DISK SHOP MISERY
新入荷
再入荷
RECOMMEND
セール商品
すべての商品を見る
IMPORT
PUNK/OI
HARD CORE/CRUST
OLD/NEW SCHOOL
EMOTIONAL
CHAOTIC
MELODIC/POP PUNK
ROCKA/PSYCHOBILLY
ALTERNATIVE/ROCK etc
SKA/REGGAE
GARAGE
DOMESTIC
PUNK/OI
OLD/NEW SCHOOL
HARD CORE/CRUST
MELODIC/POP PUNK
SKA/PSYCHOBILLY
ROCK/ALTERNATIVE
EMOTIONAL
GARAGE
CLUB MUSIC
TシャツGOODS
DISC SHOP MISERY
電話 082-241-0782
FAX 082-241-0782
広島県広島市中区袋町2-7 プレイグラウンドビル2F
BLOODSUCKER recordsの商品は
これまでどおり消費税はいただきません
アーティスト頭文字検索(serach by Initial)
数字 日本語
トータル件数:535件1-20次の20件

全件数は(total records)535です。 全ページ数は(pages)27です

すべてのカテゴリを表示しています

↓すべての商品カテゴリの中から検索します
  でメディアが  のものを
写真 買物カゴ アーティスト名 アルバム名 値段 メディア コメント
EXCREMENT OF WARBRUTAL DEVASTATION:COMPLETE VINYLS RECORDINGS2000円CD・early 90's UK CRUST HARDCOREバンド"EXCREMENT OF WAR"のレコードリリース音源をまとめて収録した編集盤CDがペルーのHELVETETより入荷!!
SPLIT LP W/DEFORMED CONSCIENCE ('95)、SPLIT EP W/DISCHANGE ('91)、"THE WASTE... & THE GREED"EP('91)からの全18曲収録!!
帯付き日本版仕様!
ELECTRIC CHAIRPERFORMATIVE JUSTICE1000円7EP※在庫切れです※
・USワシントンの新鋭ハードコアバンドELECTRIC CHAIRの2019年デビューEPが入荷!!
UK直径のノイズコアに80年代のアメリカが持っていた キャッチーさとドライブ感ミックスさせかのような疾 走ハードコアサウンド全4曲!!
DISORDER、BATTALION OF SAINTSのミックスとのイン フォも言い得て妙!推薦!
限定200枚黒盤!
EL ZINE vol.39546円BOOK・A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ
[内容]
●SHIGA-CHAN
(ブランドAFPを手掛ける、大阪パンク・マスターSHIGA氏へのインタヴューby T.K.)
●History of UK EXTRA
(高円寺のUK古着屋〜パンク・ショップのUK EXTRA。そのはじまりから現在に至るまでのヒストリーby廣田力)
●VORTEX
(四日市のパンク・ショップVORTEXのオーナーであるバン氏へのインタヴュー)
●KILLERS
(下北沢のパンク・ショップKILLERSのオーナーである井上氏へのインタヴュー&ファッション・チェックbyツトム/悲観レーベル)
●ブラック・メタル& Dカン革ジャン対談
(最近メタルにハマっているSLIGHT SLAPPERSのヴォーカリスト久保田氏と、高円寺のレコード・ショップRECORD BOYの大倉氏による対談後半。今回はブラック・メタルとDカン革ジャンについて)
●HIDE from THE WONDERFUL WORLD/ex S.D.S/DELTA (HONG KONG KNIFEのJOE ALCOHOL氏らによるバンド、THE WONDERFUL WORLDのベーシストであるHIDE氏へのインタヴューby TSUNEGLAM SAM/YOUNG PARISIAN)
●PUNK LIVES!!
(ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、SLUG ABUSEとGLAUKOMAのライヴ・フォト・レポート)
●VODOVO
(ex ZYMOTICSと現NIC FITのメンバーによる名古屋のポスト・パンク・バンド、VODOVOへのインタヴューby SHOOTER/the GEROS)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●SKITKLASS
(11月に1stアルバムをリリースする正体不明のマスク・バンド、SKITKLASSのヴォーカリストであるSkitkatt氏へのインタヴュー)
●KORROSIVE
(11月にKAFKAの招聘により来日するアメリカ/ベイエリアのハードコア・バンド、KORROSIVEへのインタヴューbyモトカズ/KAFKA/MORPHEME/MISILISKI)
●TOM AND BOOT BOYSマイアミ・ツアー・レポートPART.2
(5月末〜6月初旬にアメリカ/フロリダ州マイアミで開催されたパンク・フェス、WE ARE THE PUNX VOL.2に出演したTOM AND BOOT BOYSのツアー・レポート後半by今村紀康)
●LUPUS
(コロンビア/ボゴタのパンク・バンド、LUPUSへのインタヴューby Michael Thorn)
●Otto Itkonen
(SELFISHやFORCA MACABRA、そしてKOVAA RASVAAなどで活動中の、フィンランドのヴェテラン・パンクスOtto Itkonenへのインタヴュー/最終回 by Grzester)
●Anti-Art Book Review
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Inner Space Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubai氏による写真連載)
●LASHING SPEED DEMONS:RICHARD STRANGE/DOCTORS OF MADNESS
(70年代後半に活動したイギリスのプロト・パンク・バンド、DOCTORS OF MADNESSを率いたRICHARD STRANGEのバイオグラフィ& 9月に行なわれたDOCTORS OF MADNESSの日本ツアーのライヴ・レポートby大越よしはる)
●RATA NEGRA
(JUANITA Y LOS FEOSとLA URSSのメンバーによるスペイン/マドリッドの女性ヴォーカル・パンク・ロック・バンド、RATA NEGRAへのインタヴュー)
●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)
E.A.T.E.R. (ERNST AND THE EDSHOLM REBELS) FREE MUSIC FOR FREE PEOPLE 1982-20171800円CD・80's SWEDISH HARDCORE LEGEND "E.A.T.E.R."(ERNST AND THE EDSHOLM REBELS)
彼等の80年代に残したEP、スプリットテープ('83、'84)と、 復活後の2枚のEP('10、'15)、更には2013年にHaradcore Survivesから蔵出しリリースとなった'84年レコーディング幻 の2nd EPを収録したディスコグラフィーCD!!
日本語帯付 仕様。

ソングリスト
1. C.I.A.
2. Stela Små Fingrar
3. Men. Verklighet
4. Doomsday Troops
5. Desperat
6. Krigets Vansinne
7. Slå Dom Hårt
8. Ni Ger Mig Råd Ni
9. Doomsday Troops
10. Violence
11. Religion
12. Anxiety Attack
13. I Rule My Life O.K.
14. Abort The System
15. Onward
16. Masquerade
17. Fuck The Lot
18. Go Inside
19. What's Words Worth?
20. Point Of No Return
21. Crisis
22. Next Time
23. Hollow
24. I.M.U
25. Drown
26. Statement
27. Weapons
ENDON // SWARRRM歪神論 -Evil Little Things-1800円CD※在庫切れです※
・Daymareスプリット・シリーズ最新作は、ENDONとSWARRRMのカップリング!!
混沌振りが加速、「今でもロックに更新の余地が有る」と宣言する快作!!
今や日本のエクストリーム・ミュージックを代表するバンドのひとつに数えられる「ENDON」
そしてグラインドを軸に常に新しい方向性や価値観を提示し、最新作では近年顕著だったグラインドと日本語詞/和製ロック的なメロディを融合した神戸の重鎮「SWARRRM」
両者共にロック/パンク・ロックの名曲の大胆カヴァーと凄まじき新曲を収録。
ハードコア/グラインド/Dビート/ノイズが冷たい音像をまといながら、詞を刺し切る。混沌振りが加速しているのに、本来ロックが普遍的に持つべき核心に急接近していく逆説さが、正にENDONとSWARRRMに共通する持ち味。日本で久々にロックが更新されるのを目の当たりにする快作!
