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 | [予約商品] EXCLAIM(80s AKITA) | FUSILLADE (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 |
 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS の決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
(GENERAL SPEECHE/USA 2026)
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 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | ※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD!
※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!)
※CD用デジタル・リマスタリング仕様!
90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
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 | Action Portrait by 『Gin SATOH』【通常限定版】 | Underground GIG Tokyo 1978 – 1987(写真集) | 8140円 | BOOK | Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH
伝説の“GIG” ── 大幅増ページ+新編集にて遂に再刊。未発表写真多数!
佐藤ジンによる、既に伝説の一冊となった写真集『GIG』(1986年)。 FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、戸川純、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、東京ロッカーズそしてPASS TOUR……佐藤が追った数々のバンドやミュージシャン達、そして熱いオーディエンスは、彼のレンズと共振作用とぶつかり合いを起こしつつ、摩擦と破壊と再生によるそのエネルギーを永遠のものとした。
いま、もう一度だけ。
この一冊は、歴史であり、ドキュメンタリーであり、そして未来へ贈られる花束である。
様々な物語と伝説に彩られたあの写真集が、未発表写真を多数含む『Underground GIG Tokyo 1978 -1987』として遂に刊行。
著者: 佐藤ジン
編集: 熊谷朋哉(SLOGAN)
ブックデザイン: 渡部伸(PK2)
翻訳: スチュアート・ムンロ
判型 / 頁数: A4・640ページ+別冊インデックスカタログ(12p)付
通常限定版: ¥7,400+tax
出版: SLOGAN
ISBN: 978-4-909856-00-5
収録ミュージシャン+バンド: FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、イギー・ポップ、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、ニコ、戸川純、ルー・リード、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、原爆オナニーズ、非常階段、The Blue Hearts、忌野清志郎+イアン・デューリー……その他多数。 |
 | “CHIRASHI” | Tokyo Punk & New Wave ’78-80s | 4290円 | BOOK | 編集: 飯嶋俊男 + 古川博一
判型: A4 / 480p.
通常エディション
書籍のみ
1978年からのパンク・ロック〜ニュー・ウェイヴの隆盛。その大きな波を、「チラシ」という紙媒体が支えていた。バンドはチラシによって情報を届け、チラシによって人は集まり、バンドと人は共に燃え、そして、チラシは文字通りに「散らされて」いった。
1978年の「東京ロッカーズ」からの音楽シーンを彩った「チラシ」を集大成。チラシから見るアンダーグラウンド・ミュージック・ヒストリー。
◎チラシが収録されたバンド、イヴェントの一部
