DISK SHOP MISERY
新入荷
再入荷
RECOMMEND
セール商品
すべての商品を見る
IMPORT
PUNK/OI
HARD CORE/CRUST
OLD/NEW SCHOOL
EMOTIONAL
CHAOTIC
MELODIC/POP PUNK
ROCKA/PSYCHOBILLY
ALTERNATIVE/ROCK etc
SKA/REGGAE
GARAGE
DOMESTIC
PUNK/OI
OLD/NEW SCHOOL
HARD CORE/CRUST
MELODIC/POP PUNK
SKA/PSYCHOBILLY
ROCK/ALTERNATIVE
EMOTIONAL
GARAGE
CLUB MUSIC
TシャツGOODS
DISC SHOP MISERY
電話 082-241-0782
FAX 082-241-0782
広島県広島市中区袋町2-7 プレイグラウンドビル2F
BLOODSUCKER recordsの商品は
これまでどおり消費税はいただきません
アーティスト頭文字検索(serach by Initial)
数字 日本語
トータル件数:891件前の20件821-840次の20件

全件数は(total records)891です。 全ページ数は(pages)45です

すべてのカテゴリを表示しています

↓すべての商品カテゴリの中から検索します
  でメディアが  のものを
写真 買物カゴ アーティスト名 アルバム名 値段 メディア コメント
愚鈍-GUDON-オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(黒盤)7000円2LP2nd press盤!!
1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発!

三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録!

収録内容:
「卑下志望」7インチEP
「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック
「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック
「Howling Communication」7インチEP
「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック
「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック
BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック
「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック
未発表ボーナストラック(LIVE):
1990.8.14 at 広島並木ジャンクション

ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!!

(F.O.A.D./ITALY 2026)
[予約終了] CHAOS UKJUST MERE SLAVES (LP/LTD.150 DIE-HARD SMOKEY YELLOW VINYL) 2026年6月末〜7月初旬入荷!5390円LP※予約終了!売り切れです
CHAOS UK / JUST MERE SLAVES (LP / LTD.150 SMOKEY YELLOW VINYL)
(F.O.A.D. RECORDS / ITALY 2026)

UKハードコア・パンク史に燦然と輝く金字塔、『JUST MERE SLAVES』がリリース40周年を記念して待望のオフィシャル再発。イタリアのF.O.A.D. RECORDSが手掛ける決定版仕様として蘇った。

1986年にSELFISH RECORDSから発表された本作は、CHAOS UKならではの暴走感とノイズまみれの破壊力で世界中のパンクスを震撼させた一枚。重機のように突進するリズム、制御不能なギター、そしてムーアの狂気に満ちたボーカルは、40年を経た今もなお鮮烈なインパクトを放っている。

今回の再発では、故Gabba自身の監修のもと、バンド保管のアーカイブ・テープから新たにリマスタリングを実施。音質は向上しながらも、オリジナル盤が持つ危険な空気感や生々しいノイズは損なわれていない。

さらに注目すべきは圧巻の付属内容。1985年日本ツアーポスターのフルサイズ・レプリカに加え、32ページに及ぶ豪華ブックレットには、伝説的な初来日ツアーの貴重写真やフライヤー、当時を振り返る証言やインタビューを収録。ISHIYA(DEATH SIDE / FORWARD)によるライナーノーツ、そしてGabbaからSakevi(G.I.S.M.)へ捧げられた追悼文も掲載されている。

加えて、アルバムジャケットのモチーフとなった「Gabbaが実際に破壊したギター」のオリジナル・フルカラー写真を使用したポストカードも封入。単なる再発盤ではなく、CHAOS UKと世界のハードコア・パンク史を記録するアーカイブ作品としての価値も極めて高い。

