を作品として形にしたいという思いからWOOMANの発案によりコンピレーション企画が始動。
第1回目出演者であり現在の東京インディシーン最前線をゆく"Waater"、"The Cabins"、"NEHANN"、"Us"の4組に加え、トラックメイカー"DUPPSY"、ニューカマー”Psychoheads”、映像作家”RGB forever”の3組+"WOOMAN"による全8組8曲ほぼ新曲(未発表曲)という内容に仕上がった。本作はWOOMANの自主レーベル”Herheads”と”Kilikilivilla”のダブルネームにてリリースが決定。アートワークはWOOMANフロントマンYosuke Tsuchidaが手掛けている。
様々な局面に向き合いながら、音楽を作り演奏し発表するという事について改めて考えさせられる今、次に向かう為の新たな1つの点として本作をリリースします。そして一刻も早く事態の収束と、本作のリリースパーティーとして「Destruct Session」を安全に開催できる日が訪れる事を願います。-From WOOMAN-
ソングリスト:A1. Open Your Eyes / RGB forever A2. Heroes / Waater A3. The Door of Reminiscence / The Cabins A4. Running Out / Psychoheads B1. Concealment / NEHANN B2. Can’t Wait 4 U / Us B3. Those days / DUPPSY B4. Night Dreamer / WOOMAN
FREAKY MACHINESMOKE3001円LP●"FREAKY MACHINE" 15年振りに発表した4th Album CD「SMOKE」の待望の12インチ・アナログをTUFF VINYLと制作、アナログ化!
活動の拠点をマスではなくよりコアな世界で表現していくことを選び、地元で自治しながら進み続けた漢たちの、魂から湧き出るメッセージとサウンドは、あらゆるジャンルを昇華しフリーキー節と共に、誰もが自由なステップを踏んで踊り続けられる楽曲たちに仕上がった。ソウルサバイバーたちが紡ぎ出した、進化し続けるダビィなオルタナティブロック、アナログカット深みを増した音源を是非体感してほしい。
ゲストには日本を代表するSAXプレイヤーの二人、元晴と家永慎也に加え、盟友キャプテンこと小林正明(SYSTEMATIC DEATH/RYDEEN/ROCKY & THE SWEDEN)がコーラスで参加。ジャケットデザインはIKKO TORCIDA。
■Member:
松本健吾 / Kengo Matsumoto(Vo/Gt)
岸栄多 / Eita Kishi(Gt)
坂田憲昭 / Noriaki Sakata(Gt)
新井俊勢 / Toshio Arai(Ba)
小野茂人 / Shigeto Ono (Key)
三井宰 / Osamu Mitsui(Dr)
川谷龍大 / Ryudai Kawatani(Dr)
林大輔 / Daisuke Hayashi(Dubmix)
タカヨシ / Takayoshi(Vj)
■Guest:
小林正明 / Masaaki Sweden(Cho)
元晴 / Motoharu(Soprano sax)
家永慎也 / Shinya Ienaga(Tenor sax)
■Jkt Design:一航/IKKOTORCIDA
マヒトゥ・ザ・ピーポー沈黙の次に美しい日々2500円CD●2012年の夏に東京に拠点を移したGEZAN。その翌年2013年にリリースされたマヒトゥ・ザ・ピーポーの1stソロ作品。
静けさと緊張感、、ヒリヒリとした空気を携え美しく静かに内に向かう世界観が紡がれたうたが響く全9曲。 アコースティックギター弾き語りをメインに全てをマヒトゥ・ザ・ピーポーが担当。
長らく売切れ状態となっていた本作が改めて再発!
GEZANNEVER END ROLL2500円CD●売切れ状態となっていたGEZANの2016年発表3rd アルバムが再発!
前作より3年弱の時を経た本作は「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる全13曲。
よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム!
ライブでの定番曲の数々はどこを切ってもリード曲となり得る、ある意味BEST of GEZANとも言える。
LOSTAGEとのアナログ7inchのみでリリースされた「 blue hour」や「言いたいだけのVOID」はアルバムverとして収録。
盟友・青葉市子など多彩なゲストに彩られ、先日脱退を表明したドラム、シャーク安江を含むオリジナルメンバーによる最新最終録音盤。
収録曲:1. 〜after the end of the world〜2. blue hour3. spoon4. 言いたいだけのvoid5. wasted youth6. light cruzing7. MUーMIN8. feel9. OOO10. ghost ship in a scilence(Do you hear that?)11. GOLDEN TIME IS YOURS12. 待夢13. END ROLL
NUUAMM(青葉市子 / マヒトゥ・ザ・ピーポー)NUUAMM2500円CD●青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポーにより、ひとつひとつ言葉を拾い、縫い編みされたアルバム「NUUAMM」。
長らく売切れ状態となっていた2014年作品が改めて再発となりました。
2人の音楽に触れていると、幼少期の懐かしい思い出とまだ見ぬ未来がまじりあい、ゆっくり流れだす。それは名前のない色、そして無垢な永遠のもの。触れると割れてしまいそうな一瞬のアルバム。呪文はNUUAMM。
NUUAMM プロフィール:
青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)のユニット「NUUAMM(ぬうあむ)」
2014年12月、1stアルバム「NUUAMM」でデビュー。
『夜をぬう 朝をあむ』
NEWEST MODEL ニューエスト・モデルDANCE HITS 1986-19894070円LP●ソウル・フラワー・ユニオンのダンス・チューンを集めたアナログLPシリーズ企画の第7弾は、前身バンド「ニューエスト・モデル」の1986年から1989年までのダンス・チューン集大成盤!