東京ROCKERS / FRICTION / LIZARD / MIRRORS / S-KEN / パンク仕掛け99% / THE STALIN / THE STAR CLUB / じゃがたら / ZELDA / NON BAND / GOZIRA RECORDS / 裸のラリーズ / NYLON 100% / 海賊艇K / ELECTRIC CIRCUIT / 吉野大作 and PROSTITUTE / AUTO-MOD / TELEGRAPH RECORDS / FOOLS / 法定伝染GIG / チフス / 無差別GIG / PABLO PICASSO / MODS MAYDAY’81 / EMOTIONAL MARKET / ADK DAY / 消毒GIG / GAUZE / CHANCE OPERATION / E.D.P.S. / 天国注射の昼 etc…
◎チラシ資料提供者
ADK RECORD ADKレコード / CHARLIE MORITA / DADDY-O-NOV (EMOTIONAL MARKET) / Daisaku Yoshino 吉野大作 (DAISUCK&PROSTITUTE) / Erect records エレクトレコード / Gin Satoh 佐藤ジン / Hideharu Kato 加藤秀治 / Hikaru Machida 町田光 / Hiroshi Higo ヒゴヒロシ (meki-higon) / Inoue U イノウエ U / Inundow いぬん堂 / Jun Inui 乾 純 / KUMMY (ex BOYS-BOYS) / Kan Takagi 高木 完 / Kenji Nomoto 野本健司 / Makoto Nomura 野村 誠 (PABLO PICASSO) / Masanori Henmi 辺見雅則 (SHOCKLINE) / Matatabi dou 股旅堂 / MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS) / Momorin モモリン (GAUZE) / Nagasaki ナガサキ / NON (NON BAND) / S-ken / Sachiyo Hirazawa 平澤祥代 / Satoshi Sonoda 園田佐登志 (椅子物語) / Satoshi Suginaka 杉中 敏 (U.K.Indies Gear “SMASH” オーナー / DJ.SMASHIT) / SKITKATT (SKITKLASS) / Souta Hayashibara 林原聡太 (ex『日本のパンクロック』編集発行人) / Tomoyuki Yokoyama 横山知幸 (ex BOLSHIE) / Yuichi Jibiki 地引雄一 (Telegraph Factory) / Yumi Ooi 大炊優美 / Wataru Ookuma 大熊ワタル (ex 絶対零度) /
◎企画にご協力をいただいた方々
APIA40 / BEAST ARTS International / GAUZE / Genet ジュネ / Ken Tanami 田波健 (Nubile) / Momoyo モモヨ (Lizard) / OTO オト / RECK レック (FRICTION) / Sayoko + Sachiho サヨコ + サチホ (ZELDA) / Setsu Kokura 故倉 節 (IMAGE VOX)
◎編者より
現在はフライヤーという呼び名が完全に定着した、ライヴやリリースの情報告知を載せた紙媒体。 それは1970年代後半のPUNK ROCK隆盛と共に、ミュージック・シーンにおける情報伝達の手段として重要な役割を果たし、当時は“チラシ”“ビラ”と呼ばれました。 もちろん当時はパソコンなどもなく、手書きのイラストや写真、既存の素材をコピー、切り貼りし、インレタと呼ばれる文字シートで情報を記載する……そういった完全な手作業で生み出されたチラシは、バンド、ライヴ企画それぞれの個性、指向性を簡潔に伝える媒体として、文字どおりに「散らされて」いきました。 無料で配布されるものであったために、大半は告知の役割を終えると捨てられることとなります。 しかしそのデザイン性は現在となっても惹きつけられるものが多く、また、結果として、ライヴ等情報の貴重な記録媒体という存在になりました。 今回、当時からチラシに単なる情報告知以上の意義や価値を認め、それらを大切に保存しておられた方々のご協力を得て、日本では初めて、“チラシ”を一冊の書籍にまとめました。 チラシを集め、年代毎にチラシを並べていくと、そこには、これまでに発表された書籍、映像作品とは異なる視点からのアンダーグラウンド・シーンの移り変わりが感じられるのです。 単なる作品集を超えてリアルな現場のヒストリーを伝えるこの内容は、日本 / 東京PUNK ROCK / アンダーグラウンド・ミュージックの貴重な記録となっていると確信します。 アートや作品とは呼べない、呼びたくない“チラシ”。しかし不思議な魅力に溢れたものであることも確かだと思います。 お手に取られた皆様に、年月を超えた熱量が伝わる事を期待します。 Record shop BASE 飯嶋俊男 2022 |