暴力的なノイズ、混沌、そして反骨精神。そのすべてが凝縮されたブリストル・ノイズコアの永遠のマスターピース。故Gabbaへ捧げられた、まさに記念碑的な再発盤です。

限定150枚 SMOKEY YELLOW VINYL仕様。
[予約終了] CHAOS UKJUST MERE SLAVES (LP/LTD.150 DIE-HARD SMOKEY RED VINYL) 5390円LP※予約終了!在庫切れです。
CHAOS UK / JUST MERE SLAVES (LP / LTD.150 SMOKEY YELLOW VINYL)
(F.O.A.D. RECORDS / ITALY 2026)

UKハードコア・パンク史に燦然と輝く金字塔、『JUST MERE SLAVES』がリリース40周年を記念して待望のオフィシャル再発。イタリアのF.O.A.D. RECORDSが手掛ける決定版仕様として蘇った。

1986年にSELFISH RECORDSから発表された本作は、CHAOS UKならではの暴走感とノイズまみれの破壊力で世界中のパンクスを震撼させた一枚。重機のように突進するリズム、制御不能なギター、そしてムーアの狂気に満ちたボーカルは、40年を経た今もなお鮮烈なインパクトを放っている。

今回の再発では、故Gabba自身の監修のもと、バンド保管のアーカイブ・テープから新たにリマスタリングを実施。音質は向上しながらも、オリジナル盤が持つ危険な空気感や生々しいノイズは損なわれていない。

さらに注目すべきは圧巻の付属内容。1985年日本ツアーポスターのフルサイズ・レプリカに加え、32ページに及ぶ豪華ブックレットには、伝説的な初来日ツアーの貴重写真やフライヤー、当時を振り返る証言やインタビューを収録。ISHIYA(DEATH SIDE / FORWARD)によるライナーノーツ、そしてGabbaからSakevi(G.I.S.M.)へ捧げられた追悼文も掲載されている。

加えて、アルバムジャケットのモチーフとなった「Gabbaが実際に破壊したギター」のオリジナル・フルカラー写真を使用したポストカードも封入。単なる再発盤ではなく、CHAOS UKと世界のハードコア・パンク史を記録するアーカイブ作品としての価値も極めて高い。

