DISK SHOP MISERY
新入荷
再入荷
RECOMMEND
セール商品
すべての商品を見る
IMPORT
PUNK/OI
HARD CORE/CRUST
OLD/NEW SCHOOL
EMOTIONAL
CHAOTIC
MELODIC/POP PUNK
ROCKA/PSYCHOBILLY
ALTERNATIVE/ROCK etc
SKA/REGGAE
GARAGE
DOMESTIC
PUNK/OI
OLD/NEW SCHOOL
HARD CORE/CRUST
MELODIC/POP PUNK
SKA/PSYCHOBILLY
ROCK/ALTERNATIVE
EMOTIONAL
GARAGE
CLUB MUSIC
TシャツGOODS
DISC SHOP MISERY
電話 082-241-0782
FAX 082-241-0782
広島県広島市中区袋町2-7 プレイグラウンドビル2F
BLOODSUCKER recordsの商品は
これまでどおり消費税はいただきません
HOME About US
アーティスト頭文字検索(serach by Initial)
数字 日本語
トータル件数:2718件前の25件126-150次の25件

全件数は(total records)2718です。 全ページ数は(pages)109です

DOMESTIC:HARD CORE/CRUSTカテゴリの中から表示中

DOMESTIC:HARD CORE/CRUSTのなかから検索します

    で のものを
写真 買物カゴ アーティスト名 アルバム名 値段 メディア コメント
TERRIBILISSMASH THE SYSTEM AND THEIR LUST TO DOMINATE (7”)※在庫切れです※1320円7EP※在庫切れです※
※こちらは7インチ!※
※ポストカード付※
●SKITKLASSのメンバーを中心に結成された『TERRIBILIS』の4曲入りデビューシングルがPOGO77 RECORDSよりリリース!! 7インチとCDでジャケ違いリリース!!
■2017年頃だろうか、突然変異的に発生したSKITKLASSをご存じの方は多いだろう。SMよろしくな覆面マスクを被ったイカレタ奴らは、僅か数年の間に矢継ぎ早に作品をドロップし、あろう事かアンダーグラウンドシーンを席巻してしまった。そうこうしているうちに世の中をぶっ壊してしまったコロナ禍という時代が訪れた。その煽りを食わない人間はこの世には存在しなかったようで、SKITKLASSのあのマスクもウイルスの介在を許すという事実は人間味を感じるエピソードで少し安心したよ。
抗えない時代の荒波に飲まれそうな中で、SKITKLASSのメンバーが中心となって新たに立ち上げたのがTERRIBILIS (テリビリス)だ。どうやらモウドクフキヤガエルの学名を拝借したらしい。バンド名の由来を聞いて音とのイメージがぴったり合致したよ。SKITKLASSには少しインテリなイメージを持っていたけど、初めてTERRIBILISを聴いた時に見事にぶち壊された。モード反転、裏コード”THE BEAST”を発動させたかの如く、白目を剥いて飛び出してきやがった。そして黒い。どこまでも黒い。個人的なイメージで言えば”白/KURO”だったり、”SEXUAL”辺りが持っているような”あの”雰囲気だ。本人達がどう思ってやってるのかは知らない。でも気を付けてくれ。奴らは獰猛だ。
ー安藤竜 (BREAK THE RECORDS / SYSTEMATIC DEATH)ー
■俺たちは幾度もハードコアパンクで血を滾らせ、ただそういうふうに生きている
ーSKITKATT(SKITKLASS)ー
JURASSIC JADE Nyx filia 2970円CD●『id - イド』以来、約2年振りとなるフル・アルバム!
他に類を見ない彼等ならではの激烈サウンドに加え、圧倒的な存在感を放つHIZUMIのヴォーカルが生々しく響く!!新たなJURASSIC JADEを印象付ける驚愕の傑作!!
コロナ禍で活動が制限される中でも楽曲制作を継続し、練りに練り上げられた10曲を収録。前作同様、コ・プロデューサーとしてDOOMのTakashi“CBGB”Fujitaを迎え、ヴォーカル・ワークに大きく貢献するとともに、ワンフレーズのコーラスでレコーディングへも参加。また前作から参加のWATANABEも2曲(「Cave Sorrow」、「朝5時に戦争が始まる」)を提供し、バンドに新たな息吹を吹き込んでいる。またHIZUMIとのコーラスでの掛け合いも、前作以上に迫力を増した印象だ。
全体的に(彼らにしては)長めの楽曲が多く、この2年間という制作過程を感じさせるとともに、その成果が存分に反映された作品といえるだろう。オープニングから雪崩れ込むように展開される「A Small World」~「暗い部屋の黒い猫 (Black cats in the dark room)」から、聴く者を一気にJURASSIC JADEワールドへと引きずり込み、以降も彼らならではの緊張感とダイナミズムを伴う楽曲が連なる構成はさすがの一言。また彼等には珍しい6分超えの大作で本作のハイライトともいえる「No Cherry Blossom」は、これまでにない楽曲構成で新たな可能性を提示した意欲作だ。
昨今の世界情勢や国内問題を想起させるような歌詞が多く見受けられ、難しい表現を並べ立てるのではなく、簡易な言葉で深淵な世界を描く手法は本作でも健在で、HIZUMIならではのワードセンスが一段と光る内容となっている。またHIZUMIのヴォーカルはさらに自由度を増し、圧倒的な存在感を放ちながら生々しく響く!!コーラス部分での立体的なミックスも非常に効果的だ。新たなチャレンジや新境地を切り開いたともいえる彼らの最高傑作がここに誕生した!!
