DISK SHOP MISERY
新入荷
再入荷
RECOMMEND
セール商品
すべての商品を見る
IMPORT
PUNK/OI
HARD CORE/CRUST
OLD/NEW SCHOOL
EMOTIONAL
CHAOTIC
MELODIC/POP PUNK
ROCKA/PSYCHOBILLY
ALTERNATIVE/ROCK etc
SKA/REGGAE
GARAGE
DOMESTIC
PUNK/OI
OLD/NEW SCHOOL
HARD CORE/CRUST
MELODIC/POP PUNK
SKA/PSYCHOBILLY
ROCK/ALTERNATIVE
EMOTIONAL
GARAGE
CLUB MUSIC
TシャツGOODS
DISC SHOP MISERY
電話 082-241-0782
FAX 082-241-0782
広島県広島市中区袋町2-7 プレイグラウンドビル2F
BLOODSUCKER recordsの商品は
これまでどおり消費税はいただきません
アーティスト頭文字検索(serach by Initial)
数字 日本語
トータル件数:647件1-20次の20件

全件数は(total records)647です。 全ページ数は(pages)33です

すべてのカテゴリを表示しています

↓すべての商品カテゴリの中から検索します
  でメディアが  のものを
写真 買物カゴ アーティスト名 アルバム名 値段 メディア コメント
Rocky & The SwedenGod Save The Green (LP/Color:Candy Kush) 5500円LP2000年にDiwphalanx Recordsよりリリースし、日本ハードコア・パンク史に残る最強の名盤 として燦然と語られてきたセカンド・アルバム「GOD SAVE THE GREEN」が ボーナストラックをプラスして2度目のリマスタリング・アナログ再発!!

1 Exodus For Free
2 Brand New Life
3 Just A Phoney
4 Money World
5 Super Fly
6 No Win Situation
7 Acid Pink
8 Breakfast, Bong Hit
9 Too Drunk To High
10 Sick
11 Stay Punk
12 League A Rise (bonus)
13 Crime For Revenge (bonus)

(RELAPSE/USA 2026)
ROCKY & The SWEDENTotal Hard Core (LP/Color:Strawberry Kush) 5500円LPROCKY&TheSWEDENの30周年イヤーとなる2026年、20年以上振りに1stアルバムが正規再発!
バンド黎明期となる1998年。ジャパニーズ・ハードコア屈指の名曲"SMOKING SLUGGER"で幕を開ける大名作、「Total Hard Core」が生まれ落ちた。
リリース当時相当枚数が世に出回ったようだが、2005年には海外のPartners In Crimeからアナログ盤の再発がされた。
そしてそこから更に20年以上の時を経て、初のCDとしての再発が叶った。当然最新リマスターを施し、ボーナストラックとして収録されたBURNING AGAINはオリジナルリリース時のレコ発で配布されたスプリット音源からの抜粋で、アルバムと同時にレコーディングされていたもの。
言わば「Total Hard Core」のアウトテイクトラックである。
装丁は30周年記念スペシャルエディションとなっているため、以後の再プレスの際には変更となる可能性あり。

01.SMOKING SLUGGER
02.白雲 (MAGNIFICIENT TRIP)
03.BREAK OUT
04.SHOUT OF SOUL
05.SO WHAT
06.RAGING MIND, MASTERS BRAIN
07.COCK SUCKER
08.METHOD OF GRASSHOPPERS
09.BURNING AGAIN (Bonus Track)

(RELAPSE/USA 2026)
ROCKY & The SWEDENTotal Hard Core 3300円CDROCKY&TheSWEDENの30周年イヤーとなる2026年、20年以上振りに1stアルバムが正規再発!
バンド黎明期となる1998年。ジャパニーズ・ハードコア屈指の名曲"SMOKING SLUGGER"で幕を開ける大名作、「Total Hard Core」が生まれ落ちた。
リリース当時相当枚数が世に出回ったようだが、2005年には海外のPartners In Crimeからアナログ盤の再発がされた。
そしてそこから更に20年以上の時を経て、初のCDとしての再発が叶った。当然最新リマスターを施し、ボーナストラックとして収録されたBURNING AGAINはオリジナルリリース時のレコ発で配布されたスプリット音源からの抜粋で、アルバムと同時にレコーディングされていたもの。
言わば「Total Hard Core」のアウトテイクトラックである。
装丁は30周年記念スペシャルエディションとなっているため、以後の再プレスの際には変更となる可能性あり。

01.SMOKING SLUGGER
02.白雲 (MAGNIFICIENT TRIP)
03.BREAK OUT
04.SHOUT OF SOUL
05.SO WHAT
06.RAGING MIND, MASTERS BRAIN
07.COCK SUCKER
08.METHOD OF GRASSHOPPERS
09.BURNING AGAIN (Bonus Track)

(BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
ROCKY & The SWEDENEARLY YEARS Single Collection 1997-1999 (LP/Color:Strawberry Kush) 5500円LPROCKY&TheSWEDENの30周年イヤーとなる2026年、これまで長く入手困難となっていた初期7インチを一挙収録した編集盤CDが誕生。
これは新作アルバムと同じくして長く作品化が望まれていたものであろう。バンドの初期衝動を正しく捉えた初期の7インチシングル3作品が1枚のCDとなって遂に復活する。その後リリースされたアルバムへの収録は勿論、ライブでもいまだに演奏されている楽曲も多いが、その形は今と全く同じではない。
Kengo Sweden、そしてSukekiyo Swedenと現メンバーとはギタリストが異なるため当然と言えば当然ではあるが、その差異にも是非耳を傾けていただきたい。
装丁は30周年記念スペシャルエディションとなっているため、以後の再プレスの際には変更となる可能性あり。