 | 『吉岡誠』 著 / 『じゃがたら 江戸アケミ』 | 『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』 | 3190円 | BOOK | 吉岡誠 著
判型: 四六判 320頁
吉岡誠『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』
江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。
目次:
はじめに
第1部 高知中村から
第1章 家族
父の江ノ村、母の楠島
幸徳秋水と中村幼稚園
土佐の小京都
第2章 キリスト教
中村福音キリスト教会と二人の先生
じゃあまた来るね
生誕地、そして洗礼の地・土佐清水
心のもちようさ
第3章 中村高校
100枚のラブレター
銭湯とトイレ掃除
エドビス・オン・ステージ
三島由紀夫の割腹
第4章 放浪旅
小石の茶堂で草枕
海を見たかい
鳥取ヒッチハイク旅
下田と『祭りの準備』
第2部 じゃがたらへ
第5章 都会の隅で
頭脳警察の「怒り」-音楽活動開始
私アケミよ-じゃがたら結成
ただそれだけのことさ-パンクゲリラ
みっつ数える前に天国へ-『LAST TANGO IN JUKU』
土くさいノリで-『南蛮渡来』
「じゃがスタ」と「ジョーのがレジ」-『家族百景』
第6章 たまらん世界
帰郷-『君と踊りあかそう日の出を見るまで』
やり残したこと「アースビート伝説’85」
療養の果てに
第7章 午前四時少し前
再起-『裸の王様』
昨日は事実、今日は存在、明日は希望-『ニセ予言者ども』
苛立ち-『それから』
心の気持ちよさ-「寿町フリーコンサート」
第8章 四万十川
夕日のあたる川辺と赤鉄橋-『ごくつぶし』
四万十川を見下ろす霊園
アケミと原田芳雄の「バンザイ!」
おわりに
江戸正孝(アケミ)/じゃがたら 略歴
関連音源・映像・書籍
江戸アケミのノートより
チラシ・ポスター・広告ほか
あとがき
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 | 松原研二 写真集/ 『じゃがたら』 | 『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』 | 3960円 | BOOK | 『じゃがたら』のほぼすべてのライヴに同行し、シャッターを押し続けた唯一のフォトグラファー『松原研二』による「じゃがたら全記録」。 江戸アケミとじゃがたらの光芒はすべてレンズに捉えられていた。 今だから明かせる貴重な全記録集。
◎書籍概要
『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』
写真: 松原研二
判型: A5判
ページ: 約224ページ
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 | <ザ・クラッシュと日本> | The Story Of THE CLASH In Japan | 3001円 | BOOK | 日本のファンが一緒に宿泊!! スタジオ見学!! 自宅に招待!! ツアー・バスで生活!!
こんなこと本当にあったの!? 初めて明かされる「ザ・クラッシュ伝説」!!
ペニー・スミスの日本ツアー密着写真をはじめ、未公開写真を多数掲載!!
パンク・ヒストリーにおいて最も大きな影響力を誇ったザ・クラッシュ。日本ツアーはた
った1回しかなかったが、その後の活動も含めて様々な伝説を残していたことが発覚。長
崎から来た高校生のファンをジョー・ストラマーが自分の部屋に泊めたり、日本から来た
17歳の女の子をロンドンのスタジオで見学させたり、ポール・シムノンが自宅にファンを
招いたり、今まで知られていない「ザ・クラッシュと日本」の絆を一冊にまとめた本。 『
ロンドン・コーリング』のジャケットを撮影したペニー・スミスの日本ツアー密着写真も
初公開!! 日本のファンの熱を封じ込めた決定版!!
主な内容【「ザ・クラッシュと日本」を結んだ証言集】
●ザ・クラッシュの仕事仲間が見た素顔
●日本に紹介した立役者が語ったザ・クラッシュ目撃録
●担当ディレクターが語ったバンドとしての姿勢
●わずか17歳の少女がロンドンに突撃、スタジオで撮影に成功!!
●ジョー・ストラマーの部屋に高校生のファンが泊まった!!
●たった一度の日本ツアー密着ドキュメント
●ザ・クラッシュ解散後の貴重な取材体験
●バンドのツアー・バスで寝泊まりしたという超レア体験
●ジョー・ストラマー急逝後にスマッシュ代表が明かした胸中
●グラストンベリー、フジロックで垣間見たジョー・ストラマーの実像
●フジロックで毎年開催される「JOE'S GARAGE」への思い
●ファンが主催するイベントにジョー・ストラマー登場!!
