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 | 【予約商品】DIGRAPHIA | 狂気ノ因果 (CD) 【8月19日発売】 | 2530円 | CD | 長きに渡り東京ハードコアの一角を支える屋台骨として活躍してきたものの、2025年11月に惜しくも活動を休止した『DIGRAPHIA』のCDが"ようやく"リリース。
なにが"ようやく"なのか、それは商品毎に割り当てられる規格番号が今作は「BTR-095」ということでお察しいただきたい。
2026年7月現在のBREAK THERECORDSの最新のナンバリングは「BTR-170」だ。
バンドの活動休止後にはなってしまったが、メンバーチェンジや再レコーディングなどの紆余曲折を経て、無事にリリースを迎えられたことを素直に喜びたい。
はっきり言って内容は最高だ。DIGRAPHIAが体現してきた80年代アンダーグラウンドの、HARDCOREとMETALが地続きだった頃の感覚。それが懐古ではなく現代のバランスで鳴っている。 レコーディング時にこの作品が最終幕となることは予見していなかったと思うが、鬼気迫る演奏が詰まった今作は彼らの有終の美を飾るに相応しい作品であるだろう。
(レーベルインフォより)
■トラックリスト:
01. 狂気ノ因果
02. Guilty Of A Crime
03. Across The Black Fight
04. Nightmare World
05. Domination
06. What is Your Hope? Build The New World
(JPN / BREAK THE RECORDS / 2026)
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 | [予約商品] 老人の仕事 | Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting) 2026年8月28日(金) | 4400円 | 2CD | ※追加生産として「再緑盤: 2nd Planting」の受注生産が決定しました!
締め切り:2026年7月19日
(以下、レーベルインフォより抜粋)
「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。
当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。
初回盤との差異について:
外見上はほとんど差異はありません。
外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。
内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。
tracklist
Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE]
Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE]
Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE]
Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE]
Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE]
Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE]
Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE]
(3LA/Japan 2026)
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 | 【予約商品】流血ブリザード VS 人畜乱弾 | いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)【9月2日発売】 | 3000円 | CD | ※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※
初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT!
『流血ブリザード × 人畜乱弾』。
今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』
NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」 (Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。
そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。
今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。
この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。
出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。
■トラックリスト:
1.前から観覧車(人畜乱弾)
2.Resurrection(流血ブリザード)
3.ふざけんな山田(人畜乱弾)
4.チャイナサファイア(流血ブリザード)
5.初期アイコンは悪(人畜乱弾)
6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード)
(JPN / DIWPHALANX 2026) |
 | 【新入荷】ALP$BOY | still alps (CD) | 2200円 | CD | ”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、
"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』フルアルバム!
2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。
現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、
それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。
今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。
滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。
※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。
■トラックリスト:
01. SSS
02. KENTUCKY
03. R51
04. BAD FEELING
05. THE BLEW
06. BOSTON
07. DRUNK MONKEY BLUES
08. CHAOS CONTROL
09. AGAIN
10. ASSAULT
11. 極楽浄土
12. BURNING RICE
13. JERRY
※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※
(JPN / DEBAUCH MOOD 2026) |
 | [予約商品] TECHNOCRACY | TO HELL/THE END (7"EP) 2026年7月10日 | 1500円 | 7EP | 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。
バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。
両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。
各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。
TECHNOCRACY are
Guitar: Daisuke Yamaguchi
Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki
Bass: Yoshihisa Kato
Drums: Takayuki Fukunaga
(self / evilfly Rec & Co/Japan 2026) |
 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | ※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD!
※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!)
※CD用デジタル・リマスタリング仕様!
90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
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 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS の決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
(GENERAL SPEECHE/USA 2026)
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 | [予約商品] EXCLAIM(80s AKITA) | FUSILLADE (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 |
 | [予約商品] EXCLAIM | FUSILLADE (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチというフォーマットで、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。
そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。
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 | [予約商品] EXCLAIM (80s AKITA) | REALITY AND FUTURE (7") 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 1980円 | 7EP | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年から1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチという形でUSのレーベル GENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説的オムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで知られる、秋田ハードコア・シーンの隠れた重要バンド。当時、G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなど数々の重要作品を世に送り出した DOGMA RECORDS が、『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知していたにもかかわらず、結局実現することなく幻となっていた音源が、実に40年以上の時を経て遂に日の目を見ることとなりました。
音楽性はDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった海外ハードコア/アナーコパンク勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なるフォロワーではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとったポリティカルなハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるダークでメタリックな空気感を放っています。
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 | leech | FUNABASHI POWERVIOLENCE (CD) | 1870円 | CD | 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。
2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。
2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。
90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。
Artwork&Design: 275designworks
Recording & Mix: Snake Dog Recordings
Mastering: Snake Dog Recordings
(Snake Dog Recordings & BUSHBASH/JAPAN 2026) |
 | [予約商品] 愚鈍-GUDON- | 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP) 7月中旬〜下旬予定 | 1650円 | 7EP | 収録曲:
SIDE A
1. ツインテール
2.STOIC VIOLENCE
SIDE B
1. Against Stupid Law
2. SHAME ON YOU!
GUDON are
GUY(VOCAL)
TANK(BASS)
グッチ(GUITAR)
NAOKI(GUITAR)
OUMI(DRUM)
1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!!
オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入!
同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入!
この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!!
1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる!
新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる!
BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!!
GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!!
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 | [新入荷] SIBAFÜ | Literally (7"EP) | 1500円 | 7EP | 愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ!
1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。
しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。
もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。
とにかく、聴けばわかるさ。
そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。
なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。
嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。
(インフォメーションより)
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 | 愚鈍-GUDON- | オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(黒盤) | 7000円 | 2LP | 2nd press盤!!
1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発!
三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録!
収録内容:
「卑下志望」7インチEP
「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック
「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック
「Howling Communication」7インチEP
「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック
「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック
BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック
「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック
未発表ボーナストラック(LIVE):
1990.8.14 at 広島並木ジャンクション
ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!!
(F.O.A.D./ITALY 2026) |
 | 愚鈍-GUDON- | オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(カラー盤) | 8000円 | 2LP | 2nd press盤!!
1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発!
三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録!
収録内容:
「卑下志望」7インチEP
「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック
「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック
「Howling Communication」7インチEP
「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック
「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック
BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック
「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック
未発表ボーナストラック(LIVE):
1990.8.14 at 広島並木ジャンクション
ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!!
(F.O.A.D./ITALY 2026) |
 | VÄNSUUT | MARI E.P. | 1500円 | 7EP | 新潟県三条市を拠点とする『VÄNSUUT』の2nd 7"が1st 7"同様、津山市を拠点とするVOX POPULIからリリース。 VÄNSUUTがフィンランドのパンクからの影響が強いのは明らかだし言い訳できない事実(レーベル面は完全にアレである)だが、FINNISH PUNKに拘りすぎることなく純粋に奏でるPUNK ROCKは唯一無二。 "2020年代のFINNISH PUNK日本代表”とも言ってしまえるが”大人になれない不器用な大人の青春哀愁プンクロッキ"のほうがしっくりきちゃうそんなバンドVÄNSUUTの4曲入りドーナツ盤。アナタのMARIにも届け。 |
 | 高倉健 | Me at the war※在庫切れです※ | 1100円 | CDR | ※在庫切れです※demonstrationの2枚目のリリースは高倉健のCD-R「Me at the war」
この音源は2026年4月に行われたHKFY、ANALSKULLFUCKとの日本+台湾ツアーに合わせて作ったものだ。
前半のM-1,3,6は昨年開催されたUP&DAMN2025で配布したCD-Rに収録されていたもので、それ以外の4曲は新録。
ミックスはツアー初日の前日(4/6)までかかり、一日中CD-Rを焼き続け、コピーしたジャケットを切って折って封入して当
日に間に合わせた。
なぜそこまでして大慌てで作ったかといえば、莫大に膨らむことが予想されたツアー費を少しでも回収しなくてはいけない
という打算的な理由と、今回のツアーでドラムのコンドウくんが抜けることが決まっていたので、その最後の録音を残して
おきたかったからだ。
コンドウくんとは大学時代に出会い、卒業後は一緒に暮らしたり、uxnxixcxexfというバンドをやったり、仲違いしたり、仲
直りしたり、そんなこんなで高倉健を組むに至った。
知り合いに会うたびに、なぜコンドウくんは辞めるのかと問いただされた。
時に怒りをぶつけてくる人や、どうせフジタのせいだろと言われることもあったが、不条理を感じながらも、そのたびにテキ
トーな理由を言って受け流した。
なぜ辞めるのかは本当のところわかっていない。
飲んでる時に何度か聞いた気もするが、そのたびに言うことが違っていて何も残っていない。
コンドウくんは自分の意思により辞めることを俺に伝え、俺はその選択を尊重した。
コンドウくんは辞めたくて、俺は続けたかった。
ただそれだけではあるが、それはバンドとして決定的な分岐点になることを意味する。
続けることを全く悩まなかったかと言えば嘘にはなるが、ふみとくんとまっちゃんも続ける意思を示してくれて、新しいメン
バーを入れれば俺たちもっと面白くてヤバいことできるんじゃね、と根拠のない自信とともに頷きあった。
この音源は自分たちにとっての指標であり、墓標だ。
これは現在を過去のものとして弔い訣別するためのものでもある。
今作は自分のバンドの自分のレーベルからのリリースであり、録音に始まりCDの制作までほぼ一人で請け負った。
マスターベーション&オーガズム&ファックオフ。
クソ最悪な世界にはLOVE&PISSを!