【収録曲】
●ENDON:01. Cosa Nostra (JOHNNY THUNDERS) 02. Constellation For Triumph
●SWARRRM:03. 涙 04. I Wanna Be Your Dog (THE STOOGES) ~Steppin' Stone (THE MONKEES/SEX PISTOLS etc)
EXITHIPPIESSTONED/STONED AGIN (LTD.300)880円7EP・仙台のダンス・クラスト・マニアックス"EXITHIPPIES"!! 今作はEXITHIPPIES流のACID HOUSEなクラブ・ダンス・チュー ン"STONED"と、デストラクティブ・ノイズ・ダンス・クラス ト・チューン"STONED AGIN"の2曲を収録した限定7インチシン グル!! トリッピーなクラブダンスチューンと破壊的なカオス ノイズ! 限定300枚プレス!!
ERRORARTBOOK2000円BOOK元DESTINO FINALのメンバーでドラムを叩き、来日ツ アーの経験も持つ、タトゥー/グラフィティアーティス ト"ERROR"のアートブックがGreat Danceよりリリース!!

彼が手掛けたアートワーク、作品を盛りだくさんに掲載!! 全 68ページ/フルカラー!! ※画像左下の黒いロゴデザインが表紙になります。
他はサンプルアートになります。

ERROR(BARCELONA/SPAIN)
ERRORことRoberto Rodriguez は1976年スペイン北西部の都市 バリャドリッドに産まれた。 10代初頭よりERRORというアーティストネームを用いて都市公 共物へのグラフィティや公共美術への破壊行為を行う。 1992年、16歳で活動場所をバルセロナに移し、パンクの活動 家ムーブメントに参加、レコードやファンジンのディストリ ビューターを始め、地元のアンダーグラウンドに根差すパン クバンドのショーをセットアップし始める。 彼は MASS MIERDA、SUKO DE NABO やDESTINO FINALといった バルセロナのハードコアバンドでもドラマーとして活躍して おり、特にその中でもDESTINO FINALは欧米、メキシコ、日本 でのツアーを行い、現在ではハードコアの歴史に残る最も偉 大なバンドのひとつとなった。 "ERRORがタトゥーを始めたのは1998年、彼が22歳の頃。彼が 手掛ける自然や動物、シンボリックスタッフにLSDの幻覚作用 をリフレクトさせた作品は瞬く間に人気を集め、同年より欧 州の複数国でゲストワークをスタートさせる。 現在、欧州、中南米、アジアといった世界中のタトゥースタ ジオでゲストワークを行っており、20年間超のキャリアの中 でその数はゆうに50ヶ所を超える。" また、ERRORの活動はグラフィティやタトゥーに留まらず、近 年ではフィンランドの現代美術館 KORUNDIの依頼で同建物の 外壁への巨大壁画を手掛け、館内でタトゥーの公開施術を行 うなど公的なアートセンターがその価値を認めるものとなっ ており、彼はその活動の幅を更に広げている。 このアートブックは彼の20年間の歴史で残した作品より、自 らが傑作と思えるものを厳選して抽出し1冊にまとめたもので ある。是非手に取って彼のアートに触れてほしい。彼の素晴 らしいアートが多くの人の目に触れますように。(Text by Great Dance)
EGO WRAPPIN' Dream Baby Dream3000円LP・前作「steal a person's heart」から6年、軽快なギターで刻まれるリズムと多彩で鮮やかな中納良恵の歌声を軸に、新境地へのカウンターを感じさせる古き良き 時代のクオリティと最先端のセンスが各所に散りばめられている「EGO WRAPPIN' 」の9thアルバム!
今作には濱田岳主演、白石和彌、沖田修一が監督を務めるテレビ東京系ドラマ24「フルーツ宅配便」オープニングテーマ「裸足の果実」も収録。
幅広い層のリスナーをスウィングさせるであろう、必聴の一枚!