●ジョーのお墓参りに行ったら、彼の自宅で家族とディナー
●ポール・シムノンDJツアーを実現させたプロモーターが語る舞台裏-------------------
(シンコーミュージック/Japan 2026)
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 | [予約商品] FUKUSHIMA NIGHTMARE Tee | -MISERY edition- (SMOKE BLACK) 2026年8月6日発売 | 4400円 | Tシャツ | アパレルブランド"CATANA"が発信するFukushima Nightmare -反核-Teeの再販が決定!
当店限定のスミクロ(SMOKE BLACK)ボディーです。
予約特典としてFUKUSHIMA NIGHTMARE 60mm円形防水ステッカーが付属します。
是非この機会をお見逃しなく。
FUKUSHIMA NIGHTMARE Tee -MISERY edition-
Color : SMOKE BLACK
Oz : 5.6oz
Size : S, M, L, XL, XXL
Price : 4400yen
Option : 60mm Circle sticker
S 着丈66 身幅49 肩幅44
M 着丈74 身幅52 肩幅47
L 着丈73 身幅55 肩幅50
XL 着丈78 身幅58 肩幅53
XXL 着丈82 身幅61 肩幅56
ABOUT CATANA :
since 1998.
CATANAとはロシア語で「未知の生命体」を意味する*。
世界各国のアンダーグラウンドカルチャーを背景に、そこからインスパイアされたものをデザインや音におとし込む。ひとつひとつ全てに意味を込めた物を創り、世の中に様々な生きた証を残し、それを伝え、感じてほしい。今こそTurn on, Tune in, Drop out.
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 | [予約商品] THE KNOCKERS | 『SCUM COLLECTION 1999〜2013』(2xCD) 2026年7月下旬発売! | 3500円 | 2CD | 2011年発表のTHE KNOCKERS初期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.1』と、2015年発表の中期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.2』の2作品を抱き合わせにし、1枚に2曲づつ追加収録、部分的にリメイクも施し、全31曲入りの2枚組のCDとして再発。
1999年から2013年までの楽曲たち。結成当初から今でもライブで演奏し続けている曲も多数。 ノッカーズクラシック集といっても過言ではない内容。その後の2016年の2ndアルバム『KNOCKIN’ BLUES』、2025年の3rdアルバム『KNOCKIN’ SOUL』とこの2枚組があればライブで聴ける曲たちは網羅できる内容です。
作品としては10年前、15年前のもの。サブスク全盛の昨今ですが、モノを手にして聴いてもらいたいという気持ちから敢えてCDでの再発となりました。
THE KNOCKERS
『SCUM COLLECTION
1999〜2013』
2枚組 31曲入りCD
3500円
初回1000組プレス
BAKKEN RECORDS
BKR-2026KN1
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 | [予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- | BLACK T-shirt 2026年8月6日発売 | 4400円 | Tシャツ | 1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発!
タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです!
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
※締め切り:2026年7月20日午後6時
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : INKJET
SIZE (cm):
S M L XL
身丈 65 69 73 77
身幅 49 52 55 58
肩幅 42 46 50 54
袖丈 19 20 22 24
ご希望のサイズをコメント欄にご記入ください。
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 | [予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- | BLACK T-shirt (XXL & XXXL) 2026年8月6日発売 | 4800円 | Tシャツ | 1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発!
タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです!
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
※締め切り:2026年7月20日午後6時
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : INKJET
SIZE (cm):
XXL XXXL
身丈 81 84
身幅 63 68
肩幅 57 60
袖丈 25 26
※ご希望のサイズをコメント欄にご記入ください。
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 | グレゴリー・ルドルフ・スミス Gregory Rudolph Smith | ロンドン'77:失われたアーカイブ London '77: The Lost Archive | 9800円 | BOOK | 45年以上もの間、埋もれ忘れ去られていた、写真家グレゴリー・ルドルフ・スミスによるロンドンのパンク黄金時代を捉えた素晴らしい写真が再発見されました。
Adam And The Ants、Generation X、Siouxsie And The Banshees、Crass、X-Ray Spex、The Slits、…and more!!