<メンバー>HIZUMI(Vocal, Chorus) NOB(Guitar, Chorus) WATANABE(Bass, Chorus) HAYA(Drums, Chorus)
WARPIGS STAY COOL 2970円CD●ex-JURASSIC JADEのKURO(G)とRAY(B)、ex-DOOM他のJOE(Ds)が在籍した『WARPIGS』唯一のアルバム(1991年発表)が待望のリイシュー!
ex-JURASSIC JADEのKURO(G)とRAY(B)、ex-DOOM他のJOE(Ds)が在籍したWARPIGS。'91年にHOWLING BULL RECORDSよりリリースされた彼ら唯一のアルバムが待望の再発。当時盛り上がりを見せたスラッシュ・シーンでの活動が盛んだったこともあり、その辺りのバンドとともに紹介される機会が多かった彼らだが、クランチを利かせたようなスラッシーさは希薄で、’70年代の雰囲気を醸し出すレイドバックしたような骨太ハードロック・サウンドが最大の魅力だ。ボトムの低い「BLUFF IT OUT」やバイクの効果音に導かれて始まる彼らの代表曲「NIGHT RIDER」等々ミディアム・テンポの楽曲が多い印象ながら、ハード・ドライヴィンな「LOOTERS」や「CROW OUT OF TRUTH」、タメの効いたダイナミックな「RUN AGSINST STREAM」、スライド・ギターやブルージーなフレーズも飛び出す「TAKE LAST ONE」など楽曲の幅は広い。またダーティーで男臭いKENSAKUのヴォーカルも骨太サウンドとの相性が抜群に良く見事にハマっている。ボーナス・トラックとして当時カセットでリリースされた2本のデモ(『DEMO 1』1989年、『DEMO 2』1989年)と、ソノシートでリリースされた『WARPIGS』(1990年)収録曲の計6曲を追加収録。
LAWSHEDLET US NOT TALK FALSELY 2970円CD●80年代後半から90年代初頭にかけて東京を拠点に活動していたスラッシュ・メタル・バンド『LAWSHED』の1991年発表ファースト・アルバムが遂に再発!
1991年にHOWLING BULL RECORDSよりリリースしたファースト・アルバム。EXODUSやTESTAMENTを筆頭とするベイエリア・スラッシュを踏襲するようなサウンドで、クランチの効いた切れ味鋭いリフとメロディアスなソロを挟み込むギター・ワークが秀逸。一筋縄ではいかぬ複雑な展開をみせる楽曲が多いが、歌えるヴォーカルと疾走感抜群のリフワークで一気に聴かせてしまう手腕は見事。’80年代のホラー映画を彷彿とさせるようなイントロ「BONDS - A BEGINNING」から畳みかけるように始まるハイテンション・ナンバー「GO IT BLIND」、先行デモでも披露された6分超えのキャッチ―な「FACES」、ノリの良いグルーヴ感が光る「DUMB MILLIONS」や「SKID TALKER」、緊張感漂うリフが秀逸なスラッシュ・ナンバー「THE WORST DISEASE」など佳曲が並ぶ。また同じく先行デモに収録されていた6分超えの「DON'T URGE DISORDER」は、疾走感溢れるリフとギャング・コーラスが印象的で、練られた曲構成が素晴らしい彼らの代表曲ともいえるナンバー。ジャパニーズ・スラッシュの最高峰ともいえる傑作に仕上がっている。ボーナス・トラックとして’89年にカセットでリリースされたデモ『LAWSHED』を追加収録。
LAWSHED SPIRITS & SOULS 2970円CD●80年代後半から90年代初頭にかけて、東京を拠点に活動していたスラッシュ・メタル・バンド『LAWSHED』の1992年発表セカンド・アルバムが遂に再発!