暴力的なノイズ、混沌、そして反骨精神。そのすべてが凝縮されたブリストル・ノイズコアの永遠のマスターピース。故Gabbaへ捧げられた、まさに記念碑的な再発盤です。

限定150枚 SMOKEY YELLOW VINYL仕様。
BollocksNo.0771320円BOOK<表紙・巻頭特集>
BRAHMAN 30th ANNIVERSARY大特集
秘蔵写真満載!! 巻頭20ページブチ抜き総力企画!!
最新ロング・インタビューで通算7枚目の新作とバンドの軌跡を語る!!
■インタビュー : 仲野茂バンド/フラワーカンパニーズ/DILDOS/FIVE NO RISK/HEEL/A.S.S./JASONS/伊東ミキオ/DONT TURN AWAY
■特集 : ライブハウス&クラブ跡地ガイド
■ライブレポート : ロリータ18号「ロリータ18号結成35周年記念日比谷野音ワンマンショウ」/HAMAROCK 2024 FINAL/ASPHALT EURO TOUR 2024
■グラビア : PUNK LIVES! 2024
■ダムドのキャプテン・センシブル、アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』など、他にもパンクな企画が満載!!
高倉健//penisboyssplit (7") (3rd press)※在庫切れです※1430円7EP※在庫切れです※1stプレス、2ndプレス共に即完売となっていた、『高倉健』と『penisboys』によるSPLIT 7インチが3rdプレスとして再発!もちろんDEBAUCH MOODより!
今回はシルク印刷ではなく通常印刷/白色sleeveとなります!
『高倉健』は2021年、『penisboys』は2017年に誕生した。
その2バンドは、主に高円寺DOM Studioなどにて行われる企画・活動を中心とし、 現在までひたすらにPlay Fast Or Die且つFunなスタンスとして活動を続けてきた。
生き急ぐように速き道のりを切り開き出会った盟友同士における、 貯め込まれたアイディアや思考・体感など全てが内臓剥き出しにFAST極まるsplitシングル盤として 今作は世にVomitされる事となる。
▼高倉健:
2021年結成。前身いくつかの活動が母体となり、 『もしもCharles Bronsonインフルエンスなバンドが日本に存在したら』といったアイディアを起点に高倉健というバンドは立案された。
しかしそのバンド名はあくまでも発想とデザインワークに活きているのみにて、 はっきり言ってレーベルの主観としてはCharles Bronsonを凌駕する『名前だけではない』バンドである事が大いに楽曲で証明されていると考える。
T面収録、出頭のノイジーから弾むような渦巻くショートカットFastハードコアパンクの連打は爆速に突き進み、スカムとロッキンの双璧が全体を覆う。捲し立てる語感が最高に気持ちいい唯一無二のVo魅力と、各弦/Drとのアレンジが絶妙に交差しながら、 正に全員で疾走する脳幹爆発吹っ切れ具合にて一瞬で13曲が進んでいく怒涛の片面となっている。
そこにイメージされるはRupture(oz)/Gus Chamber的肉薄な変態性や、 各国のベースメントに共通された天然にも近い質感がある。
それは80年代USはYouth Korps、Neon Christ、Bum-Konなどの様なストレイトフォワードなようで変質しているパンクバンドに意図せずとも近づいているようであり、 はたまたNegazione、IndigestiなどEURO圏の聴き手から『近い』と語られているとの事。
さらには国内ではバンド形態楽曲の猛毒なども引き合いに出されているなど、 正に多くのイメージを各人オールエイジスに想い馳せられているのが、高倉健というバンドの面白さなのだ。
昨今は異様なペースでライブの本数も増えており、日本のシーンにおいて一つの注目株として、ある意味Felix HavocとMark McCoyにおける確執は島国の摩訶不思議なこのバンドが解いていくのではないかと強く妄想すらしてしまう程に、魅力がこちらのSideには詰まっている。
▼penisboys:
2017年結成。メンバー曰く、結成の背景としては在籍していたVOGOSをクビになったBaが ヤケクソになり遊び仲間と短期間活動を想定して結成に至ったとの事。 しかし結果的には短命では終わらず、気づけば長い期間が経過し現在になる。
2023年にALP$BOYSのGtが加入し、より表現の広がった切なきJapanese Fast Core/Power Violence(メタル度ゼロ)にて臨まれた今収録曲は、初トライである意欲的長尺曲と突撃勝負なまさかの2songsがP面に収録。
当人達曰く『とにかく早ければ何でもOK』との言葉を本人達が楽曲で否定していくようにアレンジの効いた爆速楽曲がクオリティ高くそこには刻まれている。
Exclaimを筆頭にした日本の歴史の中にバンドの根幹はありながら、 そこには見方を変えるとFlag Of Democracyの様な響きのワークや、Palatka/CombatWoundedVeteranのようなエモーショナルバイオレンス側面、はたまたRaped Teenagers〜Rovsvett〜Pusrad的な独特な感触も感じるかもしれない。
空間的に淡いギターワークとリズム隊により叩きつけられる鞭打つような怒涛の加速と泣ける楽曲が交通事故のごとく突貫し異物感として混ざり、夏のセミの断末魔のように痙攣し飛び散り続け、激烈でありながらとても優しいVoと、持ち前のピアニカの入れ込みにて郷愁さえも帯びていく。
馬車馬的スタイルは当音源にて確実にグレードがアップし、 特定のジャンルを過度に崇拝することなくいつまでも自由なキャラクター5名により 次のゾーンに行き着いた頭イカレぶりを遺憾なく聴かせるスカムはここに集約されている。
あまりにも関わる友人知人聴き手全てから愛されているpenisboysというバンドの 魅力が、完全に刻み込まれたのがこちらの片面となっている。
==================================================
ライフワークとされる日夜の高円寺気狂いガチ路上飲みや、草野球、 そして夜な夜な嗜む店でのボトルキープ&中華料理をつつきながら剥き出しの人生を謳歌する両バンドにおける溢れるばかりの友情がこのご時世にレコードとして具体化された。
楽曲はもちろんの事、シルクスクリーン手刷りジャケットやその他小ネタなど、デザインや制作全て完全なバンドコントロールにて行われる今作。
フィジカルとしてデジタルではない体感をバンドと共に味わっていただければ幸いである。
■トラックリスト:
【side T(高倉健)】
1.ウエスタンの魂を見せてみろ
2.オブセッション
3.週末カタストロフィ
4.XxXxX
5.POYS
6.マイアディダス
7.火馬車
8.踊る阿呆21
9.No Mercy
10.シンデレラ13号
11.イージー&バイオレンス
12.きる
13.I suffer
【side P(penisboys)】
1.クラシック
2.ロックヘッズ
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 T-SHIRT (BLACK) ※在庫切れです※2800円Tシャツ※在庫切れです※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!