01.RAGING MIND, MASTERS BRAIN
02.SHOUT OF SOUL
03.BURNING AGAIN
04.TAKE OFF
05.DIE HARD
06.今を生きる
07.W.A.R
08. FAR AWAY
09.844
10.HELLO POLICE
11.BELLEND BOP (G.B.H cover)

(RELAPSE/USA 2026)
ROCKY & The SWEDENEARLY YEARS Single Collection 1997-1999 (CD) 3300円CDROCKY&TheSWEDENの30周年イヤーとなる2026年、これまで長く入手困難となっていた初期7インチを一挙収録した編集盤CDが誕生。
これは新作アルバムと同じくして長く作品化が望まれていたものであろう。バンドの初期衝動を正しく捉えた初期の7インチシングル3作品が1枚のCDとなって遂に復活する。その後リリースされたアルバムへの収録は勿論、ライブでもいまだに演奏されている楽曲も多いが、その形は今と全く同じではない。
Kengo Sweden、そしてSukekiyo Swedenと現メンバーとはギタリストが異なるため当然と言えば当然ではあるが、その差異にも是非耳を傾けていただきたい。
装丁は30周年記念スペシャルエディションとなっているため、以後の再プレスの際には変更となる可能性あり。

01.RAGING MIND, MASTERS BRAIN
02.SHOUT OF SOUL
03.BURNING AGAIN
04.TAKE OFF
05.DIE HARD
06.今を生きる
07.W.A.R
08. FAR AWAY
09.844
10.HELLO POLICE
11.BELLEND BOP (G.B.H cover)

(BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
ROCKY & The SWEDENPUNKS POT HEAD(LP/Color:Super Silver Haze) 5500円LP長きの休眠期間を経て2019年にリリースした「CITY BABY ATTACKED BY BUDS」から早7年。S.Park Sweden加入後初となるフルアルバムをバンド結成30周年イヤーにリリース!
HARDCORE GRASS HOPPERS、ROCKY&TheSWEDENの最新アルバムが遂に完成した。
前作リリース後メンバーチェンジはあったものの、国内外を飛び回り、盤石に足元を固めながら書き溜めた珠玉の名曲集。
すでにライブでは定番チューンとして演奏されているものも多く、熱心なファンには耳馴染みもあることだろう。
ライブパフォーマンスを含めて現体制は過去最高傑作を生みだすのに必然の体制であり、この作品を完成させるために30年間チューニングされてきたと言っても過言ではない。
深化と拡張を繰り返してきたROCKY&TheSWEDENの"PUNKS POT HEAD"は新時代のロック・スタンダードとしてノミネートされるべき作品である。
作品を彩るメインアートワークはHIROTTONによる書き下ろし。

01.Up In Smoke
02.B.B.B
03.洗脳チャンネル
04.Killer Weed
05.Burning Again 2 (One More Burn)
06.THC
07.Seven
08.Chain Smoke
09.爆撃ブレイズ
10.Rub The Bong
11.R&R Highway

(RELAPSE/USA 2026)
ROCKY & The SWEDENPUNKS POT HEAD (CD) 3300円CD長きの休眠期間を経て2019年にリリースした「CITY BABY ATTACKED BY BUDS」から早7年。S.Park Sweden加入後初となるフルアルバムをバンド結成30周年イヤーにリリース!
HARDCORE GRASS HOPPERS、ROCKY&TheSWEDENの最新アルバムが遂に完成した。
前作リリース後メンバーチェンジはあったものの、国内外を飛び回り、盤石に足元を固めながら書き溜めた珠玉の名曲集。
すでにライブでは定番チューンとして演奏されているものも多く、熱心なファンには耳馴染みもあることだろう。
ライブパフォーマンスを含めて現体制は過去最高傑作を生みだすのに必然の体制であり、この作品を完成させるために30年間チューニングされてきたと言っても過言ではない。
深化と拡張を繰り返してきたROCKY&TheSWEDENの"PUNKS POT HEAD"は新時代のロック・スタンダードとしてノミネートされるべき作品である。
作品を彩るメインアートワークはHIROTTONによる書き下ろし。

01.Up In Smoke
02.B.B.B
03.洗脳チャンネル
04.Killer Weed
05.Burning Again 2 (One More Burn)
06.THC
07.Seven
08.Chain Smoke
09.爆撃ブレイズ
10.Rub The Bong
11.R&R Highway

(BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
REDNECKSJust another diary EP2000円7EP東京下北沢アンダーグラウンド・レイジング・スラッシュ!
現代東京ハードコア・パンク・サウンドにおける「理想の地平」を体現する「狂乱なる核心」レッドネックスが約10年ぶりに放つ、完全新作録音4曲 7inch アナログ・シングルが、Diwphalanx Recordsより少数限定プレスにてリリース!!
衝動、錯乱、狂気、殺傷に満ち溢れた「破壊的音像の渦」が蹂躙する世界基準最高峰ハードコア・パンクの極北、圧倒的なるラウド・キラー・サウンドがこれだ!!