1992年にHOWLING BULL RECORDSよりリリースしたセカンド・アルバム。直線的なスラッシュを聴かせていた1stとは趣が異なり、ブルージーな要素をも盛り込んだ重心の低い作風に変化。硬質なサウンド・プロダクションによりベースやドラムがくっきりと浮かび上がり、引き締まった感触のスケールの大きいダイナミックな作品に仕上がっている。ブルースハープの音色で幕を開けるオープニングのタイトル・トラック「SPIRITS & SOULS」からして、スラッシーな感触のギターリフは健在ながら、メロディを歌い上げるヴォーカルでファンを驚かせた。重く響くギターリフとギャング・コーラスが印象的な「BOY」、サイケデリックなフレーズやブルースハープを盛り込んだ「ANIMALS」、直線的なスラッシュなギターリフとメロディアスなソロが心地良く響く「NOT A SAME AS PAPER」など、バンドの成長を伺わせる佳曲が並ぶ。そして彼らのルーツのひとつでもあるプログレッシヴ・ロックの影響を感じさせる2部構成の「MISUNDERSTANDING」は、本作のハイライトともいえる11分超えの大作。スラッシュ・メタルの可能性にチャレンジしたともいえる意欲作だ。ボーナストラックとして’89年にカセットでリリースされたデモ『Demo ’89』を追加収録。
JUNTESSBlack Days 1988-1992 CD 2200円CD●HAZARDのTOMIO氏やLIBERATEのCHARA氏等が在籍し、80年代後期~90年代に東京のシーンで活動していたハードコアパンクバンド『JUNTESS』のシングル/コンピ提供曲/1989年の非売品デモ、選りすぐりのライブ音源をまとめたコレクション!Ltd.400 。
収録曲:
■Until This Sky Will Be Parted(W/Doctor And The Crippens) Split 7" (1991)
1. Until This Sky Will Be Parted 2. Know Yourself 3. Nitefall
■Knells For The Past 7" (1989)
4. Here Come The End 5. Dancin' With My Devil 6. Break Down On The Road 7. Skull And Cross Bones 8. Black Days
■You Were Free 7" (1992)
9. Knells For The Past 10. Fight Against It 11. You Were Free1 2. Dead Or Alive 13. Answer 14. Black Star
■V.A.:革命 Best Run Fast"(1990)
15. Desire
■V.A.:Who's Chained Up To The Dogs Of Outrage!! LP (1991)
16. Knells For The Past 17. Power Of Soul 18. Strain Of Devil
■V.A.:Office L.M. Compilation 1 Tape (1991)
19. 7th Chance 20. Air Head Girl 21. Like A Rollingstone
■V.A.:The Bottom Rise Up The Top  Flexi 8" (1989)
22. Fight Against It 23. Head Girls
■Demo Tape - Studio Side (1989)
24. Slack 25. Here Come The End 26. Desire 27. 7th Chance 28. Destruction
ZOUKADemo Cassette Tape ※在庫切れです※1100円カセットテープ※在庫切れです※
●正体不明の謎のJAPANESE D-BEAT HARDCORE PUNK BAND "ZOUKA"!!
2022年セルフリリースされた1stデモカセット(即完売)がBlack Konflik よりジャケットも新たに限定150本再発!SWEDISH D-BEAT〜JAPANESE HARDCORE エッセンスも兼ね備えた残忍D-BEAT RAW PUNK !
ANTI CIMEX、SHITLICKER、ZOUO 等々好きな人にお勧めの強力インパクトな全4曲!
収録曲:1.憎火 2. RATIONAL EVIL 3.破滅へ 4. DOGS
NEPENTHESGrand Guignol3080円CD●ヘヴィロック/ドゥームと改めて真正面から対峙!
手にした新しき王道で無心に首を振り、踊れ!
日本が世界に誇るスーパー・ヘヴィロック・バンド『NEPENTHES』の5年振り3rdアルバム堂々完成!
東京ヘヴィロック・シーンの'顔'が合流集結し2012年に結成。豪快なライヴは毎回饗宴さながらの盛り上がりを見せ、これまでに『scent』(2015) 『Confusion』(2017)という2枚のフル・アルバムをリリース。2017年春にNOOTHGRUSHとのUS西海岸ツアーを敢行、2018年には奇跡の初来日を果 たした重神SLEEPとも共演、一歩も引けを取らないパフォーマンスで世界クラス振りを印象付ける。2018年夏にGoto Tatsuya(B/Vo: BAREBONES) が加入し現在の鉄壁ラインナップが完成、以降はじっくりと時間を掛けて新作の準備を続けてきた。
本作は「ヘヴィロック/ドゥームと改めて真正面から対峙する」ことを主題にしたと思わせる内容。キラー・リフ/フレーズを全曲で連発~絶対的な 銘であるグルーヴィなリズム~豪放と知性が並行する歌心溢れる叫びは、70年代王道ヘヴィロック/ハードロックから'古'だけを抜き去り2023年に 鳴らした趣。鑑賞/ヘッドバンギング/ダンス/パーティの全てに対応するロック・アルバムに仕上がった。
レコーディング・エンジニアに原浩一氏を起用。オリコン・チャート・トップ5常連の超メジャー・アーティストからアンダーグラウンド最先鋭まで幅広 く手掛ける敏腕技師に全幅の信頼を寄せ、ハイ・エンドのサウンド・プロダクションを獲得。この音もまた、新しき王道を演出している。
■ソングリスト:1.Bloodlust 2.I Wanna Feed You Dog 3.Perfect World 4.Still Life 5.I.C.Water (instrumental) 6.Cut Throat 7.わくらば
WRENCHBreaking Man & MOONSHOT3300円12EP●12年ぶりの発表となった2019年アルバム「weak」に続き、新メンバー加入後、待望の新作を12インチアナログシングルとしてリリース!