基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

-------------------------------------------------------------------
BODY(UNITER ATHRE 5001/5.6 OZ)
COLOR:BLACK / RED PRINT

SIZE:
〇SMALL:着丈65cm身幅48cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈69cm身幅52cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈73cm身幅55cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈77cm身幅58cm※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅63cm※在庫切れです※

(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 T-SHIRT (RED) ※在庫切れ※2800円Tシャツ※在庫切れです※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!

基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

SIZE:
●X LARGE:着丈77cm身幅58cm
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 LONG SLEEVE (BLACK) ※在庫切れです※3801円Tシャツ※在庫切れです※
※価格が『3801円』となっていますが『3800円』です※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

----------------------------------------------------
BODY(UNITER ATHRE 5011-01/5.6 OZ/袖リブあり)
COLOR:BLACK / RED PRINT

〇SMALL:着丈65cm身幅49cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈69cm身幅50cm袖丈62cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈73cm身幅55cm袖丈63cm※在庫切れです※
●X LARGE:着丈77cm身幅58cm袖丈64cm
〇XXL:着丈81cm身幅63cm袖丈65cm※在庫切れです※

(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 PARKA (BLACK)※在庫切れです※5800円WEAR※在庫切れです※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

----------------------------------------------------
BODY(UNITER ATHRE 5024-01/10 OZ)
COLOR:BLACK / RED PRINT

SIZE:
〇SMALL:着丈63cm身幅52cm袖丈56cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈67cm身幅55cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈71cm身幅58cm袖丈61cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈76cm身63cm袖丈62p※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅68cm袖丈63cm※在庫切れです※

(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 PARKA (MIX GREY) ※在庫切れです※5800円WEAR※在庫切れです※愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

----------------------------------------------------
BODY(UNITER ATHRE 5024-01/10 OZ)
COLOR:MIX GREY / BLACK PRINT

SIZE:
〇SMALL:着丈63cm身幅52cm袖丈56cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈67cm身幅55cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈71cm身幅58cm袖丈61cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈76cm身63cm袖丈62p※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅68cm袖丈63cm
※在庫切れです※
(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
惡AI意 NOTHING BUT REBEL2750円CDジャパニーズ・ハードコア史における最重要バンドの一つ、北九州の雄、『惡AI意』のコンプリート・ディスコグラフィーCDが遂にリリース!
スピードや音の激しさのみに特化するのではなく、性急な8ビートにフックの効いたリフ、そして語り掛けるようなボーカルスタイルは彼らの本懐であり、簡単には真似など出来ないオリジナリティを確立した。今作はスタジオ録音音源に、デモ音源、ライブトラックも一挙に収録した全24曲に及ぶ、これまでの惡AI意の歴史を凝縮した1枚。
豪華紙ジャケ仕様、日本語詞、英語詞に分かれた2枚のインサート付。
■トラックリスト:
1. Backing To The Battle
2. Senseless Excuses
3. No Surrender
4. Chain Moments
5. Borndead 
6. The Midday
7. Lie's No Lives
8. Manhunt
9. We Slaved
10. Bullshit Confusion
11.Cut Throat
12. Headfucking Camouflage
13. Painkiller
14. Night Land
15. War Tribes On Protest
16. Backing To The Battle (Demo 1997)
17. Bullshit Confusion (Demo 1997)
18. No Surrender (Demo 1997)
19. Manhunt (Demo 1997)
20. Backing To The Battle (Live tracks)
21. Chain Moments (Live tracks)
22. No Surrender (Live tracks)
23. Senseless Excuses (Live tracks)
24. Motorhead (Live tracks)
EL ZINE vol.72 ※現在在庫切れです※700円BOOK※現在在庫切れです※
[内容]