【Release Live】
2025年8月30日(土)東京 東高円寺 二万電圧
REDNECKS presents -SCENE TODAY CROSSOVER vol.25-
REDNECKS/CONTRAST ATTITUDE/KRIEGSHOG/OLEDICKFOGGY/THE SLOWMOTIONS
REVOLTOut For Blood 10” 3300円10EPUSはソルトレイクシティ発、女性ボーカルkayを中心にハードかつキャッチ―なstreet punkサウンドをブチかます『REVOLT』の8曲収録新作が、限定Clear with Red splatter盤10インチでリリース!
(以下、レーベルインフォより)
『REVOLT』の新作10インチアルバム『Out For Blood』が到着したよ!Joe Pogo RecordsとFuck You Stay Punk Distroによるコラボリリース!
KAYの荒々しく怒り全開のボーカルはさらにパワーアップ、新しいメンバー編成でバンドの勢いもバキバキにキマってる。
REVOLTは2016年にTHE ERECTiONSと共に東名阪ツアーを敢行(※このときKAYはアメリカ側の出国制限により来日できず…)。
それでもバンドは日本のシーンでしっかりと爪痕を残し、今作でついにその“本来の姿”を見せてくれる。
パンクがパンクのために演る、最高にPUNKな1枚。
Naka-chin(THE ERECTiONS)
RYDEENWhat a Wonderful World CD2750円CD横浜ハードコア『RYDEEN』2025年フルアルバムがDIGI-PACK仕様ジャケットCDでリリース!
(以下レーベルインフォより)
この度、自分の地元横浜のローカルバンドである”RYDEEN"が前回のシングルリリースより2年振り、アルバムとしては実に2009年以来16年ぶりの新譜をリリースする運びとなりました。
2020年コロナ禍に支援作品として配信された”MARVELOUS”。 その後結成20周年にレコーディングされ、7インチEPとしてリリースされた”幻DYZ/BIG STONE”含む数曲。 そして今回更に追加でレコーディングを行い、ついでにTakehisaソロLiveからも1曲、遂にアルバムとして纏まった12曲!
2020年から2025年とバラバラな期間に録音された為MIXも難航、完成まで異例の長期間に及んだ記念的作品となりました。
難産の末に生まれたこの作品、内容の方は実生活に根ざしたリリックは従来通りですが、TKC脱落に伴い双子ネタは減り、何故かお店の応援歌が増えるという謎の現象。
サウンドはベースを兼任する事となったTakehisaが思いの外活躍。加えて殆どの曲で近所のゲストを迎え3人になったにも関わらずそれなりに豪華になっております!
ジャケットは人種差別、LGBT差別、更にはワクチン被害に立ち向かう男、RYDEENの顔であるKYCを全面的にフィーチャー! 和訳カバーさせて頂いたサッチモ(Louis Armstrong)氏へのリスペクトを込めさせて頂いております。
暗き世相に少しでも心軽くなる様な明るい音が届けられたら幸いです
■RYDEENプロフィール■
2002年結成 Vo,Takehisa/ G.KYC / B.TKC / Dr. Masaaki“CAPTAIN”Sweden、両翼に双子という布陣で結成!
練習に一銭も持って来ないBlack Twinsに業を煮やしたキャプテンがデモ音源を売って借金の回収することを思い立ち 自身のレーベル”FADE-IN RECORDS”を立ち上げる。
2003年、1stデモCD-R”LIVE & LOUD”を発表を皮切りに、同年1st CD”YOU ARE NOT ME”、2ndCD”極悪LIVE”。
翌2004年、3rdCD”BAD TWINS~I AGAINST I”とKYCのアル中問題、TKCの借金問題を抱えながらもリリースを続け、同年日本HC界の名門”HG FACT”より7inchシングル”YOU ARE NOT ME”をリリース。
屋根から転落事件、家賃滞納200万事件、ポマード事件、同じ前歯が折れた事件、ロックス事件、繰り返す入退院、止まらない借金、江の島カミングアウト事件、失禁事件、粉砕骨折保険証事件、等々数え切れない山を乗り越え 2006年CD”BE A HERO”、”KICK ALL PREJUDICE & DISCRIMINATIONS”をリリース。
アル中から立ち直ってきたKに対し、今度はTが、折り畳み自転車箱根越え事件等、何度も失踪を繰り返し始め、 時に3人でライブをこなす事もしばしば。
2009年数々の苦難を乗り越えCD”AAAA”リリース、同リリースツアー”デブセントリックツアー”時にメンバーがカラオケで替え歌を歌っているCD-Rを配りごく一部のマニアから好評を得る。
2011年東日本大震災後全国ツアーへ、 からのTAKEHISAが正気を失いバンド継続が不可能な状態になり破門を宣告するも その後もバンドは3人で継続、英国より来日した”STUPIDS”との対バンを果たす。
2013年Vo,ヘルプにMUNE(paintbox)を迎え、福島の女子高生バンド”FRIDAY”とのSplitCD”THERE AND BACK AGAIN…”リリース&ツアーを成し遂げるも、ツアーファイナルにはMUNEは参加できず(大黒ふ頭事件)3人での活動を継続。
途中、活動停止詐欺事件、エリカバドゥ事件、なども有りつつもコンスタントにライブ活動を続ける。 この時期に直ぐにステージにゲストを上げるスタイルが確立、CAPがフロントに立つ事も。
2018年末、7年消息が不明だったTAKEHISAがボヘミアンラプソディ事件を経て復活。漸く4人が揃ったのも束の間 、今度はTKCがアル中になり生活が崩壊(もぬけの殻事件)、入院〜収監〜ホームレス〜ドヤ街住人、と関係者に迷惑を振りまきながら転落、またも3人に。
2020年、コロナ禍に西横浜EL PUENTE支援シングル”MARVELOUS”をデジタルリリース。