というわけで買っちゃえ、バカやろう。
(フジタシュン / demonstration) |
 | BARROWS | TOMORROW'S FEAR | 3600円 | LP | 兵庫県北部(鳥取県との県境)で活動するスリーピースHARDCORE PUNK BAND『BARROWS』!
倉庫に機材を持ち込みMTRで一発録りでセルフレコーディングされたというD-BEAT RAW PUNK サウンド炸裂の1stアルバムが、自主製作・限定アナログ盤でリリース!全12曲収録!
■兵庫県北部の但馬エリアにて2015年から不動の編成にて活動を続ける3ピースD-BEAT RAW PUNKグループ、BARROWS!
DISCHARGE、DISCLOSE、DISCARD、CRUDE S.S.といった先人グループ達の影響のもと、2018年に1stデモ、同年に1st 7'EPをリリースした彼等が遂に2026年1stアルバムを45回転12インチフォーマットにてリリース!
2025年6月に練習拠点の倉庫にて録音された本作はBARROWSの未発表最新曲と既発曲の再録にて構成された全12曲が収録。自らMTR機材を持ち込み、完全DIYにてレコーディング。その一切テクノロジーに頼らない原始的録音方法故かここ数十年他のD-BEAT RAW PUNKバンドが挑戦しても成し得なかったDISCHARGEの”WHY"同様の無慈悲な破壊力が見事に実現!
進歩とかオリジナリティーとは無縁のスタイルながら針を落として襲いかかるこの圧倒的インパクトこそハードコアパンクの原初的エナジーであり、次世代への警鐘となり得るのではなかろうか?
12 TRACKS OF TOMORROW'S FEAR, DIS IS REAL D.I.Y D-BEAT RAW PUNK ATTACK!!
(JACKY/FRAMTID)
■日本東洋化成プレス、限定500枚
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 | [予約商品] LAUGHIN' NOSE | PUSSY FOR SALE (LP) 2026年夏頃発売予定※予約終了しました※
| 3850円 | LP | ※予約終了しました※ ※初回予約締切:2026年4月21日(火)まで
2026年4月21日(火)までにご予約の方全員の「PUSSY FOR SALE」再発LPを初回プレスします!!!
(※初回予約締め切り以降のご予約に関しましては、状況によりご予約お受けできない場合もございます。予めご了承ください。)
※発売日は締切時でのプレス工場の状況で決定いたします。
2026年夏ごろ発売予定!!
(※発売時期がまだかなり先です。正式な発売日は決まり次第告知します。お待ちください。)
1984年発表1stアルバムレコード復刻盤。今回も信頼度120% CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。 オリジナル1st/2ndプレスそれぞれのインナーも再現+2枚を封入。
「さあ、掴み取れ! 2026年の衝動も!!」
TRACKLIST:
THIS CUNT SIDE
1. (YOU'RE)PARADISE
2. PISS EN' ASS
3. OUT OF MONEY
4. DRINK AND DRUNK
OTHER ASS SIDE
1. PANTIE & COWS
2. PUSSY FOR SALE
3. GIMMIE JOB
4. SO FAT
5. LASTIN' MEMORY
発売元 MCR COMPANY
Licensed from AA RECORDS
(JPN/MCR 2026)
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 | D.S.B | SUBSTITUTE (LP) | 4180円 | LP | ・1990年代から2010年代にかけて東京ハードコア・シーンを牽引したD.S.B。その重要作、2004年にBLOOD SUCKERからリリースされた名盤『SUBSTITUTE』が、USのGENERAL SPEECHより待望の初LP化再発!
バンドが最も脂の乗った黄金期のラインナップで録音された本作は、初期ナンバーの再録に加え、新曲も収録した充実の内容。切り裂くようなギター、叩きつけるリズム、そして張り詰めた緊張感が全編を貫くサウンドは、当時から国内外のパンク〜ハードコアファンを唸らせ、高い評価を確立しました。
CDでしか味わえなかったあの衝動が、ついにアナログで蘇る。日本ハードコアの核心に触れる一枚、コレクターから現行ファンまで確実に押さえておきたい決定版再発です。
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 | [新入荷] LAUGHIN' NOSE | "GET THE GLORY" (CD) | 1650円 | CD | さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! 〜CDバージョン〜 CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルEPを再現したポスタージャケット仕様。
しかも「春のワチュロウパーティ 2026」会場物販から先行発売スタートだ!!!