●PUNK T-SHIRTS: THE (THIRD) COLLECTION
(パンクTシャツ特集第3弾!
憧れのパンクスから譲り受けたものや手作りしたものなどなど、 Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、 国内外のパンクス13人のTシャツ76枚を掲載!)
参加して頂いた方々はコチラ:
・大倉 了 / RECORD BOY
・MICHIAKI BRISTLE / THE LAST SURVIVORS
・二ツ木 正康 / G.A.T.E.S
・GORI / CONTRAST ATTITUDE, WHY Records
・KZK / Killerpass, POVLACION, SKIZOPHRENIA!, Record Shop A-Z
・MOYASHI ADNADE / THE ANTIDOTE
・Tetsuya / MILITARY SHADOW
・Konno / DESPERDICIO
・ONO / record shop DIGDIG, goforwardkeep 
・KB / SMASH YOUR FACE, I Want You Baby Fuck You!!!
・Connor Dobson / Private Scandal Productions
・Piotr Krolikiewicz / TRAUME, INCIDENT, POTWORY I LUDZIE
・Daniel Ferrero / Putojefe Records, FREAK SHOW, 12 AULLIDOS

●NARKAN
(昨年Agipunkからデビュー・シングルをリリースした、ミラノの メンバー全員18歳のハードコア・バンド、NARKANへのインタヴュー)

●S.O.H
(8月に来日するLAの女性ヴォーカル・ハードコア・バンド、 S.O.Hへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)

●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第1回目!)

●すてばち/きづくが選んだ日本のロック10枚
(5月末に新譜をリリースしたすてばちのきづくによる、 日本のロック・バンドのディスク・レヴュー)

●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第3回目!)

●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第3回目!
今回はConnor の地元コービーの知られざる初期パンク・シーンについて)

●LASHING SPEED DEMONS:BRIAN JAMES
(今年3月に亡くなったTHE DAMNEDのオリジナル・ギタリストにしてバンド初期のリーダー、 BRIAN JAMESのバイオグラフィby 大越よしはる)

●Daniel Ferrero
(90年代にはFREAK SHOW〜12 AULLIDOSで活動し、現在はベルリンで Putojefe Recordsを主宰するDaniel Ferreroへのインタヴュー)

●HELLO BASTARDS
(8月に来日するイギリスのヴィーガン・ストレートエッヂ・ポリティカル・ハードコア・パンク・バンド、 HELLO BASTARDSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)

●PRIVATE PRISONS
(7月に来日する南カリフォルニアのエクスペリメンタル・デス/ドゥーム・メタル・バンド、 PRIVATE PRISONSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)

●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)

●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)

●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるドイツのINDUSTRYのライヴ・フォト・レポート)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)