収録曲:1. Arab no Yuki 2. CAPTURE (TVアニメ「歌舞伎町シャーロック」オープニングテーマ) 3. oh boy, oh girl 4. L'amant 5. timeless tree 6. on this bridge 7. Shine Shine 8. human beat 9. 衛星ハロー 10. 心象風景 11. 裸足の果実 (テレビ東京系 ドラマ24 「フルーツ宅配便」オープニングテーマ) 
EX-CSTILL2000円CD・大阪”NANIWACK”ハードコア「EX-C」、王道のNYHC感を進化させた自他ともに認める傑作ミニアルバムが完成。約3年ぶりの単独音源がFRONT OF UNIONよりリリース!
様々なアクションで全国的に求心力を高め続けているハードコア/パンクレーベル『FRONT OF UNION』の急先鋒として、さらには常に話題を振りまく大阪ハードコア『SMDcrew』の首領として、精力的にキープフレッシュかつバックトゥザルーツな活動を続けるEX-Cからニューミニアルバムが到着。前作の1st ALBUM『Dance in the Dark』でみられた、80〜90'sのNYやBOSTONのメタリックでモッシーなハードコア、PUNK ROCKやOi〜SKINHEDS、そしてオーセンティックなロックやメタルの要素などを抜群のセンスでキャッチーにまとめ上げた剛腕はそのままに、今作では(ドクターマーチンを履いての)フロアストンプ感や、一筋縄ではいかないギターのリフワークやコーラスエフェクトのかかった音色のリード、さらにタフになったコーラスワークなど、ある種では古きよきNYHCの王道ともいえる質感をさらに分厚く盛り込んだ。
4曲目にはなんと、元オリックスバッファローズ4番の李大浩(イデホ)の応援歌フレーズをメインリフに据えるなど、大阪のバンドならではの遊び心や仕掛けもほどこされており、7曲というパッケージながら充分なボリュームを感じさせてくれる。MADBALLやBIOHAZARDといったNYの代表的なバンドはもちろん、DISTRICT 9、CROWN OF THORNZといった僅かに脇道へそれた玄人好みのバンド、さらにはBAD RELIGIONのような男臭いメロディックなパンクロックのバンドにも通じるような感触があり、進化と円熟味を同時に感じさせるオリジナリティ溢れる内容の仕上がりとなった。
バラエティに富んだ各曲はそれぞれにテーマがあり、仲間や日常、昨今ではSMDcrewのテーマにもなっている老害などに対して、追われるハードな日々の中で感じる葛藤や矛盾といった、誰しにも響くであろう普遍的で身近なトピックが並ぶ。ただ、前述した李大浩も単なるジョーク的な要素で入れているわけではなく、彼の献身的なスタイルにリスペクトを込めた内容になっているなど、仲間を思いやる気持ちやウソ臭い付き合いを拒む姿勢、楽しくFUNでありながら締めるところは締めるといった、彼らのスタイルが歌詞の内容からも感じられる。ジャケットはEX-CのMVなども手掛ける、同じSMDcrewのDAIKI55が担当。大航海時代の地図や、宝探しに海賊、または西部劇といったイメージを想起させるような埃クサく渋いイメージに、EX-Cはもちろんのこと、クルーの人間や周りのバンドなどをモチーフにした様々なアートがしきつめられたブックレットも必見。自他ともに認める傑作がここに完成した。
収録曲:1. MIDNIGHT THINKING 2. MADNESS 3. STILL 4. LIVING DEAD HARDCORE 5. RE:START 6. HECTIC 7. KILLING ME SOFTLY
ENZYMEHOWLING MIND2200円LP・ ex-PISSCHRIST、KROMOSOMのYEAP、UNKNOWN TO GODのメンバーらによるオーストラリアはメルボルンのノイズコア・バンド"ENZYME"!! 待望の1stアルバムがUK/LA VIDA ES UN MUSよりリリース!!