挿入曲
1. Get The Glory
2. Death Trap
3. Russian Roulette
4. No War(Live)
5. How To Kill(Live)
6. Satisfaction
(MCR COMPANY, Licensed from AA RECORDS/Japan 2026) |
 | misaki!! | 7-song EP ※在庫切れです※ | 1100円 | CD | ※在庫切れです※ 1 - S money
2 - 麻生太郎
3 - HOWTOBASIC
4 - about mom
5 - Yezi
6 - 帝日のタバコ
7 - Rock Dick
いま耳のはやいハードコアイベントの主催者たちにこぞって誘われているバンド、misaki!!。
結成は2025年、ボーカルのなぎおくんはなんと17歳の高校生だ。
年齢だけ聞くと個人的な趣味からHappy FlowersやOld Skull的なものを想起してしまうわけだが、決してスカム初期衝動一辺倒なわけではなく、どちらかといえばEaterのようなシンプルでポップなパンクサウンドと言える。
見るたびに入れ替わる不安定なメンバー、年齢も演奏力もバラバラでデコボコとしているのに成立するバンドの魅力は、ストレンジャーシングスのヘルファイアクラブのようだ。
ニュースクールや激情系などの影響下における重く湿度の高いジャンルが隆盛を極めるなかで、misaki!!のカラッとしたロックンロールな楽曲は新鮮に響くのではないだろうか。
VOIDのような80年代USハードコアからの直接的な影響や、James Chanceを感じさせるフリーキーなサックスを入れた楽曲まであり、Idol Punch〜でぶコーネリアス・やっほーといった国内のガチャガチャしたポップネスな文化系ハードコア系譜に連なる貴重な新世代のバンドだ。
きっと彼らはオーリーはできないし、マッチョでもないし、タトゥーも入っていない。
それでもかっこいいハードコアはできる。
模倣するのではなく、自分たちのあり方を模索する、彼らの戦い方は誠実で、だからこそかっこいい。
レコーディング、ミックス、マスタリングは俺、フジタ。
レコーディングの段階ではあまり口を挟まずに好きにやってもらい、全体のデザインもなるだけ彼らの意向を反映するように努めた。
かなり無理のあるスケジュールの中で制作を進めたこともあり、今の彼らにしか出せない歪さがより強調された作品になったと思う。
これから彼らはどんな風に成長していくのだろうか。
他人の心配をしてる場合ではないけど、彼らの若さを前にすると、やっぱりそんなことを考えてしまう。
500枚作りました。
よろしくどうぞ。
フジタシュン(demonstration)
(demonstration/Japan 2026) |
 | AGRESION | AGRESION | 2530円 | CD | ※限定300枚!
北海道出身のD-Beat Noise Crust AGRESIONのファーストアルバム!
PISNATION、EXCREMENTなどで活躍した元メンバーをフィーチャリングし、燃え盛るほど激しいノイジー・クラスト・サウンドを12曲収録。最初から最後まで、D-Beatの疾走ドラム、悶え苦しむようなボーカル、激しいギター、そしてぶっ飛んだハードコア・ベースが圧巻のサウンドを聞かせてくれます。FRAMTID、GLOOMファンにもおすすめです。
トラックリスト:
1. Fucking System
2. Winter Again
3. Needless
4. Arise In Chaos
5. Lies And Truth
6. End Of Sorrow
7. Never End
8. Silence...
9. World Is Machine
10. No Control
11. Nothing
12. Fear Of Cult
(BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
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 | KUOLEVA | JUST RAW FREEDOM | 1650円 | 7EP | 博多RAW PUNK SURVIVOR“kuoleva” 3rd EP!
ブレる事のないRAW PUNKサウンドを軸に、深化を問うep”JUST RAW FREEDOM”をリリース。
2020年POGO77よりリリースの2nd EPより6年振りとなる今作はメンバーによる自主レーベル16candles Records第一弾。
mixed by headache sounds(PANICSMILE吉田)による最新型ロウ&プリミティブに仕上がった4曲を収録。
To All Raw Attackers 2026!!!
パンクはいつだって現行。
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 | F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) | SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE | 2420円 | カセットテープ | 新メンバーを加え音に更なる進化を魅せたFVKニューアルバム!!
カセットテープ専門レーベル『URONGE』から、ジャケット違い・100本限定にてカセットテープ・バージョンもリリースされます!
全8曲収録のプロコピーテープ・ダウンロードコード付き!
■トラックリスト:
1.JAHRISE…
2.AFRICA
3.SUNS GOD
4.GUNorGUNJAH
5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART
6.BUFFARO SLUM
7.ONE LOVE
8.COMEONE ON VENUS
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