2021年、3回目のワクチンを打ったKが突如右顔面麻痺に襲われ、初期治療ミス事件により耳に障害が残る。
2023年、都橋”幻DAYZ”10周年記念シングル7inchシングル”幻DAYZ”発表。
唯一無二の”お茶の間HC”として活躍中!
■トラックリスト:
1. MARVELOUS / 2. BIG STONE / 3. SUICIDAL光家 / 4. BINGO! / 5. 三ツ沢のSOLDIER / 6. HELL SK8 / 7. 幻DAYZ / 8. PUNK LOCK SUPLEX / 9. DISTANCE / 10. YOU CAN DO IT ! / 11. WHAT A WONDERFUL WORLD / 12. RYDEEN FAMILY
RAISE A FLAGBETTER LATE THAN NEVER3740円LP『RAISE A FLAG』の6thアルバムがCOLOR VINYL(blue with yellow splatter) となって限定枚数アナログ盤リリース!
■Review /2024年11月20日、BOOTSTOMP RECORDS(BTSP-064)よりリリースされた6枚目のフルアルバム『BETTER LATE THAN NEVER』が、"12"vinylでJoe Pogo Records(JPR-064)より登場!
RAISE A FLAGは1993年日本で結成。 幾度となくメンバーチェンジを繰り返しながらも、 JAPANESE Oi!スタイルを一切変えることなく貫き通す。活動歴は32年目に突入した。
本作は全て新曲からなる全11曲で構成されている。 全曲を通し、オリジナルメンバーでシンガーの家富が、結成した1993年から現在に至るまで、自身が送ってきた生活の中で感じた怒りや喜び、仲間達との絆、自身のプライドなどを歌詞にしている。
アルバムのタイトルとなる『BETTER LATE THAN NEVER』は、“今更だ”と諦めて何も実行しなかったり、”混迷・思考”の中で躊躇して立ち止まってしまうくらいならば、どんな状況、時が過ぎて遅くなってしまっても、やる方が全然マシなんだ。何時まで経ってもアルバムをリリースすることこそがその証明だ。 という強い意志を込めたメッセージとなっている。
「普段思っていることを歌いたいように歌って、新曲を作って、アルバムをリリースしてGIGをする。ただやりたい事をやるのみだ。こんなに爽快で愉快なことはない。不器用だっていいじゃないか。時間が掛かってしまってもいいじゃないか。壁なんかぶち壊して皆でやりたいようにやっていこうぜ!!」−RAISE A FLAG. 家富信宏(Vo.) ‐
■トラックリスト:
1. Rotten Country
2. That's For Life
3. Fearless Warriors
4. Rockin' In The Street
5. No War
6. Welcome To The Peaceful World
7. Keep Your Head Up
8. Go For A Pint
9. Kick Down The Walls
10. Stick To My Guns
11. Spirit of '93
RAW POWERSCREAMS FROM THE GUTTER (2025再プレスCD)※在庫切れです※2310円CD※在庫切れです※イタリアン・ハードコアレジェンド"RAW POWER"!!'85年リリースの傑作1stフル・アルバムが2025年再プレス!!
昨年もLPが再プレスされていましたが、発売から40周年を祝して再び再プレス!! 今回はCDもデジパック仕様で再プレス!! もはや説明不要のイタリアン・ハードコア名盤中の名盤!!
RAW POWERSCREAMS FROM THE GUTTER(2025再プレス) (LTD.100 DIE-HARD PURPLE/BLACK SPLATTER LP + CD)4620円LP+CDイタリアン・ハードコアレジェンド"RAW POWER"!!
'85年リリースの傑作1stフル・アルバムが2025年再プレス!! 昨年もLPが再プレスされていましたが、発売から40周年を祝して再び再プレス!! これで4度目?
レーベルとしていつでも入手可能にするべきイタリアンハードコア史に残る永遠のメガ・クラッシック・アルバム!! もはや説明不要のイタリアン・ハードコア名盤中の名盤!!
仕様はこれまでと変わらないと思いますが、新たなカラーのダイハード・スプラッター盤! LPはデラックス・ゲートフォールド・スリーブに歌詞とレア/未発表フォト・フライヤーを掲載、今回もCALIFORNIA THEATREで行われたRAW POWER/CRO-MAGS/MOTORHEADによるGIGの42x42サイズ・レプリカ・ポスター付属です!! 不朽のイタリアンハードコア金字塔!!
Rage Against The MachineLive On Tour 1993 【RECORD STORE DAY 2025】※在庫切れです※6600円2LP※在庫切れです※【RECORD STORE DAY 2025】
バンド初のワールド・ツアーから、一切手を加えず、完全ノータッチ、ノン・ミックスのライヴ音源を収録。バンドの地位を決定づけた爆発的なパフォーマンスは、各ライヴの激しさと生々しさで溢れ、まるで当時にタイムスリップしたかのような内容。LP2のB面は、エッチング仕様となっている。
■2LP
トラックリスト:
A1. Bombtrack _ Washington DC 3.5.93
A2. Killing In The Name _ Orlando 3.17.93
A3. Take The Power Back _ Atlanta 3.23.93
A4. Settle For Nothing _ Gainesville 3.15.93
B1. Bullet In The Head _ Paris 2.8.93
B2. Know Your Enemy _ Toronto 3.31.93
B3. Wake Up _ Philadelphia 3.28.93