1st『センスレス・チャター・センスレス・フィスツ』から、3rd『ソウル・サバイバー』の時期のニューエスト・モデルの代表曲が、ヴァイナル盤に刻まれて甦る! 超限定盤!
収録曲:
A1.こたつ内紛争
A2.ソウル・サバイバーの逆襲
A3.エンプティ・ノーション
A4.フィーリング・ファッキン・アラウンド
A5.ソウル・ダイナマイト
A6.センスレス・チャター・センスレス・フィスツ
B1.雑種天国
B2.ヘイ・ポッキー・アウェイ
B3.デイズ
B4.青春の翳り
B5.雲の下
B6.秋の夜長
V.A.十三月 presents 難波BEARSオムニバス「日本解放」2750円CD・大阪の老舗ライブハウス「難波BEARS」がコロナウイルスの影響により存続の危機という知らせを受け、BEARSにゆかりのあるアーティストが集い、GEZANが運営する十三月よりオムニバスアルバムをリリース!!
"我らの故郷、難波BEARSが時代の風にさらされています。あの場所が持つ磁場にわたしたちももちろん、多くの影響を受けてきました。 ベアーズを愛するアーティストは二つ返事で了承し、一晩でこのメンツが集まりました。パンデミック以降、どんな世界が 待ち受けているのか?これから生まれてくる音楽のために。ベアーズオムニバスをお願いします。" -マヒトゥ・ザ・ピーポー-
ソングリスト:
01.想い出波止場2020 AGAIN with DJおじいさん / ATRANTIC
02.KK manga / MONSTERCADILLACWITHDVD
03.MASONNA / N.M.D
04.オシリペンペンズ / 全員転校生
05.ゑでぃまぁこん / はるもやもやさつじん
06.GEZAN / 証明
07.YPY / Lovely Musty Dusty
08.OOIOO / ULDA
09.キーマカリーズ / コロナ
10.青葉市子 / 星の指先
11.FAAFAAZ / HATE ME MARCH
12.HARD CORE DUDE / Himiko Come awake DNA
13.パラダイス・ガラージ / スターダスト
14.Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O / Santa Maria
15.やっほー / ストレス~weather report~ストレスドアウト~やっほーのだいじょうぶだぁ
16.メタミュラー・グヌピコ aka 中林キララ / 酋長の娘
17.渚にて / めちゃめちゃ音楽
18.不失者 / きよしこの夜 そして ほら 君はここに生きている
MASONNAALL LIVE RECORDING IN MY ROOM※在庫切れです※3300円LP※在庫切れです※
●MERZBOW、非常階段と並びジャパニーズ・ノイズを代表するMASONNA。1989年に自身のレーベルCOQUETTEからリリースされたカセットテープ・アルバム『ALL LIVE RECORDING AT MY ROOM』がフル・リマスターを施されヴァイナル化! ミックスやオーバーダブは一切ナシ、そしてタイトルに偽りナシの自宅でのライブ・レコーディング音源!
The Tokyo LocalsFreedom / Stepping Razor / Gimme Gimme Gimme Some Good Good Lovin’1980円7EP・1980年代の終わりに伝説的なMODSバンドThe HaiRのボーカリストとして活動を開始、東京スカパラダイスオーケストラのボーカルも務めたLui Bluesface (A.K.A杉村ルイ)率いるバンド「The Tokyi Locals」
A面には、オリジナル楽曲『Freedom』を収録。B面は、カバー曲2曲をカップリング。
1曲目は、ピーター・トッシュの名曲『Steppin Razor』。そして2曲目にはLui自身がボーカルをとっていたThe HaiRの『Gimme Gimme Gimme Some Good Good Lovin’』をセルフ・カバー。
macaroomと知久寿焼kodomono odoriko2750円CD・macaroomと知久寿焼が共同でアルバム「kodomono odoriko」をリリース!
今作はクラウドファンディングによって実現したもので、知久寿焼のソロ作品および「たま」時代の楽曲が新たにレコーディングされ、エレクトロニカ·アレンジとして生まれ変わる。
macaroomのアサヒが手がける新曲「kodomono odoriko」は本作のための書き下ろし。
かつて日本中に衝撃をもって一大現象を巻き起こした伝説の音楽家·知久寿焼の三十年におよぶ作品群が芸術集団macaroomの手により再編集·再録音。現代音楽の理論書出版、ジョン·ケージ演奏の新提案、複雑系科学などのアルゴリズムを取り入れたエレクトロニクス手法、中国武術の演武···様々な分野からのイリュージョンでもってポップソングをかき乱してきたmacaroom。2016年にYouTube上にアップロードされたmacaroomの知久寿焼カバーから始まる奇妙な関係はクラウドファンディングで224万円の支援を受けて今作のリリースへと結実する。紅一点ボーカルemaruのついばむ繊細な歌声と知久寿焼の楽曲/歌声が時にはミスマッチに、時には一体となってエレクトロニカ世界で日暮れのさびしい電気となるのだ。
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