これまで未公開のままとなっていた数多くのアーティストの写真は、音楽史における記録、感動的な瞬間の数々!
■全197ページ
■ハードカバー仕様
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 | 生ず | 1st E.P. | 1650円 | 7EP | 2020年に沖縄で結成された男女ツインボーカルが特徴のハードコアパンクバンド『生ず』の1st EP!!
メッセージにおけるあらゆる文脈を数段飛ばしで駆け抜けるシンプルにひねくれた歌詞と、偏屈なキメラ展開が特徴の男女!
数少ない沖縄パンクシーンにおいて、精力的に県外バンドを招聘して企画を打つなど、現在進行形で中心的な役割を担うバンド。
元々、ボーカルの1人けんじQはパンク堂というパンクショップの店主をしていたが、店を閉店後、30代後半から初めてバンドをやり始めており、他のメンバーはかつてのアルカシルカメンバーや090、Anti use heads、Birdhelmsなどそれぞれ別でも活動をしている。
その予測不能な音楽性からパワーバイオレンス、ファストコア、妖怪のようなバンドと言われる事もあるが、少数にでも届けば構わないというパンクアティテュード全開で活動を続けている!
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 | M.V-11 | LIVE BOOTLEG FLEXI (FLEXI) | 1100円 | FLEXI | 九州は宮崎・都城発の3人組ハードコアパンクバンド"M.V-11"(Maximum Volume Eleven)!! 女性ボーカルをヘルプで加えたライブレコーディング音源3曲を収録したライブブートレグソノシート!! 光岡米次郎レコードよりリリース!!
前身バンドEndless Chaosの時から国内外のレーベルよりEPやCDをリリース、そしてオムニバスに参加してきた九州宮崎の都城市のハードコアパンクバンド M.V-11
諸事情により休止しているボーカルに代わり女性ボーカルのチョイコ氏がヘルプで活動していたが今回ライブレコーディングによる3曲を片面ソノシートにてリリース
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 | 天獄 | s/t ※CD+DVD-R※ | 1500円 | CD+DVD | 「これがジャパコアだ!」
東京から世界へハードコアパンクサウンドの爆撃が始まった!
現メンバーになって約3年、満を持してパンクの衝動を突き抜けたサウンドがここにある。日本語で魂の雄叫びをあげるボーカル、大地を揺らす怒涛のドラム、天地を歪ますベース、そして亜空間を切り裂くメタリックなギターに脳天を打ち砕かれるのは間違いなし。
11曲入りのCDプラス未発表映像を加えたPV3曲入りのDVD-Rというこの作品はバンドとしての現在の破竹の勢いをそのまま体現しているといえるのではないだろうか。
ジャケットにはスペインが誇る世界最高峰のリアリスティックタトゥの第一人者、ロバート・ヘルナンデス氏より提供されたオリジナルアートワークを使用、自主企画「地獄楽」を中心に更なる飛躍と爆音的破壊活動を続ける「天獄」、ヤツラを見逃すな!
(レーベルインフォより)
限定500枚。DVDケース仕様。
■Member:
Vo. Kentaro
Dr. "Iron Fist" Tatsushima
Ba. Akao
Gu. Shingo
■収録曲
【CD】
1. So Fucking What
2. いらない
3. デタラメな世界
4. オマエキライダ
5. 猛毒
6. Black Out
7. UNKNOWN
8. Just A Liar
9. 人間中毒
10.Fight or Flight
11.INSANE
【DVD-R】
1. UNKNOWN
2. デタラメな世界
3. 人間中毒
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 | ESPERANZA | Freedom and Equality 8 track CD | 2000円 | CD | KOMATSU率いるESPERANZAが新たにGuitar ZEROTSU(ex-POIKKEUS), Bass AZUSA(STAGNATION,C), Drum RAMAN(RAW DISTRACTIONS)の新編成で初の単独音源を遂にリリース。
東京、神戸、広島でそれぞれ録音し、バンド自身でミックス、マスタリングを行ない完成させた8曲入りCD、ポケットスリーブ+インサート仕様。 |
 | EL ZINE | vol.74 | 700円 | BOOK | A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/
[内容]
●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート
(8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。
ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート)
●G.A.T.E.S
(7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの
首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW)
●ESPERANZA
(新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、
ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS)
●NOWON
(6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、
NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE)
●TAKURAMI
(9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、
TAKURAMIへのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●M.V-11
(9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、
M.V-11へのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●Abraham Diaz
(メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの
インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!)