A1. Fistful Of Steel _ Milan 2.13.93
A2. Township Rebellion _ San Francisco 4.15.93
A3. Freedom _ Chicago 4.3.93
SIDE B=エッチング
RISE FROM THE DEADSUGAR SPOT ※現在在庫切れ※2500円CD※在庫切れです※『RISE FROM THE DEAD』のNEWアルバムがリリース!
■トラックリスト:
1.LAYBACK feat. GASBOYS 2.710boyz 3.SURPASS feat. GASBOYS(speedmeter.ver) 4.SLY 5.PIGEON & SHARK 6.BUTTUBUSU 7.NEVER DIE 8.HONAIKIMAKKA 9.TYRANT BUNNY 10.ISLANDER 11.KID CUT 12.GRAB
【Bonus Track】
13.SURPASS feat.GASBOYS 14.SLY feat. YOSHIE NAKANO(EGO-WRAPPIN')
(以下、レーベル掲載コメントより)
■今里(STRUGGLE FOR PRIDE / 不死身亭一門)
広告を見た瞬間から待ち望んでいたハラグロは、発売日に学校を抜け出してヤンくんと2ケツでフジヤマに買いに行った。東京での初ライブは当時溜まっていた王子3Dで開催されて、CAT WOMAN KILLERSが共演だったのも最高に嬉しかった。825がリリースされた時には誇張では無く、ぐっちんと3千回ぐらいは再生したと思う。作品の背景や歌詞の本当の意味を理解したかった。G-SCOPEのインタビューを読んで、BLUE OYSTER CULTを聴いてみたりもした。 2000年のツアー時は河南さんの車で大阪まで行って、そのままテツロウくんとNORIさんの部屋に長期滞在。正直BAD BRAINSなんてどうでも良かった。 数年前のユニバースのMOSH PITで凄く久しぶりに長島亘くんと再会したのも、かなりドラマ性が高かったと思う。喜んでいたらKENJIくんが笑いながら突っ込んで来て、めちゃくちゃ楽しかった。 通い過ぎて、もはや居てもあまり驚かれなくなってしまった大阪ですが、その距離感が今の自分にはとても心地好い。そしていつでも暖かく迎えてくれる大好きな人達の新しいアルバムが完成した。 いつだってヒーローは君をがっかりさせがちだけど、憧れであり続ける存在が居てくれるのは希望でもあり、救いだと思う。
■伊藤 (OLEDICKFOGGY)
現在進行形最新ハードコアパンク。 今がかっこいいのが一番説得力ありますね。 流石です。
■IMAI (GASBOYS)
ライズ フロム ザ デッドこの人たちと一緒に音楽演れて最高に幸せです!!
■UESUGI (GASBOYS)
いゃあ、ちょっと聴いてよ聴いてよ聴いちゃってよ〜!!!! なんて言いたくなるし、言っちゃうのが、っまさかまさかの、2025年春にィ!!?? ウソん!な、RFDのニューアルバムなンだから。 タイミングでぼくらGASBOYSも2曲合流&セッションしたもんだから、このアルバムの何曲かは既に知っていたんだけども、 初めて聴く曲含め、いま通しで聴いてみた感想言おうか? ニンマリ。ニンマリしたたーーーー ーン!!!! ニンマリアルバムでしょこれは。ビバ! ニンマリーチ! 君もニンマリするかい?オスオスオス!
■桶美 (一般社団法人 日本温冷浴協会 代表理事)
力強く分厚いサウンドと美しいメロディにエネルギッシュなパワーを感じました! アルバムを通して聴いた後の多幸感。 兎に角、めちゃくちゃカッコ良かったす!! 聴いた後はテンションアガり過ぎたので温冷浴で納めました ありが湯ございました
■大柴祐介
ハードコアパンクの古き良きと止まらぬ進化を混在できるのがRxFxD。 今作もナオトさんの詩に涙が止まりませんでした。
■大野大輔 ( MACROBIOTICTS )
もはやプロのレベルを超越してまさに神の領域ですね ほんまに末恐ろしい人達です… RISE FROM THE DEADという得体の知れないジャンルをぜひ堪能してみて下さい。 五感を”これでもか”と刺激してくれるはずです!!!
■KAMI
鋭さと余韻のコントラストに痺れます!リスペクト! 
■KATSUMI (SOLMANIA)
アルバムタイトル「SUGAR SPOT」この言葉1つとってもややこしい… コイツをどう訳すかだけでも曲も歌詞も聴こえかたが変わってくるんよなぁ… こういう処がR.F.D、いつも惑わせにくる。
■津直由(MACROBIOTICTS)
昔から大好きなバンド。 強く、堅固なものは根を張るし、柔らかく、繊細なものは歌を咲かせる。このバランスを得る為には年月と経験という奥深さが必要なんだ。聴けばわかる。 俺にも  
■角張渉 (KAKUBARHYTHM )
コメントを寄せるのが非常に恐縮なんですが、一足先に聞かせてもらって冒頭からぶっ飛ばされました!最高にカッケーです! クールなハードコアサウンドに飛び切りのメロディが炸裂する楽曲群を中心に幅広いジャンルを取り込みながら疾走する、 まさにオールジャンルを聴く人のためのハードコアミュージック!めちゃくちゃパワーもらいました!
■Kenji Kumeda (710boyz)
三十数年前ナオト君と出会ったのは アメ村三角公園 次の瞬間 俺のdeckで勝手にrock 'n' roll slideを発1でメイクとか魅せられた後に福島クラブ ダイナマイト”スケーターズ ナイト”でR.F.DのGIG 凄まじい迫力に衝撃を受け夢中でモッシュピットに突撃したのを覚えている。 そして今も止まらない!そう昔話しだけじゃない!極上のスタイルと磨き上げたセンスの塊フルコンプリートでフルプッシュそして大阪リアルSkateRock本物のStreet Skaterに捧げる曲710boyzを含むフルアルバムがドロップ
■KURIRIN (ROCK DESIRE)
人生で初めてSx Ox Bのライブを観た時は幼心ながら大変な衝撃を受けたのを覚えています。そのDNAを引き継ぐR.F.Dにも多岐に渡り刺激を受けまくってます!音楽に対する闘志はどの曲を聴いてもいつも真っ直ぐで曲がりようのないハガネの様に感じます! かつてボーカルの直人君と一緒にIC-40と言うユニット活動しアルバムをリリースさせて頂いた事がありましたが、その時もお互い折れる所知らずで譲らない結果、頓挫した事もあったっけ…。 最高の褒め言葉として変態って言われる事がしばしありますが更にその上を行くのがR.F.D.だと思います。完全にジャンルを超越した唯一無にの完成度はレビュー★★★★★で間違い無いと思います♪
■KOMATSU (BLACKMEANS)
RFDを知ったのは90年代初頭頃。80年代ハードコアを経由し、SxOxBからの流れで、それまでのハードコアとは何か別の新しい世界の始まりを感じる空気。夜明けのような感覚。 公園に仲間と溜まりながら、世の中つまんないな。なんかオモロい事ないかな?俺らで作るしか無いな。作るならメチャクチャカッコいいの作ろうぜ! 時代は流れ、そのピュアな感覚を失いかけては取り戻して歩き出す。より良い作品。良い音楽を作る為に。 この世界にどんなに苦しめられても、その分だけ僕らの心は強くなっていく。 自分の愛する世界と世の中とのギャップ(軋轢)を作品に込める。 このプロセスとアプローチを続けてる限り、僕らは大丈夫。 それが僕らのライフワーク(戦い方)です。 この時代に自分を曝け出す事は、自分にピュアでいなければ続ける事は出来ない。 それが人の心に伝わる事も。 この作品を聴いてシンパシーを感じています。 不器用さとピュアさを武器に違和感だらけのこの時代を生きるストーリー。