DISORDER、CHAOS UK、CONFUSE等に代表されるプリミティヴ・ノイズ・ハードコアの系譜を継ぎながらも21世紀な混沌爆裂ノイズコアサウンドが炸裂する全10曲入り!! 16ページブックレット付!!
EL ZINEvol.38556円BOOK・A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ
[内容]
●Yu from SKIZOPHRENIA
(久々となるニュー・シングル『Undead Melodies』を8月末にリリースする、岡山県津山市のRaw Punkバンド、SKIZOPHRENIAのヴォーカリストであるYu氏へのインタヴュー)
●Yoshio from SKIZOPHRENIA
(SKIZOPHRENIAのベーシストにして、BAR猫目のマスターでもあるYoshio氏へのインタヴューby KARAKURI)
●Dra at helvete!
(正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカリストであるSkitkatt氏によるコラム)
●the GEROS
(大阪の70’s/KBDパンク・ロック・バンド、the GEROS へのインタヴューby T.K.)
●AMBUSH
(CONTRAST ATTITUDE/Why Recordsの招聘により10月に来日する、ASPECT OF WARのメンバーらによるアメリカ/ニューハンプシャー州のクラスト・バンド、AMBUSHへのインタヴューby GORI)
●北欧スラッシュ・メタル対談
(最近メタルにハマっているSLIGHT SLAPPERSのヴォーカリスト久保田氏と、高円寺のレコード・ショップRECORD BOYの大倉氏による、北欧スラッシュ・メタルにまつわる対談)
●PUNK LIVES!!
(ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、CHAIN CULTとPARANOIDのライヴ・フォト・レポート)
●FIREBIRDGASS
(高円寺パンク・ロック・バンドFIREBIRDGASSのヴォーカリストにして、東高円寺二万電圧の店長でもあるISHI氏へのインタヴューbyツトム/悲観レーベル)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●LAPINPOLTHAJAT
(10月に来日を予定しているフィンランドのハードコア・パンク・バンド、LAPINPOLTHAJATへのインタヴューby Yu/SKIZOPHRENIA & VOX POPULI)
●TOM AND BOOT BOYSマイアミ・ツアー・レポートPART.1
(5月末〜6月初旬にアメリカ/フロリダ州マイアミで開催されたパンク・フェス、WE ARE THE PUNX VOL.2に出演したTOM AND BOOT BOYSのツアー・レポートby今村紀康)
●DRILLER KILLER
(vol.36の表紙を飾ったスウェディッシュ・メタル・パンク・ロッカーCliff Lundberg[ex.BLACK UNIFORMS/ANTI CIMEX etc]への、DRILLER KILLERに関するインタヴュー)
●ABORTTI 13
(80年代に短期間のみ活動し2009年に再結成を果たした、フィンランドのオブスキュア・ハードコア・バンドABORTTI 13のヴォーカリスト、Tapsaへのインタヴュー/最終回by Grzester)
●Otto Itkonen
(SELFISHやFORCA MACABRA、そしてKOVAA RASVAAなどで活動中の、フィンランドのヴェテラン・パンクスOtto Itkonenへのインタヴュー/第3回by Grzester)
●Anti-Art Book Review
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Inner Space Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubai氏による写真連
END OF POLLUTIONHope From The Dark 12“ ※売切れました※SOLD OUT※2176円12EP※売切れました※SOLD OUT※
・2008年結成以降、地元を始め、全国規模でのLIVE回数も多く、待 ち望んでいた人も多いだろう 博多ハードコア END OF POLLUTION の単独作が、12インチレコードとして遂に完成!
CRUST/NOISEを飲み込んだどす黒い暴風雨の中に、女性ヴォーカル JETの声が光として激しく明滅し突き刺さる!
アートワークはDISTURDの072が担当!
レコ発ツアー、最初のホームグランドでのライブと同日発売!