●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第5回目!
今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介)
●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート
(7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、
Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx)
●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史
(チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。
社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる)
●ROTTENNESS
(11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、
ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SAINTBREAKER
(ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、
SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SCALDING
(12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、
SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート)
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 | 六根 ROCCON//FPCD | holy fade (SPLIT CD) | 1650円 | CD | 作品情報:
東京・横浜を中心に活動するハードコアバンドFPCDと六根のスプリットCD。
約1年前から構想を始め、打ち合わせを重ね仲を深めながら制作を進めた。
それぞれvoフィーチャリング曲含む3曲ずつを収録。曲も歌詞も、異なれどどこか呼応しあう内容となっている。
レコーディング、ミックス、マスタリングは吉崎順さん(MEANING Gt.)に依頼。
ジャケット仕様、デザインはTJ(FPCD Ba.)により制作。フィジカルの形態であるからこそのアートワークを是非手に取って確かめて頂きたい。
◼︎六根 ROCCON
2019年末より活動開始。
パワーバイオレンスやジャパニーズハードコアをベースにしたサウンドと、歌詞からイメージを膨らませた変則的な楽曲構成が特徴。また、Gt/VoとDrの2ピース編成ならではの緊張感と泥臭さのあるライブを追求している。
近年は海外ツアーを積極的に行い、活動の幅を広げている。
Tr.1 真贋
Tr.2 恐れ feat. KOHSUKE (FPCD)
Tr.3 生まれ変わる
◼︎FPCD
2023年結成、"BEATDOWN PUNK"を掲げる4ピースバンド。
意表を突きつつ一層深くグルーヴに引き摺り込むような楽曲構成や、冷徹さと遊び心の絶妙なバランスが、他の誰とも異なる殺気を放つ。
その個性は研ぎ澄ました"今"であると同時に、メンバーがそれぞれのキャリアを通して唯一無二の音と空気感を確立してきたからこそ本質的に生まれるものだと感じられる。
これまで5作のデモ音源をサブスクリプションで発表。フィジカルでの音源リリースは今作が初となる。
Tr.4 dogma feat. Yuzuka Arai (六根 ROCCON)
Tr.5 ruthless
Tr.6 overfed
(重心レコード/JAPAN 2025)
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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・FANDANGO LP | 6820円 | LP | ※国内仕様帯付LP※ デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売!
こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴLP!
■トラックリスト:
【Side A】
1. We are Otoboke Beaver
2. ヤキト
3. あきまへんか
4. ハートに火をつけたならばちゃんと消して帰って
5. シルブプレ
6. ラブ・イズ・ショート
7. いまさらわたしに話ってなんえ
8. 脱・日陰の女
9. ジジイ is waiting for my reaction
10. アイドンビリーブマイ母性
【Side B】
01. あなたとの恋、歌にしてJASRAC
02. パードゥン?
03. 携帯みてしまいました
04. サラダ取り分けませんことよ
05. We are Otoboke Beaver, LET'S GO
06. リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミ
07. 孤独死こわい
08. 一級品の間男
09. Thank you we are Otoboke Beaver
10. あなたわたし抱いたあとよめのめし
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