■Koichiro Takagi
ミッチュンさんとナオトさんが新しくRISE FROM THE DEADを始めたと聞いてワクワクしながら買った1stソノシート “ハラグロ”の時はまだ僕は中3だったかな?そのバンドのジャケットをまさか自分が描ける日が来るなんて!依頼の話をもらった時には嬉しくて感激、絵を描き続けてて良かった! 今回の”SUGER SPOT”の楽曲もさすがRISE FROM THE DEADというバラエティに富んだ同じバンドなの?って思うような曲が並んでたりもして驚きますが、不思議と違和感なく存在できてるのが凄いです。 曲それぞれが良いと言うのもあるけどもRFDの幅の広さと奥の深さがアルバムだとじっくり聴けて最高です!
■CE$ / 杉生健
ハードコアパンクが根幹となるオルタナティブミュージックの真髄。 何かを続けること、進化を続けること、情熱を絶やさないこと。
■山純(speedometer. / ASANOYA BOOKS)
四半世紀ほど前、拙作speedometer.のアルバム宣伝の惹句を、ナオトさんに懇請したことがあった。 賜った文言は、『聴け!腑抜けた野郎ども!』。 やられた、と思った。 月日が流れ、十代からのマイヒーローたちの最新アルバムにspeedometer.として参加できたことは、甚だ至福の極みであることは言うまでもない。ありがとうございます。 今作は、あの頃の新今宮の空気感、そして途切れぬハードコアパンクの文脈からのそれを常にスクラップ&ビルドし続けた末の現在進行形の証左でもある。でないと、このアルバムタイトルにはならない。 ここで自分もナオトさんのように、命令形でビシッと一言カマし返せればカッコええのであるが、生憎ヘタレの小心者ゆえ、だらだらと書きつらねつつ、次の言葉を今作の推挙と代えさせて頂きたい。 「ぜひ聴いていただけませんか。御腑抜けになられてしまった皆様方、そのすっかり濁り腐りきられたドタマで、この清新な音楽を是非ご一聴いただけましたら幸甚に存じます。」 ラストアルバムなワケない。全曲サイコー。
■田中ダイコン大輔
最高にブッ刺さりました。 古きこと、新しいこと、進化すること、そして伝えることをとても大事にしていると感じました。 それはまさに「故きを温ねて新しきを知れば、似て師となるべし」。 ナオト君、RISE FROM THE DEADのメンバーの方々、客演に参加したアーティストの方々、このアルバムに関わった全ての方々へ、本当に有り難うございました!
■tofubeats
自分も何かを極めたり信じていくという意味ではハードコアに生きていきたいと日々思っていて、 そんな時にこんなアルバムやこういう音楽をやっている方々に本当に背中を押されますし、 あこがれます。
■NAKATANI (CRACKER JACK / 不死身亭一門 )
悪いやん。 忖度抜きに滅茶苦茶悪いやん。 例へるなら竹で作つた鋸で無理矢理首を切り落とす感じやな。 生殺与奪で極悪な一発。 最高!
■DJ NAKAMURA
待ちに待ったRISE FROM THE DEAD、RFDのニューアルバム「SUGAR SPOT」を聴いた。 ハードコア、オルタナ、トリップ、ポップ。 万華鏡な喜怒哀楽が詰まった進化するRFDワールドあった。
■中納良恵 ( EGO-WRAPPIN')
抗う力が大きなエネルギーになって返ってくる超ビッグバンバースト。 音楽に向かう誇り誉れ高き姿勢に激心震。 祝アルバム発売おめでとうございます。 このたびSLY歌わせていただきました激感激 これからも宇宙を輪廻させるマジックをたのしみにしています ■森正樹( EGO-WRAPPIN’) RFD、それは変化を恐れずに信じたものを放つ、繊細なラクガキを干渉してるような音像を持つ大阪はつの特許サウンド。 僕が初めてブリストルの音楽をくらった時の感触とどこが似ている。 決して知識だけでは見出せない世界観を持っていて、感じろ!と言わんばかりの憧れの存在でもあり、ある意味芸術。 うん、爆発してるぜ!! ■村上正人 ( ASSFORT / HELLBENT ) RISE FROM THE DEAD いつもいつでも刺激的で現在進行形で最新型だ。 初めて聴いた時から変わる事なく僕の脳みそと心に衝撃を与えてくれる。 ありがとうございます!! ■Rockin’Jelly Bean / 覆面画家 先行のシングルで聴いていたのだが… アルバムになるとヤバい!!! RFDこんなことになっていたとは!!!!これはヤバい!!! 最高すぎる!!! ナオト氏の溢れ出る才能にひたすら感服 ボーナストラックも泣ける ■渡辺俊美(TOKYO NO1 SOUSET) 新しいRFDのアルバム。 僕が知らなかった匂いがある。 嗅いだことのない匂いだ。これを聴いて何も感じられなければ"ROCK"を聞くのをやめましょう。 
ROSEROSENO ANNIHILATION OF TIME ※在庫切れです※2970円CD※在庫切れです※2025年デビュー40周年を迎えるROSEROSE。
前作『UNSEEN TERROR』(2022年)以来、『LIQUIDATION』、『BRUTALIZE』、『COMPLETE DEADEN THE NERVE』の再発を挟み、約3年振りとなる待望の最新作が登場。
現行のトリオ編成での4作目となる本作は、ハードコアとスラッシュ・メタルを融合させたROSEROSEらしいクロスオーヴァー・サウンドを更に追求した意欲作だ。
hiRo独自の鋭い目線で語られる歌詞は、ジャケットへと繋がるストーリーを展開し、時に自らを見つめ直すような問題提起を突き付ける。
また重厚なミディアム・テンポのリフが印象的な「No annihilation of time」、鬼才:丸山 太郎 氏の手にるMucic Videoも秀逸な「The war of wasteful consumption」、最初期の彼らを彷彿とさせるキャッチーで勢いのあるパンキッシュな「Justify」や「Way to higher」、E-GAYAが長年温めてきたクロスオーヴァー「Criptic death」などなど、楽曲のヴァリエーションは過去最高ともいえる充実した作品に仕上がった。
ジャケットは前作同様、ROSEROSEのアートワークを数多く手掛けるZUKK氏。
これまでにないテイストのデザインはアルバム・タイトルとも密接に繋がっており、ほぼすべての歌詞を担うhiRoとの綿密なディスカッションにより具現化されている。
またアー写は音楽やサブカルチャーへの造詣も深いフォトグラファーの菊池 茂夫氏と鉄壁の布陣にて制作された
。 またしても「最新作が最高傑作」を更新したこの強力最狂アルバムを是非堪能していただきたい。
そして聴いた者全てが、全12曲に隙間なく詰め込まれたドラマに圧倒されるだろう。