今回、両A面となる「Breaking Man」「MOONSHOT」はそれぞれ前作のサイケデリックや、プログレッシヴ、ミニマリズムや、ポリリズムという音楽性の流れに位置しており、パンク / クロスオーバーを出自に持つバンドが自然と到達した最新型のヘヴィミュージックとも言える出来栄え。また、近年ツインドラムとなったバンドの更なるリズムを強化 / 突き詰めたWRENCH流グルーヴ・ミュージックとしての決意表明でもある。
敢えて12インチ45回転というフォーマットは、それまでバンドの歴史に刻まれたダンス・シーンへの愛に満ちたリリース形態であるとも言えよう。
そして、WRENCH史上最強の布陣 / 強度を誇り、いよいよ混沌の世界からの出口を迎えた2023年、この12インチシングルから続いていく最新リリースと活動の続報を待っていて欲しい。
■WRENCH are
Vocal/Synth : SHIGE
Guitar : SAKAMOTO
Bass : MATSUDA
Drums : MUROCHIN
Drums : MASATO
■1992年結成。94年1stミニアルバムをZK Recordsよりリリース。
以来ZK Records,Victor Entertainment,avex traxより8枚のフルアルバムをリリース。その他ライブアルバム、リミックスアルバム、スプリットなど数々の音源をリリースしている。
活動初期からジャンルを越えたDJとのコラボレーションなども多く、ラウドミュージック・シーンの枠を切り開き、日本の音楽 シーンの中でも独自のサウンドを築く唯一無二の存在として熱い支持を集めている。
オルタナティブでエレクトロな“現場(ライブ)主義”サウンドはジャンルの壁を取り払い、ダンスミュージックも飲み込み巨大なエネルギーとなって、更なるレベルへと進化/深化した近未来のロックを響かせている。
今尚国内外の数々のフェス等の出演やアーティストとの共演を重ね、その雑食性であらゆる ジャンルを喰らい尽くす、現在進行形の個性派集団!!!
2019年3月20日(水)に前作「nitro」からオリジナルフルアルバムとして12年振りとなる「weak」をcutting edgeからリリース。
2020年。一時活動休止をしていたムロチンのサポートだったマサトを正式メンバーに迎え、ツインドラムの5人編成で活動中
GNATS SUCKERSAll Things I'll Never say 1988-19912200円CD●1988年から1991年まで活動し、ACUTE、FACE OF CHANGE、BLOODTHIRSTY BUTCHERS等々と活動した札幌ハードコアバンド『GNATS SUCKERS』のディスコグラフィーCDがマレーシアBLACK KONFLIKより!
MINOR THREATやGORILLA BISCUITSなどに影響を受けた疾走感たっぷりのUSハードコアサウンド!
"All Thing i'll Never Say" 1991 Demo、"Youth Never In Despair" Compilation EP、 "Unpublished" 1991 NHK 札幌(未発表音源)からの全9曲収録、日本語帯付、Limited 300!
■Tracklist :
1. Call Out To Voice
2. All Thing I'll Never Say
3. It Me Nothing
4. Fellow In Crime
5. Go Down
6. With Say
7. Though Someone Are Striken
8. Union Is Strength
9. ( Non Title )
TODESTRIEBDEsperAte THanatology ※在庫切れです※2200円CD※在庫切れです※
●東京を拠点に活動するJapanese Crust Hardcore Band『TODESTRIEB』1stアルバムがマレーシアBLACK KONFLIKよりリリース!
ABRAHAM CROSS、COLLAPSE SOCIETY〜UK 80年代後半のDOOM、SORE THROAT、EXTREME NOISE TERRORを思わせるエネルギッシュ&アングリーなブラスト・ハードコア・クラストが炸裂。全10曲収録、Limited 400 !
■Tracklist :
1. Intro ( DEsperAte THanatology)
2. P,T,S,D
3. CO-DEPENDENCY AND PATERNALISM
4. DISRUPT (physical, mental) RESTRAINT
5. BE KILLED BY
6. [ ]
7. DEFY
8. TODESTRIEB
9. THREE SOURCES
10. FALSE SOCIAL INCLUSION (SOCIAL EXCLUSION)
PESTTension CD2750円CD※同時発売の『Early Years 1997-2010』との同時ご購入で特製トートバッグをプレゼント!!(なくなり次第終了)※
●今年でなんと結成30年(!)十代後半から本格的なライブ活動を開始以降、不動のメンバーで今なお精力的に活動を続ける『PEST』遂にフルアルバムをリリース!