●END OF POLLUTION
Female fronted crust noise hardcore punk band from Hakata, Fukuoka Japan. Since 2008.
. ●Hope From The Dark Tour 2019-2020
8/31(土)福岡 四次元
9/28(土)東京 2万電圧
11/2(土)名古屋 red dragon
11/4(月/祝)四日市 VORTEX
1/25(土)沖縄 NEO POGOTOWN
END RESULTDISCOGRAPHY1500円CD・ここ日本でもTHE LAST SURVIVORSとスプリット7イン チをリリースした事で注目を集めている"END RESULT" がこれまでの音源をまとめたディスコグラフィーCDを リリース!!
U.S.カリフォルニア州の現行PEACE PUNKグループ。バ ンド名はCRASSの1stアルバムに収録されていた曲"END RESULT"からで、イントロはその引用に始まる。これで 彼らの精神性を垣間見れるのだが、それはひとつの通 過点に過ぎず、現在進行形のバンドである。 バンドのイメージやスタイルからすると、僕のバンド であるTHE LAST SURVIVORSに声をかけ、スプリット作 品の誘いをしたのかが分からなかった。何故、海外で 名前が上がる様な界隈の日本のバンドじゃないのか? どこかのバンドが日本ツアーをすると大体出てくるバ ンドの方が利がありそうだが。持ちかけたがタイミン グが合わなかったにせよ、ほぼほぼ決まった道筋から は外れている。所謂、現状のスタンダードではない。 そこも彼らに惹かれた理由。連絡を取り合い、その中 で細かな気遣い、優しさが感じられ、個人の人間性に も惹かれた。
だが、こうしたやりとりをする前から、僕は彼らのサ ウンドに魅了されていた。海外の現行バンドを知りた くて無数のデモやレコードを漁っていて、ダントツで そのサウンドに射抜かれていた。ICONOCLASTや CRUCIFIXといった80’s初期UK経由のUSアングリーHCを 感じるこの現代にありそうでない系譜と、固着したオ リジナリティー。誘爆を引き起こす熱量、正にハード コアパンク。
50年後、100年後、このバンドがパンクの歴史に名を残 してないのなら、墓場から這い出て炎となり、全ての 関連情報誌を燃やし尽くしてやる。ふふん。 Michiaki (THE LAST SURVIVORS)

What Pain WIll You Sustain? - Demo 2017
01.Aimless Games
02.Stagnant Peace
03.Vacant State
04.Day by Day
05.What the Future Holds?
End Result/The Last Survivors Split 7"
06.Empty Silence
07.Collapse
End Result/B.E.T.O.E Split 7"
08.Life. War. Death.
09.Abuse
End Result/Phane Split 7"
10.Raid
11.Vision of the End
3 Track Tour Cassette - 2019
12.Life. War. Death. (Rough Cut)
13.Abuse (Rough Cut)
14.Day by Day (Rough Cut)
Extra Track
15. Why So Limited? (Icons of Filth)
EL ZINEvol.37556円BOOK・A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ
[内容]
●THE LAST SURVIVORS
(2013年に復活を果たしたジャパニーズ・ロウ・パンク・バンド、THE LAST SURVIVORS。活動停止〜復活〜現在に至るまでのロング・インタヴ ュー)
●PUNK LIVES!!
(ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、ZYANOSEとSEX DWARFのライヴ・フォト・レポート)
●HAT TRICKERS USツアー・レポート
(オークランドで開催されたパンク・フェスMANIC RELAPSEへの出演など で、4月に敢行されたHAT TRICKERSのUSツアーのレポート記事)
●SUBVERSIVE RITE
(UNARMの招聘により7月に来日を果たすNYCの女性ヴォーカル・ハードコ ア・バンド、SUBVERSIVE RITEへのインタヴュー)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コ ラム)
●HARAM
(ニュー・シングル『Where Were You on 9/11?』をリリースし、7月に 来日を控えているNYCのHARAMへのインタヴュー)
●まり from 経血
(茨城の女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、経血のヴォー カルである、まり氏へのインタヴューbyツトム/悲観レーベル)
●TURNCOAT
(4月にWaterslide Recordsよりアルバム『My dear ex...』をリリースした、四国の男女混声メロディック・パンク・バン ド、TURNCOATへのインタヴュー)
●THE VERTIGOS
(韓国SCUMRAIDのメンバーらによる女性トリオ・パンク/ロックンロール ・バンド、THE VERTIGOSへのインタヴューby TSUNEGLAM SAM/YOUNG PARISIAN)
●X-V.I.D.E.O
(大阪拠点のパンク・ロック・バンド、X-V.I.D.E.Oへのインタヴューby KARAKURI/DEFORMATION QUADRIC)
●ABORTTI 13
(80年代に短期間のみ活動し2009年に再結成を果たした、フィンランド のオブスキュア・ハードコア・バンドABORTTI 13のヴォーカリスト、Tapsaへのインタヴュー/第2回目by Grzester)
●Otto Itkonen
(SELFISHやFORCA MACABRA、そしてKOVAA RASVAAなどで活動中の、フィ ンランドのヴェテラン・パンクスOtto Itkonenへのインタヴュー/第2回目by Grzester)
●Anti-Art Book Review
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Inner Space Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubai氏による写真連載)
●LASHING SPEED DEMONS:十四代目トイレの花子さん
(出禁系地下アイドル妖怪、十四代目トイレの花子さんへのインタヴュ ーby大越よしはる)
EVOLNATASSPIT IT OUT ep1204円CD・(インフォ)
福岡屈指の4バンドからSTARTERのYOUTH-K、ミミレミミのGENTAROW、JOHARRY'S WINDOWのTAKEYOUNG、Tainted DickMen(現SECRET TEMPLE)のGxPxが2018年9月に 結成したEVOLNATAS(イヴォルナタス) 。
ありそうであり得ない組み合わせから成るそのサウンドはHARD CORE PUNKを土 台(シャリ)にEVILなMETALがイクラこぼれ寿司状態。
結成2ヶ月で録音を開始した今作は「塩でどうぞ…」 でも醤油にジャブジャブつけるタイプのTAKEYOUNGのディストーションベースが 全曲支配する中、ドラムのGxPxとギターのGENTAROWのクロスオーバーチームは パワー系の創作寿司を追加注文しまくり、博多の街角代表YOUTH-Kが2貫喰いで 端から端まで呑み込んでいく怒れる全5曲(出来た順…パァァン!!)。
text by 柏手の安
__________________________________________________
Live Info
2019/6/1 at KIETH FLACK
w/ LIFESTYLE . U SPAN D
2019/7/21 at KIETH FLACK
w / SAIGAN TERROR . STEP LIGHTLY . U SPAN D . KLAXION . HABANA
EL ZINE vol.36556円BOOK・※A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ
[内容]
●Interview of Cliff Lundberg
(ex.BLACK UNIFORMS、MODERAT LIKVIDATION、ANTI CIMEX、PERUKERSにして、現DRILLER KILLERであるスウェーデンのメタル・パンク・ロッカーCliff Lundbergへのインタヴュー)
●Biography of Cliff Lundberg
(Cliff Lundbergのバイオグラフィーと、彼の関わったバンドの作品紹介by大倉 了/Record Boy)
●PUNK ON PAPER
(パンク・ファンジンや紙媒体の魅力に関するコラムと書評)
●Age from DISTURD
(DISTURDのギター・ヴォーカルで、立ち呑み屋「刻屋」を神戸にオープンさせたAge氏へのインタヴューby T.K. & ミナミタケシ)
●PUNK LIVES!!
(ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、IRREALとGAMEのライヴ・フォト・レポート)
●ABORTTI 13
(80年代に短期間のみ活動し2009年に再結成を果たした、フィンランドのオブスキュア・ハードコア・バンドABORTTI 13のヴォーカリスト、Tapsaへのインタヴューby Grzester)
●Michael Thorn
(前号vol.35の表紙を飾った、MUROの写真を撮影したパンク・フォトグラファーにしてフォト・ジン「Razorblades & Aspirin」を発行しているMichael Thornへのインタヴュー)
●XIDENTITY
(PERSEVERE、そしてESPERANZAで活動してきたコマツ氏が在籍している、広島の男女ツイン・ヴォーカル・パンク・バンドへのインタヴュー)
●Otto Itkonen
(SELFISHやFORCA MACABRA、そしてKOVAA RASVAAなどで活動中の、フィンランドのヴェテラン・パンクスOtto Itkonenへのインタヴューby Grzester)
●PISTOL JOKE
(アメリカのMental Crashと日本のPogo77からソノシートをリリースする、新潟のドランク・ノイズ・パンクスPISTOL JOKEへのインタヴュー)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●Dra at helvete!
(正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカリストであるSkitkatt氏によるコラム)
●Mai-kou
(都内を中心に活動するロック・バンド、シロクマなどのフロントマンであるMai-kou氏へのインタヴューbyツトム/悲観レーベル)
●Anti-Art Book Review
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Inner Space Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubai氏による写真連載)
●LASHING SPEED DEMONS:HAWKWIND「Silver Machine」
(HAWKWINDのバイオグラフィーと、彼らの代表曲である「Silver Machine」が与えたハードコア・バンドなどへの影響についてby大越よしはる)
●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)
添付ファイル エリア
ENTER THE VOIDINTERVIEW EDITION ISSUE.110円BOOK※在庫切れです※
・福岡のハードコアパンクバンドADAのメンバーでもある荒牧シューゴ氏が個人的に発行するフリージン"ENTER THE VOID"!! ISSUE.11入荷! SWEDENの77 PUNK BAND "KRIMINELLA GITARRER"の元メンバーで、現在"STRY & THE OLGA MAGOO"で活動するSTRY TERRARIE KANARIEへのインタビューを当時の写真と年表も併せ掲載!!
店頭でも配布中です。
EVISBEATSとPUNCH & MIGHTY夜風に吹かれて[※RECORD STORE DAY 04.13.2019※]1500円7EP [※RECORD STORE DAY 04.13.2019※]
2015年に発表された、ライブ編成としてはお馴染みのEVISBEATSと PUNCH&MIGHTY(MICHEL☆PUNCH & MIGHTY MARS)名義で発表された初の楽曲。
歌詞そのままに、一度聴いたら頭を離れないメロディ、口ずさみたくなるリズムとハーモニー。
メロウでエモーショナル、そしてどこか懐かしい...日々のふとした瞬間に溶け込む素敵な音と言葉で奏でられる名曲。B面にはインストを収録。
envyAlnair in August 1500円7EP・※歌詞カード・ダウンロードコード封入※
今や世界中に影響を与えるバンド「envy」の新章が遂に始まる。
2018年4月にボーカルの深川哲也が復帰、その後サポートメンバーにyOshi (killie)、滝 善充 (9mm Parabellum Bullet)、渡部 宏生 (heaven in her arms)を迎え制作された新作「Alnair in August」、7inchアナログにてリリース!
収録曲:1.Dawn and gaze (A) 2.Marginalized thread (AA)
EGO WRAPPIN' 裸足の果実/Shine Shine1200円7EP・テレビ東京系ドラマ24「フルーツ宅配便」のオープニングテーマに決定した「裸足の果実」と未発表の新曲を収録した完全数量限定7inch!
結成20周年を超え、新境地を感じさせる現在進行形のキラーチューン!
収録曲:A1.裸足の果実 B1.Shine Shin
※こちらの商品は完全限定少量入荷の為、お一人様1枚でのご注文でお願いいたします。
トータル件数:535件1-20次の20件