TRACKLIST:
01.No annihilation of time
02.Justify
03.Criptic death
04.Don't reward
05.Human black sheep
06.Destroyed sanity
07.Stand up for
08.Fripped image
09.Keyhole
10.Shared time
11.Way to higher
12.The war of wasteful consumption

(BxTxHx/JAPAN 2025)
RAISE A FLAGBETTER LATE THAN NEVER2750円CD※前作『GET THE TRUTH』(2021年作)より3年ぶりのフルアルバムのリリース!
自身6枚目のフルアルバムとなる今作につけられたタイトルは、結成31年目をむかえても 尚も前進し続けていく意味が込められた『BETTER LATE THAN NEVER』!
RAISE A FLAGは1993年結成。幾度となくメンバーチェンジを繰り返しながらも、オリジナルメンバーである家富 信宏(Vo)を中心にJAPANESE Oi!スタイルを一切変えることなく貫き通し、現在に至っている。
自身が主催となり舵を取るイヴェント『LEAGUE OF FAITH』は71回目を開催(2024.11.20現在)。既に次々回まで開催が決定している。 今作『BETTER LATE THAN NEVER』は全11曲収録。全曲オリジナルの新曲で構成される。「“今更だ”と諦めたり、”混迷・思考”の中で立ち止まってしまうならば、どんな状況にあっても“やりたいようにやり続ける”方が良いのだ。」というメッセージを、アルバムをリリースする事で証明する。
(インフォメーションより)