「関東ガラシャツ集会」の正統後継バンドとして国内HARDCORE PUNKの偉大なる先人たちのエッセンスを多分に内包しながらも洋楽マニアと云っても過言ではないメンバーからはじき出される普遍的なロックのカッコ良さをこれでもかと凝縮した、これぞ現代日本のロックの最新型、PESTの今を余すことなく表現し切った堂々の全13曲!
ジャケットデザインは2010年にTOO CIRCLE RECORDSが招聘しPESTとも数か所ツアーで同行し、SATANIC SUFFERSやNIGHT FEVER等北欧重要バンドのジャケットデザインを多く手掛けるex-DEATH TOKENのGu/Vo、Tue Sprogによる書下ろし。
国内PUNK/HARDCORE史のみならず日本のロック史にも必ずや爪痕を残すであろう傑作の予感!長きに渡りPESTとも強い関わりのあるレーベルREBELABELとのダブルネームでのリリースとなります。
PESTEarly Years 1997-2010 CD2750円CD※同時発売の『Tension』との同時ご購入で特製トートバッグをプレゼント!!(なくなり次第終了)※
●結成30年「ローマは一日にしてならず」(?)なPESTが歩んだ軌跡を紐解く一枚!入手困難な初期のデモ音源、各コンピレーション参加音源をコンパイルした全20曲。
今のPESTと変わらないと考えるか、進化の過程と捉えるか聞き手により様々な見解があると思われますが、同時発売のフルアルバム『Tension』と併せて聴くことにより、よりバンドの本質に迫ることが出来る一枚になります。
こちらもex-DEATH TOKEN(Denmark)のGu/Vo、Tue Sprogによる書下ろし。同内容のジャケットデザインの別色になります。Tension CDと同じくPESTとも強い関わりのあるレーベルREBELABELとのダブルネームでのリリース。
WIPESwfo1300円7EP●もはや元〜なんて文言は過去に捨て去り、東京産EURO THRASH BEATを叩き付ける『WIPES』の2nd 7"EP!
1st 7"EP/CD (CREW FOR LIFE)、with BOYCOTTT SENTENCE split 7"EP (TOO CIRCLE RECORDS)と、 東京老舗レーベルをゾクゾクとゾッコンにさせる故は彼らのサウンドかキャラクターか。
所謂、US HARDCORE PUNK直下ではなく、それらを経由したEURO HARDCOREエッセンスはやはりB.G.K.やRAW POWERを想起せざるをえない。重からず軽からず、メロディックであるがポップではなく、牧歌的であるが懐古的ではない。
その絶妙なセンスを2023年混沌の現代に突き刺す一撃!
6曲入り/250枚プレス
DORAIDTHE SAVAGE YEARS 2011-2012 - Discography Archives Vol.4- 2200円CD●東京Apocalyptic Evil Metal Punk『DORAID』のディスコグラフィーシリーズ第4弾がBLACK KONFLIKよりリリース!!
2011年から2012年リリースのEP、SPLIT等の廃盤・レア音源10曲を収録。日本語帯付き・限定400枚プレス。
収録曲:
■The Savage Beast Of Three head ( DÖRAID / Birth Ritual / Parasite ) 3 way split LP
1. X- Rated
2. Goatsheep
3. Bondage
4. Virgin Princess Mary
■Alive At The Inferno Vol.04 - Demon Revival
5. Demon Revival
6. Liberation Song
7. Human Allergy = 人間アレルギー
■Battle Of The Pagan Evil Deities ( DÖRAID / Disgraphia ) Split EP
8. Black Hole
9. Underdog
■Grind Bastards Vol. 6
10. Act As The Feelings
SWARRRM偽​救​世​主​共 + AGAINST AGAIN※在庫切れです※2200円CD※在庫切れです※
●SWARRRMの初期重要作、廃盤となっていた『偽救世主共』+『AGAINST AGAIN』が編集盤として復活!