※A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ※
自爆大衆に告ぐ ★限定追加プレス分 ※在庫切れです※5500円LP※在庫切れです※
『自爆』
12月17日(水)に渋谷クラブクアトロで行われた初ワンマンライブ(チケット完売)が大反響を巻き起こしている目玉のロックンロールバンド『自爆』!
当日会場限定で発売され、瞬く間に完売となった1stアルバム『大衆に告ぐ』アナログ盤が数量限定にて全国発売!
<プロフィール>
パンク、ロックンロール、学生運動。目玉のロックンロールバンド。
2023年5月、Vo/Gt ササキがSNS上に「あの子とセックスしたやつ全員殺す」「かかってこいよ」の自主制作音源を公開。それに反応したメンバーたちが集い、同8月にバンド結成。
2024年1月、現メンバーが集結。 下北沢、新宿、池袋、SNSを中心に活動。
2025年4月、初のスタジオレコーディング音源4曲を配信リリース。
2025年7月、FUJI ROCK FESTIVAL‘25へ出演。
2025年11月、1stアルバム『大衆に告ぐ』をリリース。
2025年12月、初のワンマンライブ“自爆宣言”を渋谷 CLUB QUATTROで敢行し、ソールドアウト。
メンバー全員、人生初バンド。完全自主運営自主活動。無所属。
■トラックリスト:
Side A
1.ロックンロールを始めよう
2.あの子とセックスしたやつ全員殺す
3.涙とリビドー
4.家内奴隷
5.天誅
6.君はロックしか聴けない

Side B
7.ロックンロール・アディクト
8.ケロイドの唄
9.君の性欲を認めない
10.未来はない
11.ワンルーム
郷士郷士2200円CD継続は力なり。
90年代からOi!/Skinheadバンドを輩出してきた岐阜で20年以上活動を続ける”郷士”。
21世紀も四半世紀過ぎ多様化も進む現在において尚、日本詞、3人編成、シンプルなリフにユニゾンと言う、このジャンルにおいて聴衆の感情を滾らせる1つの不文律に則り、それを体現し続ける貴重とも言えるこのバンドの集大成にして1stアルバム。
無論、当人達はそれを知ってか知らずか、ただ気持ち良く演り、唄い、終わればまた酔客。そんな人間らしい体温も宿る全11曲。
(インフォメーションより)
[予約終了しました] CHAOS UKJUST MERE SLAVES (LP/LTD.200 BLACK VINYL) 2026年6月末〜7月初旬入荷!5060円LPCHAOS UK / JUST MERE SLAVES (LP)
(F.O.A.D. RECORDS / ITALY 2026)

UKハードコア・パンク史に燦然と輝く金字塔、『JUST MERE SLAVES』がリリース40周年を記念して待望のオフィシャル再発。イタリアのF.O.A.D. RECORDSが手掛ける決定版仕様として蘇った。

1986年にSELFISH RECORDSから発表された本作は、CHAOS UKならではの暴走感とノイズまみれの破壊力で世界中のパンクスを震撼させた一枚。重機のように突進するリズム、制御不能なギター、そしてムーアの狂気に満ちたボーカルは、40年を経た今もなお鮮烈なインパクトを放っている。

今回の再発では、故Gabba自身の監修のもと、バンド保管のアーカイブ・テープから新たにリマスタリングを実施。音質は向上しながらも、オリジナル盤が持つ危険な空気感や生々しいノイズは損なわれていない。

さらに注目すべきは圧巻の付属内容。1985年日本ツアーポスターのフルサイズ・レプリカに加え、32ページに及ぶ豪華ブックレットには、伝説的な初来日ツアーの貴重写真やフライヤー、当時を振り返る証言やインタビューを収録。ISHIYA(DEATH SIDE / FORWARD)によるライナーノーツ、そしてGabbaからSakevi(G.I.S.M.)へ捧げられた追悼文も掲載されている。

加えて、アルバムジャケットのモチーフとなった「Gabbaが実際に破壊したギター」のオリジナル・フルカラー写真を使用したポストカードも封入。単なる再発盤ではなく、CHAOS UKと世界のハードコア・パンク史を記録するアーカイブ作品としての価値も極めて高い。