■トラックリスト:
1. Rotten Country
2. That's For Life
3. Fearless Warriors
4. Rockin' In The Street
5. No War
6. Welcome To The Peaceful World
7. Keep Your Head Up
8. Go For A Pint
9. Kick Down The Walls
10. Stick To My Guns
11. Spirit of '93
Rage Against The MachineDemocratic National Convention 2000 (Clear Vinyl for RSD)※在庫切れです※4800円LP※在庫切れです※【RSD BLACK FRIDAY】
バンド絶頂期、その存在意味をアメリカ国民と世界へ見せつけたパフォーマンスを封じ込めた傑作ライブ音源。2000年に民主党党大会の会場(ロサンゼルスのステイプルズ・センター)の向かいで、アメリカの政党制度に抗議したライヴの模様を収録。全6曲入り。2018年のレコード・ストア・デイにリリースされたタイトルを、クリア・ヴァイナルで再発売。
■トラックリスト:
A1.Bulls On Parade
A2.Testify
A3.Guerilla Radio
B1.Sleep Now In The Fire
B2.Freedom
B3.Killing In The Name
RAMONESGREATEST HITS (TRANSLUCENT RED VINYL)6500円LP【RSD BLACK FRIDAY】
衝撃のデビューアルバム『ラモーンズの激情』の発表から30年目のアニバーサリー・イヤーにドロップされたグレイテスト・ヒッツが待望の初アナログ化!「ブリッツクリーグ・バップ」を筆頭に、誰もが知ってるラモーンズ・アンセム20曲が1枚組透明レッド・アナログLPに!
■トラックリスト:
【Side 1】
01. Blitzkreig Bop
02. Beat On The Brat
03. Judy Is A Punk
04. I Wanna Be Your Boyfriend
05. Sheena Is A Punk Rocker (ABC Single Version )
06. Pinhead
07. Commando
08. Rockaway Beach
09. We're A Happy Family
10. Cretin Hop
11. Teenage Lobotomy
【Side 2】
01. I Wanna Be Sedated
02. I Just Want To Have Something To Do
03. Rock 'N' Roll High School (Ed Stasium Mix)
04. Baby, I Love You
05. Do You Remember Rock and Roll Radio
06. The KKK Took My Baby Away
07. Outsider
08. Pet Sematary (Single Version)
09. Wart Hog
Respire"Hiraeth / 失われた郷愁"2200円CD“Orchestral Post-Everything Collective”
カナダ・トロントRespireが融合させる激情ハードコア・オーケストラ
Emo/Screamoのエッジの一端を10年間走り続けたバンドが放つ渾身の2024年作!
カナダ・オンタリオ州トロントを拠点に活動する『Respire』は2014年にデモEP 『Demonstration』を発表し、シーンに登場した。今から約10年も前の作品とはいえ、その 時点で彼らは明確にEmo/Screamoの文脈とクラシック/オーケストラへの接近を試みており、以降Zegema Beach RecordsやMiddle-Man Records、Left Hand Label等の激情ハードコアシーン重要レーベルからのリリースを重ねる中で自身の音楽性を追求、2020年にリリースされたそれまでの活動の総決算とも言える『Black Line』では更に広範囲のリスナーから支持を獲得することになった。
2024年にリリースされた本作『Hiraeth』はそれから3年以上の月日をかけて制作されている。長期に渡り時間が掛かってしまった理由としてはトロントからテキサス州へ移住したメンバーもおり、物理的な距離が発生した中での移動による制約も大きかったようだ。
作品の内容としては移民として自身も抱えている問題、危機感がより一層反映されており、同時に故郷、帰る場所への哀愁も感じさせる表現も含まれており、これまでの作品以上に様々な感情を引き起こすアルバムになっている。
『失われた郷愁』という邦題はその内容を表してはいるが、歌詞以上に楽曲、演奏、音そのものが彼らの抱えている哀愁や、そして未来への希望も語りかけていることは伝わるだろう。
若き激情ハードコアバンド達との大きな違いでもあるが、人生を重ねていく上で生きることそのものの意味やアイデンティティーへ踏み込んでいく表現は長く活動しているバンドならではの深みがあり、そして「音楽の力」という手垢のついたワードさえ、改めて感じさせる。 Respireは同国カナダのGodspeed You! Black Emperorに大きく音楽的影響を受けていることももちろんだが遠く日本への想いがあることも見逃せない。
かつて2018年にZegema Beach Recordsよりリリースされたenvyのトリビュートアルバム『Envy/Love』にはRespireによる「Go Mad And Mark」カバーが収録されているが、海外で大きな評価を得ているMONOやenvyはポストロックやハードコアへのクラシック音楽を融合させていくアプローチを取っておりRespireの手法と共鳴するものがあり、またEP『Demonstration』が明らかにスタジオジブリ作品『千と千尋の神隠し』(英題:「Spirited Away」)がアートワークに使用されているように、ジャパニーズカルチャー的価値観によって様々な要素の融合を計っているようにも思える。
音楽を通して発信するメッセージを重要視してきたバンドが故に、西洋的な価値基準にのみ基づいた表現ではないことも特筆すべき点だ。本作は歌詞カードに日本語歌詞のみを掲載しているが、アートワークにおいてもフロントジャケット以外は日本版として新たに再編集が施されており、そこにも十分な意味が込められていることも感じてほしい。
■トラックリスト:
1. Keening / 哀歌
2. The Match, Consumed / 使い古しのマッチ
3. Distant Light of Belonging / 遠き光
4. First Snow / 初雪
5. Home of Ash / 灰の家
6. Voiceless; Nameless / 声なき声
7. The Sun Sets Without Us / 俺たちのいない日暮れ
8. We Grow Like Trees in Rooms of Borrowed Light / 借り物の光
9. Do the Birds Still Sing? / 小夜啼鳥の歌
10. Farewell (In Standard) / 別れの挨拶
トータル件数:647件1-20次の20件