90年代後半から活動を始め、2020年代に入った今でも止まることなく、むしろ以前にも増して創作スピードを加速させ、次々とインパクトのある作品を生み出している神戸のグラインドコアSWARRRM。現在でもそのサウンドは作品毎に更新と進化を続けており、2010年代に入ってからのアルバム『Flower』(2014年/Daymare Recordings)、『こわれはじめる』(2018年/3LA)、『ゆめをみたの』(2021年/3LA)でも確実に新しいリスナーを獲得しており、この世代のバンドの中ではもはや奇跡的とも言える存在感を発している。そんなSWARRRMの活動初期とも言える2000年代前半期に発表された2枚のアルバムをカタログとして復活させる、そしてこれらの名作達の意義を現代に再提示してみることが本リリースの主たる目的となる。現在のSWARRRMを聴き込んでいるリスナーが聴いても新たな刺激を感じることができ、また当時のリスナーにとっても改めて聴くだけの価値はある作品なので、この機会に是非一聴して頂きたい。
1stアルバム『AGAINST AGAIN』(2000年/God Door,CH)、そして2ndアルバム『偽救世主共』(2003年/HG Fact)は時折中古CD市場では確認されるものの長らく廃盤になっていた作品で、ジャンル越境的なグラインドコアとしてのSWARRRMの魅力が存分に発揮されており海外でも人気の高い作品だ。本作CDでは両作品の内容を収録しており、どちらの作品もそれぞれに素晴らしい内容だが、当時のシーンへより多大なインパクトを与えた『偽救世主共』のアートワークをベースに若干の調整を入れつつもなるべくオリジナルのテイストを活かした形でリイシューしている。そのため、収録曲順は作品の時系列ではなく『偽救世主共』→『AGAINST AGAIN』という流れとしている。また2014年に3LAからリリースしている『20year chaos』(リリース当時、GtのKapo曰く「遅れてきた3rdアルバムくらいの気持ち」)も、この時期の前後=2000年代前半期の時期のEPやスプリットを厳選し再編集した内容なので、本作と合わせて聴いてみるとバンドの進化、破壊と創造の軌跡をより深く楽しむことが出来るだろう。そしてその軌跡はグラインドコアの"追求"であり、いま現在まで地続きであることを確信できると思います。
Tracklist:
[偽救世主]1.Scilence 2.Disturb 3.Gobblegegook 4.Flummux 5.Don't Mess With Texas 6.Parasite 7.偽救世主共 8.Vanish 9.Herzog 10.Damn 11.Grasser 12.Putrecence
[AGAINST AGAIN]13.Brain 14.Never Believe 15.Illitate 16.Defiant Attitude 17.Hear My Voice 18.Despair 19.Self-Abhorrence 20.H.T.D. 21.Pain 22.Hatred/Intent To Kill 23.Against Again
■以下、各アルバムについて2018年『こわれはじめる』リリース時のBookletに寄せられた行川和彦氏のコメントを紹介します。
●偽救世主共 [HG FACT / 2003年]
曲の持ち味を考慮してメタリックな音、硬い音、熱い音などの“得意分野”を持つ4人のエンジニアに分けて録ったセカンド。初代ヴォーカルのHatadaが5曲で野獣声を轟かせ、二代目ヴォーカルのOka-zが7曲でデリケイトなデス声を震わせているが、むろん混ざっていようとこちらも違和感はない。ライヴのオープニングのSEとしても使われている元RISE FROM THE DEADのMotsu演奏のマンドリンで幕を開け、怒涛のサウンドで劇的に展開。 TRAGEDYの2001年のデビュー盤で良さを再認識したストレートなものを進化させる方向性を打ち出し、中低音が目立つ邪悪なカオティック・ハードコア“パンク”がうなりをあげる。むろん悲しみの旋律も噴き出して畳みかけながら緩急織り交ぜて混沌に突入し、Satokoのピアノも2曲に挿入し、リリカルな音と野太いシャウトで静謐に締め。ほぼ聞き取り不能なヴォーカルの中から不気味な日本語のつぶやき声も漏れてきて、アルバム・タイトルの憤りが燃える。ジャケット・デザインは以降付き合いが続くSOLMANIAのMasahiko Ohnoで、ぺインティングは当時VERMILION SANDSのlkuo Taketani(元НANATARASHI~ZENI GEVA)。
●AGAINST AGAIN [CH (CD), GOD DOOR (LP) / 2000年]
「ブラスト・ビートの可能性への挑戦こそが、グラインド・コアの追求だと考えてます」 という当時のKapo(g)の言葉そのままのファースト・フル・アルバム。原点のサウンドだ。もちろん既にフルスロットル。 SWARRRMのアルバムの中で最もグラインドコアらしいブラストビートの叩き込みながら、 カオティック・ハードコアの佇まいでブラック・メタルのように直進するパートも含んでいる。今よりもギターはパーカッシヴだが、BORN AGAINSTからの影響の“泣き”の感覚が活き、HIS HERO IS GONEを思い出す悲痛なメロディをシャープに突き刺す。 ファンキーなオープニングやブルースっぽいフレーズを絡めながら早くもドラマチックに構成されており、メランコリックに終焉を迎える。 SWARRRM以前からクロスオーヴァー・バンドのGAMYのフロントマンでもある“スラッシャー” Hatadaの暴走ヴォーカルも凄み満点で、 音とせめぎ合いながら猛烈に加速。歌詞は載せていないが、いかつい音と共振して曲名どおりのネガティヴ・メンタル・アティテュードが伝わってくるのであった。なお、Kapoの自主レーベルから出したLPはCDとは別のアートワークだ。
illMilliliter/TG.Atlas900% (Split)1650円7EP●旭川を拠点に活動する「TG.Atlas」と東京を拠点に活動する「illMilliliter」。 熱くイノヴェーティヴでインテリジェンスと強烈なフィジカルエネルギーを結合させたような、コンテンポラリー・パンクとエクスペリメンタル・ロックな2組のバンドによるスプリット作品!