暴力的なノイズ、混沌、そして反骨精神。そのすべてが凝縮されたブリストル・ノイズコアの永遠のマスターピース。故Gabbaへ捧げられた、まさに記念碑的な再発盤です。

井出靖JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - ROCK ※在庫切れです※4950円BOOK※在庫切れです※井出靖の新刊であり、展覧会『井出靖が収集した日本のロックポスター展 -1969年から1986年まで-』の公式図録『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - ROCK』。
本書は、日本のロック、パンク、フォーク、ソウル、ブルースといった多様な音楽ジャンルに焦点をあてた ポスター全442点を撮り下ろし、全415ページのフルカラーで構成された圧巻のビジュアルブックです。
著者である井出靖が、自身の自伝『Rolling On The Road』の資料を探し始めたことをきっかけに、5年前から少しずつ日本のロックポスターやフライヤーを収集し始めました。
それまで日本の音楽のポスターは一枚も持っていなかったという氏が、編集を重ねる中で「これは形に残さなければならない」という想いに駆られ、一人の妄想から本書の制作がスタートします。
その過程で、展示にふさわしい会場を探し、目黒区美術館区民ギャラリーと出会ったことからプロジェクトは加速。
展覧会の開催に合わせて本格的な編集作業に没頭し、気づけば教科書のような、資料集のような、濃密な一冊が完成しました。
本書は、2025年2月に開催されたポスター展と、同年3月に開催されたチラシ展の公式図録でもあります。
ポスター展はわずか5日半で来場者約2,000人を記録し、初版2,000冊は2ヶ月で完売。
今回の重版を機に、さらに多くの人々にこの貴重な資料が届くことを願っています。

-特別寄稿から一部抜粋-
これはとんでもない国宝級の資料であり、日本人が世界に誇るべきオリジナルREBELミュージックのアザーサイド集大成であり、当時の衝撃が真空パックされた極上の教科書でもあると思います。
高橋 盾(UNDERCOVER)

※全415ページ(フルカラー)※
[予約商品] EXCLAIM(80s AKITA)FUSILLADE (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!!3300円CD秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。
[予約商品] The MARGAReTSHI-TECH DINNER (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!!4400円LP90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS の決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。

(GENERAL SPEECHE/USA 2026)
[予約商品] The MARGAReTSHI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!!3300円CD※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD!
※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!)
※CD用デジタル・リマスタリング仕様!

90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!

本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。

現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。

そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。

1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。

ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。

SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
Action Portrait by 『Gin SATOH』【通常限定版】Underground GIG Tokyo 1978 – 1987(写真集)8140円BOOKUnderground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH
伝説の“GIG” ── 大幅増ページ+新編集にて遂に再刊。未発表写真多数!
佐藤ジンによる、既に伝説の一冊となった写真集『GIG』(1986年)。
FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、戸川純、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、東京ロッカーズそしてPASS TOUR……佐藤が追った数々のバンドやミュージシャン達、そして熱いオーディエンスは、彼のレンズと共振作用とぶつかり合いを起こしつつ、摩擦と破壊と再生によるそのエネルギーを永遠のものとした。
いま、もう一度だけ。
この一冊は、歴史であり、ドキュメンタリーであり、そして未来へ贈られる花束である。
様々な物語と伝説に彩られたあの写真集が、未発表写真を多数含む『Underground GIG Tokyo 1978 -1987』として遂に刊行。

著者: 佐藤ジン
編集: 熊谷朋哉(SLOGAN)
ブックデザイン: 渡部伸(PK2)
翻訳: スチュアート・ムンロ
判型 / 頁数: A4・640ページ+別冊インデックスカタログ(12p)付
通常限定版: ¥7,400+tax
出版: SLOGAN
ISBN: 978-4-909856-00-5

収録ミュージシャン+バンド: FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、イギー・ポップ、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、ニコ、戸川純、ルー・リード、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、原爆オナニーズ、非常階段、The Blue Hearts、忌野清志郎+イアン・デューリー……その他多数。
トータル件数:891件前の20件821-840次の20件