EP「900%」は、日本で最もアツくイノベーティブ、加えてインテリジェンスと強烈なフィジカルエネルギー結合させたような、コンテンポラリーパンクとエクスペリメンタルロックな2組のバンドがフィーチャーされた作品である。
北海道を旭川を拠点に活動するTG.Atlasは既に3つのアルバムをリリースしており、直近は2018年にImpulse Recordsから発売された「Puzzle City」。彼らの楽曲は、言うならば、エクスペリメンタルロックの伝統ともいえるShellac, The Jesus Lizard、This Heatといったサンディエゴ・ハードコアをミックスしたようなカオスなサウンドだ。更に、調子外れで歪んだサウンドとリズムが爆発的な暴動を創造している。
2017年12月にCall And Response Recordsからデビューミニアルバム「NEW STANDARD」をリリースした東京カルテットバンド、illMilliliter。TG.Atlasと同様、エクスペリメンタルかる遊び心溢れるillMilliliterのハードコアサウンドは、今にも爆発しそうなタイトでえぐられるようなリズム隊と掴みどころのないギターアレンジメントが特徴だ。
奇形児実況録画~青っ洟2750円DVD●唯一無二のバンド奇形児。2021年12月に逝去したYASUのラスト・ステージとなった2020年12月10日の無観客配信ライブの模様をノーカットで全編収録したDVD。歌詞、年表付。約80分収録。
カブトとヤス&FRIENDS(奇形児)旅情記~Last Live2970円CD+DVD●奇形児と並行して最期まで活動していた、ヴォーカル+ギター+パーカッション+ピアノという変則編成ロックンロール・バンドのストーンズやGSのカバーもグルーヴィーな王道R&R集。DVDは2018年7月14日のライヴ映像、CDは2020年11月28日のラスト・ライヴが収録されている。歌詞、年表付。
PSYCHI (奇形児)サイキ1981~ 2970円CD+DVD●奇形児結成前夜、YASU氏が女性ギタリストでコンポーザーのSylvy、奇形児/G.I.S.Mなどのドラマー廣島徹らと共に活動していた幻のバンド「Psychi(サイキ)」の最初期デモから再結成期までの音源を集めたCD&DVD2枚組。歌詞、年表付。
KRUELTYUntopia3500円LP●2017年夏 結成。その後のコンスタントなリリースやライブ活動によりあっという間に国内メタル・ハードコアシーンにおいて最も実績のあるバンドの1つにまで成長した『KRUELTY』。 2020年のトップリリースと名高い1stアルバム 「A Dying Truth」 より3年の時を経てついに 2nd アルバム 「Untopia」!
前作にてLP盤のリリースを担当したカナダのProfound Lore Records と今回正式に契約。
2022年1月、新型コロナウイルスの蔓延により海外渡航がまだ難しかった頃、彼らはキャリア初のUSツアーを敢行し大成功を収めた。 今作はそのツアー後にそのままロサンゼルスの 「The Pit Recording Studio (米HC界の名プロデューザー Taylor Young によって運営されるスタジオ)」 にてレコーディングおよびミックスされたものである。 マスタリングにはBrad Boatright (Audiosiege) という鉄壁の布陣。 バンドがこだわり続けている、 「ヘヴィーさとラフさの両立」 をしっかりと体現した作品である。
リリース後には北米、欧州、アジア、オセアニアを含むワールドツアーを予定しており、今後さらなる飛躍が期待される。全7曲入り。
■TRACK LIST:
1.Unknown Nightmare
2.Harder Than Before
3.Burn the System
4.Reincarnation
5.Maze of Suffering
6.Manufactured Insanity
7.Untopia
KRUELTYUntopia※在庫切れです※1500円カセットテープ※在庫切れです※
●2017年夏 結成。その後のコンスタントなリリースやライブ活動によりあっという間に国内メタル・ハードコアシーンにおいて最も実績のあるバンドの1つにまで成長した『KRUELTY』。 2020年のトップリリースと名高い1stアルバム 「A Dying Truth」 より3年の時を経てついに 2nd アルバム 「Untopia」リリース!
前作にてLP盤のリリースを担当したカナダのProfound Lore Records と今回正式に契約。
2022年1月、新型コロナウイルスの蔓延により海外渡航がまだ難しかった頃、彼らはキャリア初のUSツアーを敢行し大成功を収めた。 今作はそのツアー後にそのままロサンゼルスの 「The Pit Recording Studio (米HC界の名プロデューザー Taylor Young によって運営されるスタジオ)」 にてレコーディングおよびミックスされたものである。 マスタリングにはBrad Boatright (Audiosiege) という鉄壁の布陣。 バンドがこだわり続けている、 「ヘヴィーさとラフさの両立」 をしっかりと体現した作品である。
リリース後には北米、欧州、アジア、オセアニアを含むワールドツアーを予定しており、今後さらなる飛躍が期待される。全7曲入り。
■TRACK LIST:
1.Unknown Nightmare
2.Harder Than Before
3.Burn the System
4.Reincarnation
5.Maze of Suffering
6.Manufactured Insanity
7.Untopia
DISTURD/ULCER ”Warfare” split CD※在庫切れです※2200円CD※在庫切れです※
●ハードコアキッチンの2023年第1弾リリースは、言わずと知れた神戸/香川の漆黒メタルCRUST SPLIT!
ジャケットのアートワークはオーストラリアの両バンドの盟友である RekkaenによるWarfareな力作!
■DISTURD:国内外でも評価の高い神戸 DARK METALLIC CRUST!津山から神戸に拠点を移し、数々のバンドにアートワークを提供し、現在IMMORTAL DEATHのボーカルとしても活動中の072と、ex-zyanoseのirieを迎え入れ最強メンバーで活動中。
■ULCER:死国.高松DARKNESS APOCALYPTIC METAL PUNK!国内外でも評価の高いex-EFFIGY、AXEWIELDを経てex-不幸,ex-second to noneのMamiを迎え入れて活動中。

■収録曲:
【ULCER】1.VACANCY 2.BABEL 3.WARFARE 4.FOXES
【DISTURD】5. Shadow 6. Under The Warfare 7. Wave 8. Day 9. Heavy Rain
V.A. TRASH FROM CHAOS #5 COMP1650円CD●男道レコードの2023年第1弾リリース!
(以下レーベルインフォより)
地方の地下音楽シーンにうごめく面倒なハードコアにパンクな奴等を集めてみました(大阪/ソウル等の都会バンドも参加ですが……)
地方ならではの異形、もしくは変異が散りばめられた面白い作品に成ったと思います
全10バンド33曲収録、デジパック+12Pブックレット付
■収録バンド/トラック:
★ KICK YOUR ASS (徳島):01. PANIC 02. FUTURE STORIES 03. ENDLESS 04. FOR ALL THE KIDS
★ SPAZZMATICS (熊本):05. YENJOY 06. DRAG ON
★ num-hum (香川/高知):07. ナスリヤ 08. ENGAWAのギャー 09. 転がる 10. WHITE HOSPITAL 11. ZOMBIE
★ PiCNiC (岡崎):12. REGRET 13. AFTER HOURS 14. CRYSTAL 15. INDIFFERENT 16. KILLIFISH
★ GODFREE HO (高知):17. BESIDE DEATH 18. NO ANSWERS 19. LOST IN LIFE
★ KOROSE (韓国):20. ビビり 21. HOLD BACK YOUR ANGER 22. おかわり 23. WILL NEVER BE LEFT WING AGAIN 24. KUNG-FU FIGHTER 25. I HATE UBASE
★ JUSTICE HOUSE (大阪):26. MORBID WAR
★ Just Kidding (高知):27. カイライノセンダン 28. 足跡と日常
★ VOLT VALIDATION (岐阜):29. YOU CAN GET THE ANYMORE 30. FUTURE
★ SPEED!! NOISE!! HELL!! (高知):31. EMERGENCY 32. JUST DECIDE 33. I HAVE A DREAM
CRUCIAL SECTIONDedication and Friendship1100円CD●前作”Friend in the circlepit" epリリースから9年振りとなる5th EP。
ライブ会場とレーベル通販のみで販売されていた7インチレコードがCDとなって一般流通決定!
現在ライブで定番となっている4曲収録し初の音源化!
盟友HARDA TIDER(スウェーデン)との2018年ジャパンツアー後に感じた思いを曲にし、翌年アルバム用にレコーディング開始したが、コロナ禍によって全ての作業が中断。約3年経過しレコーディング作業再開され様々な思いが詰まったEPとして完成!
この期間もライブ活動を継続し、たどり着いた今作品はまさに現行RAGING THRASH HARDORE PUNK!!HARDA TIDERのボーカルErikが描いたフロントジャケットアートも注目!
■収録曲:
1.Don't be Fooled!
2.Dedication and Friendship(For HARDA TIDER)
3.Uncertain Information
4.Our Time Left,Our Limited Time

PRESSURE PACT(From Netherlands)/CRUCIAL SECTION
"CRUCIAL PACT JAPAN TOUR 2023"
3.17(fri) @ 東京 PiTBar
3.18(sat) @ 大阪 ENVIRONMENT 0g
3.19(sun) @ 名古屋 RED DRAGON
3.21(tue) @ 横浜 BUZZFRONT
3.24(fri) @ 越谷 EAZY GOINGS
3.25(sat) @ 取手 DANDELION CAFE
3.26(sun) @ 東京 PitBar
トータル件数:2718件前の25件126-150次の25件